Keiのブログ
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

冷えに弱い臓器


とは、ずばり腎臓だそうです。


(※数ヶ月に一回注文させていただいているサプリがあるのですが、


そこのお店でためになる情報をいただきましたので、


皆さんにもご案内させていただきますね。)



冬の寒い季節には、夏と同じように、


激しい運動をし、エネルギーを発散し続けると、


寒さに熱をうばわれて、体が冷えてしまう、らしいです。


運動して汗をかくことは、健康的が感じがして、


とてもよいことのように考えてますが、エネルギー発散しすぎには、気をつけたほうが良いかもしれませんね。



腎臓は、冬の間に一年分のエネルギーを蓄える活躍をする一方で、


実は冷えに弱い臓器なので、冬は腎臓を傷めやすい時期でもあるそうです。


ジュースなど、冷たく冷やした甘い飲み物や、アイスや甘いお菓子などの食べ過ぎは、体を冷やしますので、

ほどほどにソフトクリーム


寒いと太る

冬なると、太りやすくなる人は結構多いのはないでしょうか?


先日、お会いした方も、


”冬になると太る、とのことでした。毎年そうなので、太らないように気をつけているのだけれど、

なかなか痩せない”、


と悩んでおりました。


言われて見ると、その方は、冬以外の季節は、どちらかといえばきゃしゃなタイプなのですが


冬に会う時は、太っているというか、少々むくんでいる、という感じに見えました。



そういう方は、冷えの性体質の持ち主が多いのですが


(因みに、その方は、超冷え性、とのことです。)


冷え性体質を改善すると良いと思います。



冷え性が続くと、代謝が鈍り、代謝が低下すると、


消費能力、排泄作用も低下しますので、老廃物を溜め込みやすく、むくむ、太りやすくなるのです。


なので、太らないようにカロリーに気をつけている割には、


痩せにくい体質になってしうのです。



冷え性体質で、太りやすい人は、


冷え性体質を改善することが大事だと思います。


冷え性改善の方法は、いろいろありますが、


一番簡単な方法としては、生姜を食事に取り入れる方法があります。


一日一回でもよいので、身体を暖めることが大事です。



また、ゆっくりとお風呂に入って、


汗をかく、汗ばむ行為をして、


細胞に溜まっている水毒を少しでも排出すること、


も冷え性改善方法のひとつであります。





正月太り

は、他人事でしたが、


今は、他人事ではありません汗


なるべく早く、増加してしまった体重をもとに戻さねば、と少々焦っていますあせる



やはり、好きなものを好きな分だけ、


いや、


胃は充分もうお腹がいっぱいと感じているのに、


半ば自棄食いに近い食べ方(をしてしまう時ってないですか?

私は、たまにあります。)が


体重増加を誘ったのでしょう。




どうしても、食欲をコントロールできない時は、


(本当にどうしてもの時ですが)、


そのときはあえて、思うがまま食べるようにしています。



食べるというその行為に満足したい自分がいるからです。



満たされれば、それ以上望むことはないのだから、


思う存分、食べる行為をしている自分に満足するまで食べます。


当然体重は増加します。



が、食べるという行為が満たされたせいか、


ぐっと食欲が減ります(あくまでも、私の経験ですが、、、)。


と同時に、痩せたい、増加した体重をもとに戻したい!と


食欲にまけて、忘れかけていた痩せたい!という思いが、久しぶりに強く感じるようになります。



ダイエットのやる気度が、ピーク時達しているその時が、


まさにダイエットスタートに適した時です。



痩せたい!と強く思うことこそが痩せる第一歩だと思います。



精神論で痩せるか?思うかも知れませんが、


その精神が大事なのです。


いろんなダイエット法がありますが、痩せたいと思う気持ちがないと痩せることはありません。



なので、ダイエットは、まずは脳をダイエット脳にしてから、始めるのが肝心なのかもしれません!



ダイエットをお考え中の皆さん、共に頑張っていきましょう!!

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>