泣いているとハチが来て笑っていると福が来る
最近のブログを読み返してみると、なんだかマイナス思考なことばっかり書いているなとわかります。なんかホント8月以降いろいろと忙しい毎日を送っているから、気持ちに余裕がなくなっているんだろうと思います。でも、いつもでもこんな調子で過ごしているのは何も成長しないし、あきれちゃうのでそろそろ気の持ち方を変えていこうと思います。
なんで、そんなに忙しいのかを振り返ると、今のタスクを完璧にこなさないといけない!っていうことばかり考えているからじゃないかと思うんです。どんなことでも、完璧にこなすのは当たり前だけど、そればっかり考えていると、自然と笑いもなくなるし、険しい顔になって、機嫌悪くなるのかもしれません。
「泣いているとハチが来て笑っていると福が来る」
昔から良いこというなぁって思うわけです。よく、「できる人ほど遊んでいる」っていうじゃないですか。笑っていると何?って気になって人がやってきて、雰囲気も明るくなるし会話も弾む。そういうことしていると、自然といろんな情報が入ってきて、仕事に役立つことも手に入るメリットがある。悩んでいても悩むだけで何も進まないけど、周りに人がいる状態ならば、お互い助けてくれるシーンが生まれるし。そう、だから”仕事ができる”人になれるんですよねって思います。ただ、遊んでるってことじゃないところができる人なんですね。言いたいことが上手く書けないけど、ニュアンスが伝わればいいかな。
今のぼくは、泣いているからハチが周りを飛び交っているのかな?
だから、流れも悪いのか。
だから、物事うまくすすまないのかもしれない。キチキチな雰囲気はだめなのですよ。
前向きになってきた。
良くない流れが付きまとう・・・
ここ数日、自分の周りや自分自身によくないことが起こるので困ってます。何が良くないのか、どのレベルで良くないのかはいろいろあるんだけど、なんか「この今の感じ、いやぁ~な空気だ」って感じるときってないですか?自分が求めているわけでもないのに何か来たり、モノゴトすすまない中、火に油を注ぐように追い討ちで妨げる何かが起こったり。
今のぼくってそんな感じです。バロメーターというものがあるのならば、今って結構下降線たどっているのではないだろうか。ただ、まだ耐えられているから大丈夫なので、ひょっとしたらまだ下降線なのかもしれませんが、そろそろ上向きなのかな?とおもったり。いやぁ、甘いですね、甘いあまい。
きっと乗り越えられるだろうと思ってますけど、前向きに。
自分で墓穴掘ったりするのも、ハッときづいて落ち込んだり。そんな毎日、最近はだめだめです。
この流れを変えないと。
いい方法見つけて早く抜け出さないと。付きまとわないでくれ!って心の叫び。
なんちゃって。
油絵もらいました
先週、親戚の方から油絵をもらいました。絵をもらうなんて初めてなんですが、殺風景なぼくの部屋の壁にかけておくのも良いんじゃないかと思って快くもらったしだいです。
油絵って描いたことないからどういう風に絵を作っていくのかさっぱりです。重ね塗りしていくのが基本なんでしょうか?筆に絵の具くっつけてペタペタ塗っていくとか、もうそんなレベルの知識しかないのでゴメンナサイ。でも、水彩画と違ってなんか力強さが感じられて、ぼくはどっちかといえば油絵のほうが好きです。
どっかの山に登ったときに描いたんだそうです。毎月2回芸大の先生の指導の下習っているとかで、けっこう本格的です。キャンバスいっぱいに風景が描かれてます。絵の具の匂いがしてなんか新しさが感じます。まだ額縁がないので今週末でも画材屋にでも行って、合う額を買ってこようかな。額縁ってお値段いかほどなのかな?高いのかな?
いつもと違ってぼくの部屋に"芸術"アイテムがやってきたんですね。
なんかちょっといい感じ。
最近夜間のクルマの運転が怖いです
昨今、酒気帯び運転による事件や事故が相次いで報道されているかもしれないけど、夜間の運転が最近怖くて嫌ですね。報道が多いのは、最近注目される事件が相次いだからかもしれないですが。そもそもこういった事件や事故は日常茶飯事でニュースのネタにならなかっただけかもしれません。
警察があちこちで酒気帯びチェックしている光景をみました。今だけチェックを厳しくするだけじゃあまり意味ないので継続的におこなってほしいものです。
自分が不注意で事故を起こしてしまうのはあきらめつくけど、自分が注意していても、酔っ払いが運転しているクルマが突っ込んでくるかもしれない世の中ですから、これって回避する手段があまりないような気がします。だから、そんな人たちが運転している確率が高い夜間は怪しい動きをしているクルマを見つけたら近づかないようにしています。
先日は自分の後ろに付いたクルマの運転手さんがうとうとしている様子がバックミラー越しに見てしまって「あぶないぞ、これは」と危険を察知して、曲がる予定のない道を曲がって離れました。
昨日は、実家からクルマで帰る途中、赤信号で止まってたんだけど、後ろから猛スピードで白塗りの高級車が信号無視して反対車線からぼくの横を追い越して進んでいったからびっくりしました。びっくりというか、呆気に取られて「コワコワ」って呟きました。怒りとおりこしてます。その車の運転手が酒気帯びしているかどうかわからないけど、そうでなくても最近運転マナーがなってない人が多いので困ります。まぁ、ぼくはどうかと言われると完全じゃないけど、しっかり守っているつもりです。
運転するときはブランデー入ったチョコレートさえ食べませんから。
とはいえ、クルマ社会ですから運転しなければならないシチュエーションは増える一方なので、とにかく自衛手段をとっていくしかないんですよね。
三連休終わってリフレッシュできたかどうか
モヤモヤして突入した9月の3連休でしたが、当初の目的どおりリフレッシュできたかといえば「ノー」です。まずいですね。このままでは今週もけっこう機嫌悪い顔しながら仕事しそうです。いやいや、それじゃダメです。
この3連休で、気分転換っていうか髪が伸びてたので、床屋さんに行ってきて短くしてもらったり、親のアッシー君でくるま出してあちこち買い物で走ったり、VAIOの溜め込んでたBSデジタルの録画番組をまとめてみたりしたくらいで終わっちゃった感があります。なんだか、いつもの休日とあんまり変わらないところがもったいないです。
ただ、本も読み始めました。以前に買って「読むぞ!」と意気込んでいたのに、はじめの数ページしか読んでなかった本。部屋を片付けてたら出てきたので、改めて読み始めました。
そのタイトル「論理的な話し方が身につく本」。
たしかこれって半月くらい前に買った記憶がある。そのころ、やっぱり人に説明したり、説得したりお願いしたりするときに、自分が言いたいこととかわかってほしいことが、自分の思う言葉でちゃんと伝えられないもどかしさがあって買ったはずなんだけど、あれからかなり時間が経ったというのに、その状態は今現在でも続いているんだから情けないですね。せっかくこのような本を持っているのに、読んで少なくともちょっと実践していれば、大袈裟かもしれないけど今の状況が変わってたかもしれないのになぁって思います。まぁ、まだ最初のほうしか読んでいないので、この手の本はあたりはずれがありますから何ともいえないけど。でも、自分流に何かを得られていたかもしれないし。って思うと、身近なチャンスが失われた感がひしひし感じるわけです。
そんな感じで3連休を振り返ったり。明日からまた忙しいかな。手際よく効率よく。
W43Sへの機種変更も見送るつもり
ぼくのケータイ機種保有期間はだいたい7~13ヶ月で、すぐに機種変更しています。
"新しもの好き"の性ですからいたし方ありません。しかも、ぼくはソニエリのケータイしか眼中にありません。これまで何機種も機種変更してきましたが、ほぼすべてソニエリだったりします。ぼくのパソコン環境がソニーで統一されているし、デジカメもソニーなので、メモリースティック使いまわしもできるのでケータイもソニエリで何の問題もないないし。まわりソニーで固めてますから(笑)
今日地元吉祥寺の量販店で先週発売になったauケータイのソニエリW43S のホットモックを触ってきました。外観的にはカタログでみているよりもなかなかいいですし、2.7インチの液晶はやっぱりでかいですね。今もっているW41Sに比べてもその表示される情報量も多いし、輝度も高いなぁと。W42Sに機種変しなかった理由だった"Felicaチップ"も搭載されておサイフケータイだし。
だけど、これだけ大きな液晶でこれだけ明るい液晶だといいうのに、そのチカラをワンセグ搭載とかして十分発揮できるような端末にしてくれていればなぁと、ちょっと残念です。いつも、ソニエリの端末は「あぁ、あと○○があればばっちりなのになぁ」というものを出してきますから、今回もそうなんです。そう、液晶が大きいのに残念。"ソニエリらしい"機種は日本ではあまり期待してませんが、今回のモデルはけっこう中途半端な感じがして。
ということで、きっと次期モデルはワンセグ搭載であることを願って、W43Sへの機種変更は見送ります。たぶん、またぼくの勝手な期待を裏切ってくれるのは想像つくんだけど(x_x;)
# 製品ラインアップ > W43S (KDDI:au)
# ソニエリが作ったら、“光る携帯”はこうなった――「W43S」 (ITmedia)
ウィルスバスター2007にバージョンアップ
今週公開された「ウイルスバスター2007 トレンド フレックス セキュリティ 」(以下、「ウイルスバスター2007」)を早速ですがインストールしてみました。
ぼくはデスクトップを含めてWindowsパソコンを3台も持っているので、それぞれにウィルス対策ソフトを入れなければならなくて、それぞれにウィルスバスターとかノートン先生をインストールしてたのでけっこうコストがかかってたのですが、今回の2007のバージョンから、そんなぼくの悩みをわかってたかのように1ライセンスで3台までインストールOKというような改定をしてくれました。いい感じです。おぉ!これで、コストが一気に3分の1になります。そして、おーる「ウィルスバスター」になっちゃいました。
トレンドマイクロ社の戦略にまんまとハマッてしまった感ありますが、統一されたのでそれなりのメリットはあるかなとおもっているので、それはそれでOKでしょう。ぼくのように昨今一人でパソコンを複数所有している人が多くなったと思います。そんな人には良いかもしれませんね。
ところで、どうやって3台を判別するのか?
これがちょっと疑問だったのですが、どうやらインストールしてパターンファイルなどのオンラインアップデートができるようになるには、トレンドマイクロの登録ページに一回アクセスして、1つのシリアルナンバーと紐付けする必要があって、この紐が3つになった時点で打ち止めになるようです。
だから、4台目を使用可能とするには、事前に3台登録している中から紐を付け替えて使えるようにするようです。付け替えられて外れた対象のウィルスバスターはアップデートが不可能になるって仕組み。ある意味けっこう簡単な仕組みだし、ほかのウィルス対策ソフトも追随するかもしれませんね。
スパイウェア対策の製品「スパイバスター」も組み込まれたようです。フィッシング対策も迷惑メール対策の機能も盛りだくさんです。動作は2006のときに比べるとちょっと重くなった気がします。もっさりしているんだけど、リリース直後なのでそのうちチューニングされるんじゃないかと思います。
機嫌悪いというのが容姿でわっかちゃうのはダメ
だめですね。
機嫌悪くてピリピリした感じが周りの人たちにわかっちゃうような容姿をしてしまったら大人としてダメだと思うので、今日はそんな態度を取ってしまったは反省です。
なんで、そういうことになったというと、ぼくに関わること・ぼくのグループに関わることが、ぼくの知らないところで、知らないうちにいつの間にか決まってて、それが当たり前のようにタスクにいつの間にか載っていたから。期限までもが。
ぼくのタスク管理がなっていないのかやっててもトロいからってことかもしれないけど、こんな感じで他のところでぼくに関わるタスクが決められていくのであれば、タスク管理とかしている意味がないので止めてしまいたいってこと。
ヒトコトでもいいから、決める前に話してくれるだけでも、そんな気分にならないと思うし、少なくとも既に決まっていてもおおやけにする前に話してくれるだけでも気持ちって違ってくると思うのに。
情報共有って難しいんですかね。
ま、そういうこと全て、ぼくの今の精神状態に余裕がないって証拠なのかもしれないけど。
余裕があれば、なんとも思わないことなのかもね。
だけど、機嫌が悪い一日だったし、今この時間でも収まらないから、ブツブツとエントリ。
今日は夜から9月入社のみなさんの歓迎会だったけど、今日もまだ残業でいけませんでした。っていうか、この気分で行っても楽しい時間をすごせないと思ったので。
ごめんなさい。
明日からの3連休で気持ちリセットしますので。ご容赦!
Amazon.co.jpでCDを何枚かまとめて購入
今月に入ってからホント帰宅が遅くなって、自分の自由時間が減ってしまったので、ゆっくりと買い物をしたりする時間が平日は皆無になってます。今日も帰ってきたのは日付が変わってから。うぅ~ん、もうちょっと時間の使い方がうまくできないものでしょうか。でも、今週予定していたタスクのヤマは越えたので、明日は余裕ができるかな。
そんなわけで、ほしいなぁと思ってたCDとかをまとめてAmazon.co.jp から購入。貯まってたギフト券使ってけっこうお買い得でゲットしました。
まずは、これ。
BMG JAPAN (2006/09/13)
声が小さいって結構損しているかもしれない
ぼくはそんなに声が大きくありません。デカイ声って好きじゃないから。というのは、周りでしゃべっているのを聞いていて、一人デカイ声で話す人がいると、なんかカラダがなんと表現したら良いかわからないけど、拒否反応っぽい感覚になるから。普通にしゃべっていても聞こえいるのに、なんでその人は大きな声で会話している人たち以外の人にも聞こえるように話すのか?に違和感を持ってしまうからです。これって何なんだろう?
だから自分は大きな声を出さないという変な意識を自然に持っちゃって小さな声で話してしまうんだろうか。でも、これってぼくの印象をマイナス方向へ向かわせている一因でもあるのは確かです。小さな声でチマチマと話すって、その人の自信のなさを表現するうってつけな指標だったりするわけで、同じ内容を話しているとしても、印象度はちがって、小さな声で話しているとそれには説得力すら感じられないのかもしれません。これじゃ、しゃべり損じゃないですか。
よく、「もっと大きな声で!」って注意されちゃうので、でかくなくてもいいからそれなりの大きな声でしゃべるように心がけていても、気がつくと小さくなってる( p_q)ダメじゃん!
そう、だから何かのシキリ役をしたとしても、なんだか盛り上がらない、締りが悪い感じをいつもしている。これはたぶんぼくの声が小さくて、みんなよく分かってないっていうか、小さくて何はなしているかわからないのかも。あぁー本人は一生懸命でも小さい声じゃ損しているんだな。カラマワリ感満々なのはきっとそういうことだ。まぁ、進行が下手ってこともあるけど。
最初に書いたように、違和感があるのはなんだろうと思いつつも、それじゃ損しているのでだんだんと改善していくことにします。



