ツイッターで企画会議
ツイッター、盛り上がってます^^
ただいま、
「ツイッター使って、
写真館で新しいサービス企画、
やろうじゃん」
という動きになっております(*^▽^*)
そもそも、
わたしがツイッターを始めたのは、2月でした。
最初はほんとに、
右も左も、上も下もわからない。
「なにが面白いんだろう…」状態でした。
つぶやけどつぶやけど、
だ~れも反応してくれない日が続きました。
そのうち、
「こりゃ、勉強せんといかんでしょう」
と思い、下の本を読みました。
夢をかなえるツイッター

¥998
楽天 ※モバイル非対応
ツイッター入門書としては、
非常に分かりやすく楽しい本でした。
その本に書いてある通り、
「フォローしてもらいたければ、まず自分からフォロー」を、
コツコツ、コツコツ、
続けていきました。
でも、やみくもにフォローしたんじゃ、
むなしいだけです。
写真に興味のある人、
写真を仕事にしている人、
わたしの本業であるライター関係の人
地元の人 etc…
お一人おひとり、
フォローしていきました。
4月下旬には、
みちきん@猫好きライターさんのつぶやきをきっかけに、
プロジェクトR21主催のセミナー、
「あなたのブランド化を加速させるツイッター活用術」
に参加しました。
そしてその1週間後、
うどんでおなじみ「カトキチ」の部長、
メディアジャーナリストの津田大介さん、
大阪の秋葉原「日本橋でんでんタウン」さん、
京都の台所「錦市場」さんなど、
ツイッターを活用しまくっている方々がパネラー参加した
「関西ツイッターサミット」
に出席。
このあたりで、フォロワー数が1000を超えました。
3ヶ月くらい、かかりました。
いま。
ツイッターを使って、
写真館でなにか新しい企画を考えよう!
というところまできました。
面白いです!!
ツイッターを通じて実際に会った方々が、
とても応援してくれます。
ありがたいですね。
つながるって、こういうことですかね(*^▽^*)
みなさんにとって、いい企画を実現できるよう、
がんばります!
いいツイッター&写真ライフを
記事を気に入ったら、つぶやいて下さい。↓
この記事をtwitterへRTする
ただいま、
「ツイッター使って、
写真館で新しいサービス企画、
やろうじゃん」
という動きになっております(*^▽^*)
そもそも、
わたしがツイッターを始めたのは、2月でした。
最初はほんとに、
右も左も、上も下もわからない。
「なにが面白いんだろう…」状態でした。
つぶやけどつぶやけど、
だ~れも反応してくれない日が続きました。
そのうち、
「こりゃ、勉強せんといかんでしょう」
と思い、下の本を読みました。
夢をかなえるツイッター
¥998
楽天 ※モバイル非対応
ツイッター入門書としては、
非常に分かりやすく楽しい本でした。
その本に書いてある通り、
「フォローしてもらいたければ、まず自分からフォロー」を、
コツコツ、コツコツ、
続けていきました。
でも、やみくもにフォローしたんじゃ、
むなしいだけです。
写真に興味のある人、
写真を仕事にしている人、
わたしの本業であるライター関係の人
地元の人 etc…
お一人おひとり、
フォローしていきました。
4月下旬には、
みちきん@猫好きライターさんのつぶやきをきっかけに、
プロジェクトR21主催のセミナー、
「あなたのブランド化を加速させるツイッター活用術」
に参加しました。
そしてその1週間後、
うどんでおなじみ「カトキチ」の部長、
メディアジャーナリストの津田大介さん、
大阪の秋葉原「日本橋でんでんタウン」さん、
京都の台所「錦市場」さんなど、
ツイッターを活用しまくっている方々がパネラー参加した
「関西ツイッターサミット」
に出席。
このあたりで、フォロワー数が1000を超えました。
3ヶ月くらい、かかりました。
いま。
ツイッターを使って、
写真館でなにか新しい企画を考えよう!
というところまできました。
面白いです!!
ツイッターを通じて実際に会った方々が、
とても応援してくれます。
ありがたいですね。
つながるって、こういうことですかね(*^▽^*)
みなさんにとって、いい企画を実現できるよう、
がんばります!
いいツイッター&写真ライフを

記事を気に入ったら、つぶやいて下さい。↓
でっかい自然の中で家族写真を撮る
【突然ですが、号外です】
本日、ひで ハッピー画像加工さんのブログに、
このブログの「美肌に写りたいときは」
をご紹介いただきました。
ありがとうございました~~(*^▽^*)
【さて、本題です】
家族写真を、どこで撮りますか?
旅先、おうちの中、家の前…。
写真館のスタジオで、という方もきっといらっしゃいますよね^^
でも、
「うちは、スタジオじゃないところで、
家族写真を撮りたいんですよね」
という写真館さんがあります。
フォトファクトリー・デムデム さんです。
「スタジオじゃないなら、どこで撮るの?」
はい。めっちゃいい質問、ありがとうございます!
デムデムさんは、
家族写真を、外で撮るんです。
それも、ただ外で撮るんじゃありません。
ふるさとの風景をバックに、撮るんです。
デムデムさんのお店は、
北海道稚内市にあります。
そうです。
でっかい北海道です。
景色が壮大!雄大!スケール特大!
そして、美しい…。
この風景を、
デムデムさんは、
心から愛していらっしゃるんです。
そして、
どうせ撮るなら、
このきれいな北海道を背景に、
家族の写真を撮りたい、
と思っていらっしゃいます。
ちょっと想像してみてください。
見渡す限りの大きな原っぱで、
家族が「気持ちいいね~」と笑い合っているところを、
カメラマンがごく自然にシャッターを切る。
ああ…
わたしが撮ってもらいたい…。
スタジオの中ではなく、
戸外で、新鮮な空気をすいながらの撮影では、
みんなの表情も、おのずとおだやかになります。
写真館業界では
「ロケーションフォト」
といいますが、
個人的に、いちおしです!
いまはかわいい盛りのお子さんたちも、
いずれ、親もとを離れ、巣立っていきます。
そんなお子さんたちに、
ふるさとを、覚えておいてね。
つらいことがあったら、
いつでもここに帰っておいで。
そんなメッセージを託せるのが、
家族で撮るロケーションフォトだと思います。
いま、デムデムさんでは、
限定50組の「ホットグラフ」キャンペーンを行っています。
いつもよりリーズナブルに、
ロケーションフォトを撮ることができますよ。
いい家族写真ライフを
記事を気に入ったら、つぶやいて下さい。↓
この記事をtwitterへRTする
本日、ひで ハッピー画像加工さんのブログに、
このブログの「美肌に写りたいときは」
をご紹介いただきました。
ありがとうございました~~(*^▽^*)
【さて、本題です】
家族写真を、どこで撮りますか?
旅先、おうちの中、家の前…。
写真館のスタジオで、という方もきっといらっしゃいますよね^^
でも、
「うちは、スタジオじゃないところで、
家族写真を撮りたいんですよね」
という写真館さんがあります。
フォトファクトリー・デムデム さんです。
「スタジオじゃないなら、どこで撮るの?」
はい。めっちゃいい質問、ありがとうございます!
デムデムさんは、
家族写真を、外で撮るんです。
それも、ただ外で撮るんじゃありません。
ふるさとの風景をバックに、撮るんです。
デムデムさんのお店は、
北海道稚内市にあります。
そうです。
でっかい北海道です。
景色が壮大!雄大!スケール特大!
そして、美しい…。
この風景を、
デムデムさんは、
心から愛していらっしゃるんです。
そして、
どうせ撮るなら、
このきれいな北海道を背景に、
家族の写真を撮りたい、
と思っていらっしゃいます。
ちょっと想像してみてください。
見渡す限りの大きな原っぱで、
家族が「気持ちいいね~」と笑い合っているところを、
カメラマンがごく自然にシャッターを切る。
ああ…
わたしが撮ってもらいたい…。
スタジオの中ではなく、
戸外で、新鮮な空気をすいながらの撮影では、
みんなの表情も、おのずとおだやかになります。
写真館業界では
「ロケーションフォト」
といいますが、
個人的に、いちおしです!
いまはかわいい盛りのお子さんたちも、
いずれ、親もとを離れ、巣立っていきます。
そんなお子さんたちに、
ふるさとを、覚えておいてね。
つらいことがあったら、
いつでもここに帰っておいで。
そんなメッセージを託せるのが、
家族で撮るロケーションフォトだと思います。
いま、デムデムさんでは、
限定50組の「ホットグラフ」キャンペーンを行っています。
いつもよりリーズナブルに、
ロケーションフォトを撮ることができますよ。
いい家族写真ライフを

記事を気に入ったら、つぶやいて下さい。↓
写真と文章は、似ている。
ライターであり、
カメラマンのはしくれでもあるわたし。
ずっと前から、こんなふうに感じています。
写真と文章は、とても似ている。
こう言うと、たいていの人は
「ん?」
という顔をします。
写真と文章って、ぜんぜん別物じゃん、と。
でも、わたしに言わせれば、
「どっちもほぼ同じもの」
なのです。
ライターとして、誰かにインタビューするとき、わたしは
「その人のキラリン☆と輝く部分を、文字で切り取ろう」
とします。
カメラマンとして、なにかを写すとき、わたしは
「被写体のキラリン☆と輝く部分を、レンズで切り取ろう」
とします。
どっちも、果たそうとする目的は同じ。
切り取るものがペンかカメラか、
その違いだけです。
美しいと思うもの、やさしいと思うもの、
すばらしいと思うもの、かわいいと思うもの…
そういうものを、残したいからこそ、
人はペンをにぎり、カメラをとるんじゃないかな、
と思います。
あなたが「残したい」と思うものは、
なんですか?
カメラをかまえたとき、
それをちょっとだけ考えてみると、
また違った写真が撮れるかもしれませんよ。
いい写真ライフを
記事を気に入ったら、つぶやいて下さい。↓
この記事をtwitterへRTする
カメラマンのはしくれでもあるわたし。
ずっと前から、こんなふうに感じています。
写真と文章は、とても似ている。
こう言うと、たいていの人は
「ん?」
という顔をします。
写真と文章って、ぜんぜん別物じゃん、と。
でも、わたしに言わせれば、
「どっちもほぼ同じもの」
なのです。
ライターとして、誰かにインタビューするとき、わたしは
「その人のキラリン☆と輝く部分を、文字で切り取ろう」
とします。
カメラマンとして、なにかを写すとき、わたしは
「被写体のキラリン☆と輝く部分を、レンズで切り取ろう」
とします。
どっちも、果たそうとする目的は同じ。
切り取るものがペンかカメラか、
その違いだけです。
美しいと思うもの、やさしいと思うもの、
すばらしいと思うもの、かわいいと思うもの…
そういうものを、残したいからこそ、
人はペンをにぎり、カメラをとるんじゃないかな、
と思います。
あなたが「残したい」と思うものは、
なんですか?
カメラをかまえたとき、
それをちょっとだけ考えてみると、
また違った写真が撮れるかもしれませんよ。
いい写真ライフを

記事を気に入ったら、つぶやいて下さい。↓