写真で幸せになるためのブログ。by ふぉとすたなび広報部 -47ページ目

ツイッターで企画会議

ツイッター、盛り上がってます^^

ただいま、

「ツイッター使って、
 写真館で新しいサービス企画、
 やろうじゃん」


という動きになっております(*^▽^*)


そもそも、
わたしがツイッターを始めたのは、2月でした。

最初はほんとに、
右も左も、上も下もわからない。

「なにが面白いんだろう…」状態でした。

つぶやけどつぶやけど、
だ~れも反応してくれない日が続きました。

そのうち、
「こりゃ、勉強せんといかんでしょう」
と思い、下の本を読みました。


夢をかなえるツイッター

¥998
楽天 ※モバイル非対応


ツイッター入門書としては、
非常に分かりやすく楽しい本でした。

その本に書いてある通り、
「フォローしてもらいたければ、まず自分からフォロー」を、
コツコツ、コツコツ、
続けていきました。

でも、やみくもにフォローしたんじゃ、
むなしいだけです。

写真に興味のある人、
写真を仕事にしている人、
わたしの本業であるライター関係の人
地元の人 etc…

お一人おひとり、
フォローしていきました。


4月下旬には、
みちきん@猫好きライターさんのつぶやきをきっかけに、
プロジェクトR21主催のセミナー、
「あなたのブランド化を加速させるツイッター活用術」
に参加しました。

そしてその1週間後、
うどんでおなじみ「カトキチ」の部長、
メディアジャーナリストの津田大介さん、
大阪の秋葉原「日本橋でんでんタウン」さん、
京都の台所「錦市場」さんなど、
ツイッターを活用しまくっている方々がパネラー参加した
「関西ツイッターサミット」
に出席。


このあたりで、フォロワー数が1000を超えました。

3ヶ月くらい、かかりました。


いま。


ツイッターを使って、
写真館でなにか新しい企画を考えよう!
というところまできました。

面白いです!!

ツイッターを通じて実際に会った方々が、
とても応援してくれます。

ありがたいですね。

つながるって、こういうことですかね(*^▽^*)

みなさんにとって、いい企画を実現できるよう、
がんばります!

いいツイッター&写真ライフを音符


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でっかい自然の中で家族写真を撮る

【突然ですが、号外です】

本日、ひで ハッピー画像加工さんのブログに、
このブログの「美肌に写りたいときは」
をご紹介いただきました。

ありがとうございました~~(*^▽^*)


【さて、本題です】

家族写真を、どこで撮りますか?

旅先、おうちの中、家の前…。
写真館のスタジオで、という方もきっといらっしゃいますよね^^

でも、
「うちは、スタジオじゃないところで、
 家族写真を撮りたいんですよね」
という写真館さんがあります。

フォトファクトリー・デムデム さんです。


「スタジオじゃないなら、どこで撮るの?」


はい。めっちゃいい質問、ありがとうございます!

デムデムさんは、
家族写真を、外で撮るんです。

それも、ただ外で撮るんじゃありません。

ふるさとの風景をバックに、撮るんです。


デムデムさんのお店は、
北海道稚内市にあります。

そうです。
でっかい北海道です。

景色が壮大!雄大!スケール特大!

そして、美しい…。

この風景を、
デムデムさんは、
心から愛していらっしゃるんです。

そして、
どうせ撮るなら、
このきれいな北海道を背景に、
家族の写真を撮りたい、
と思っていらっしゃいます。


ちょっと想像してみてください。


見渡す限りの大きな原っぱで、
家族が「気持ちいいね~」と笑い合っているところを、
カメラマンがごく自然にシャッターを切る。


 ああ…
 わたしが撮ってもらいたい…。


スタジオの中ではなく、
戸外で、新鮮な空気をすいながらの撮影では、
みんなの表情も、おのずとおだやかになります。

写真館業界では
「ロケーションフォト」
といいますが、
個人的に、いちおしです!


いまはかわいい盛りのお子さんたちも、
いずれ、親もとを離れ、巣立っていきます。
そんなお子さんたちに、

 ふるさとを、覚えておいてね。
 つらいことがあったら、
 いつでもここに帰っておいで。


そんなメッセージを託せるのが、
家族で撮るロケーションフォトだと思います。


いま、デムデムさんでは、
限定50組の「ホットグラフ」キャンペーンを行っています。
いつもよりリーズナブルに、
ロケーションフォトを撮ることができますよ。


いい家族写真ライフを音符


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写真と文章は、似ている。

ライターであり、
カメラマンのはしくれでもあるわたし。


ずっと前から、こんなふうに感じています。


写真と文章は、とても似ている。


こう言うと、たいていの人は
「ん?」
という顔をします。


写真と文章って、ぜんぜん別物じゃん、と。


でも、わたしに言わせれば、
「どっちもほぼ同じもの」
なのです。



ライターとして、誰かにインタビューするとき、わたしは
「その人のキラリン☆と輝く部分を、文字で切り取ろう」
とします。


カメラマンとして、なにかを写すとき、わたしは
「被写体のキラリン☆と輝く部分を、レンズで切り取ろう」
とします。


どっちも、果たそうとする目的は同じ。
切り取るものがペンかカメラか、
その違いだけです。



美しいと思うもの、やさしいと思うもの、
すばらしいと思うもの、かわいいと思うもの…



そういうものを、残したいからこそ、
人はペンをにぎり、カメラをとるんじゃないかな、
と思います。



あなたが「残したい」と思うものは、
なんですか?




カメラをかまえたとき、
それをちょっとだけ考えてみると、
また違った写真が撮れるかもしれませんよ。


いい写真ライフを音符


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