きょうは何の日 11月22日《 韓国キムチの日 》
韓国において2020年(令和2年)に韓国農水産食品流通公社(本社:韓国全羅南道羅州市)が制定。日付は「キムチの原料の一つ一つ(11)が集まって22種(22)の効能がある」との意味合いが込められており、キムジャン(越冬キムチ作り)が始まる時期であることから11月22日を記念日としたもの。2013年(平成25年)に国連の教育科学文化機関(ユネスコ)の世界無形文化遺産に登録された「キムジャン文化(韓国のキムチ作りと分かち合いの文化)」を継承し、記念日に合わせて様々なイベントなどを開催することで韓国産キムチをさらに広めるのが目的。
だいすきな醗酵食品
韓国キムチ
国際食品規格委員会でのキムチの定義
「塩漬けの白菜にさまざまな調味料を混合し
乳酸の生成により適切に熟成・醗酵された製品」
乳酸醗酵をさせないキムチ味の浅漬け
も有るの
コチュカル
韓国のとうがらし、好き
ほのかに甘いの ❤︎
そしてもうひとつのだいすき
コチュジャン
コレも醗酵食品
地元の焼肉は
もみダレとつけダレ
関内大徳壽さんのタレ
ソウルフード
もみダレお肉にコチュジャンだけを
も、お気に入り
こどもの頃は乾物屋さん
たくさんあった地元の商店街
いまは
お気に入り
おつけもの慶のキムチ
おすすめは小かぶ
はしご酒の聖地野毛
くだもの屋さんで購入
けさは雨降り
帳といっしょに
雪、かな
はじまる銀色の季節
コチュで
あたためて
ウェルビーイング
腸と脳で高める
きょうは何の日 11月22日《 二十四節気 小雪 》
「小雪(しょうせつ)」は、「二十四節気」の一つで第20番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が240度のときで11月22日頃。「小雪」の日付は、近年では11月22日または11月23日であり、年によって異なる。2024年(令和6年)は11月22日(金)である。この頃から寒くなり雨が雪へと変わることがあり、わずかながら雪が降る頃なので「小雪」とされる。気温が下がり、北の地方を中心に初雪が舞い始める。冬将軍が到来すると言われる時期で、北の地方ではコタツを押し入れから出す家が増える頃。




