さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。 -3ページ目

ルシオーン


さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。



Rushion        年齢:???

ルシオーン  性別:女

身長:168cm、体重:55kg


趣味:イヴとお茶、お風呂

特技:仕事、こけること

苦手:運動、敬われること


4国の頂点に立つ、ディミアルエンドの長。ドジなのかすぐにこける。

イヴとは姉弟のように仲がよく、常時共にいる。

直々に他の国へ巡回することがあり、民たちからとても親しまれている。

頭を下げられること、敬われることが嫌いで、

民、兵などから敬語をなしで話させている。

常に民たちの幸せを心から祈り、行動する長の中の長である。



やっとこさ


ERもやっとこさファンタジーの世界に入りました。


しかしこれからが長い。


ここまでが19話だと、大体150話~200話くらいの勢いです。

どんだけながいんだとw


がんばります。


ちゃんと伏線回収できるか不安ですけど・・・



とりあえず、19話にイヴが登場しなかったこと、

鈴華の武器を一緒に描かなかったことを悔いております。


さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。

しかもイヴについての詳しい説明がありません。


近々人物紹介に、ルシオーンとイヴ、アップしますのでそちらで・・・orz




人物紹介にそれぞれの装束をアップです。

といっても同じ絵です。。。


さあ行こう。







耳が・・・・


光の、音が聞こえる・・・












耳が壊れる・・・!!
























「・・・さあ、いいですよ。 手で目を覆って、ゆっくり、目を開けてください」
















ゆっくり・・・












ゆっくり・・・・・・
































!!!!






















さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。




「お、おおおぉぉ!」



すごい!俺外国の人みたいだ!!





「わあっ!鈴華ちゃんかわいいいぃぃぃっ///」










さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。


「な、何ゆうてんねん!///あげはこそ、似合ってるで!」



























さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。


「ほんとっ?!ありがとおっ♪」



2人とも、似合ってるなー♪


「せやけどこんな格好で外あるけへんわっ;」


「可愛いじゃんか!似合ってるぞ~」



「む・・・」

さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。


「? どしたんあげh・・・はーん・・・」


「な、なに?鈴華ちゃ・・・」



「あんた・・・もしかして・・・」

「おい、最初にどこの国行くのか、決めるぞ」


「おっ!ティーダ地味だなー!」















さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。

「大して目立たないほうがいいからな。動きやすいし、これでいい」


寒そうだなあ・・・ でも・・・

「ティーダらしいっちゃ、ティーダらしいな」


「・・・  さあ、どこから行くんだ、お嬢サン」


「せやなあ・・・ ってゆうても、どこから行けばええんかなんもわからへんし・・・」


「迷っていらっしゃるようなら、まずは平国ライタルタートをおすすめしますよ」


ライタルタートって・・・ 差別のない国、だっけ?


「なんでなん?」


「ライタルタートの長は・・・あまりクセのない方なので・・・」



「ということはそのほかは・・・先が思いやられるな・・・」


「んまあ、頂点の長さまが言うなら、そこにしよーや」


「じゃあ、ライタルタートに決まりだな!」


「わーいっ☆わくわくするねっ!」


「なーっ☆」




「遊びじゃあ・・ないんだが・・・」


「賑やかやなあ・・・」


「ふふふ、何よりですよ。 では、平国ライタルタートへの道を開きます」



フッ.....






























さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。



「わぁああぁあ・・・っ」


「す・・・げぇ・・・!!」


花畑が・・・広がって・・・!



「さあ、この道を一歩踏めば、ライタルタートです」



「ありがとう、シオンさん!」



「いいえ、各国の長によろしくお伝えくださいね」









これからどうなるかわかんないけど










「はいっ! では行ってきます!」












きっといい方向に進める















「はい。 どうかお気をつけて・・・」


























みんなと一緒なら、









































そう思えるから。






















































「ご武運をお祈りしております・・・」