eppy*diary -2ページ目

想像

今日も仕事場から、自転車の車輪をコロコロと転がしながら帰ってくる。




駅から10数分の道のりの中で、たくさんの自然を感じて、自分がここにいることを確認する。




夜は好きだ。


現実というものは太陽とともに、地球の裏側に行ってしまうらしい。


夜の闇の中には、現実のベールを脱いだ別の世界が存在する。




遥か向こうに夜の砂漠が、




海に浮かぶ小さな漁船が、






窓越しに穏やかな光が漏れる家、静けさとぬくもりに包まれた街が。
















何かをやればやるほど、自分がどれだけ小さい人間かが見えてくる。




夜でもそう見えるんだから、間違いはない。







それにしても、今の自分はなんとなく嫌だ。何なんだ、一体。























決意☆表明

よし!やるぞっーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!


全く自分ってやつは油断したらすぐにラクな道を選んでしまう。

その時間を積み重ねたら大変なことになることくらい分かるだろ!

高い意識を持っていかなきゃならないのに、もっと自分を高めていきたいんだろ!!


風景を綺麗と感じられない。

今持ってる意識を自分にとっての普通にするな。常によりよくするために疑え。

同じ年の平原綾香はどんどんと高みに上がっていく。

自分は、低い自己意識なんかもってなんの得もないことに気付かないと。

いける。前とは違う新たな自分がいる。進むべき道の先が見える。

前進する力と客観視を抱えて飛脚便のように走れ!!!!






無題


素直に自分を愛せるようになりたいな。

バランスを持ちつつ、前へと進む。綱渡りのように。

この感覚で色んなことを・・


頑張るって書いたら頑張れない自分。

取り合えず、今の自分をしっかり刻んでおこう。
こんな自分がいましたって。
しかしなんて嫌な自分だ。自分なんて嫌いだ、最低だ!
もうこのままどこか遠くに旅に出たい。
お金ないけど。18切符で行ってしまおうか。
行きたい所が東北だもんな。遠いなぁ。九州でもいいけど。
でも違う地に行った所で、今の自分から逃れることは出来ない。

文章書いてて思考が上手い事働いてくれない。
ホント、脳は筋肉なんだなぁ。


新たな気持ちで、新たな自分となって自分の人生を歩いていくしかない。
孤独なんか知るか!かかって来い!!負けてしまうもんか!

こんなんでいいのかな。
間違ってないかな、進み方。
自分がますます変に変わってしまうのが、固定されてしまうのが怖い。

宇宙にある地球にいる人間の中の自分という存在が、悩み苦しんでる。
結局は脳内神経物質の物理現象によるものだってのに。

今のこの自分には興醒めだ。

悪い部分ばっかり見えてしまう。

自分の良いところ開拓が必要だな。よし。