聖チェチーリア・ミサを聴きながら♪


これ、改めて聴き直すと、ホントにいい曲だ。



たびたびこれまで曲選ミーティングには上がってきていたんだけど、いつも最後は演奏する機会に恵まれずここまで来てしまったのだけど、いつかやってみたいな。



ここのところデスクワークがなかなかできなくて、今朝はたまりにたまったメールの返事。


ここのところ、施設での出演希望の音大生や卒業生がとても増えてきた。


試験シーズンのはずなんだけどね、今は。



風邪に気をつけて皆さん頑張ってください♪



新規事業もまだまだ自分の中では十分にこなしきれていないし、誰か・・・助手のバイトさがした方がいいかなあ。



支払調書の催促もぼちぼち来はじめた(焦)



やばいやばい・・・。

九州に、置いてない物はないというほど品揃えをしているショップがあるんだとか。


年間300万人の来店はディズニーランドを超え、商品数は180万?だったかな。


牛の鼻輪から綱引き用のロープまで売っている。



何年かにひとつしか売れない商品もある。


でもそれを探し求めてる人がいる。


そして、それを見つけたときの感動、喜ぶ顔が嬉しい。


だから置いてるんだと。



う~ん・・・。



確かに一理ある。



音楽ビジネスだってそうかもしれない。



いや、アーティストにすべて応えられるようにしろとは言わない。



ただ自分は知ってなきゃいけない。



こういう音楽ができるアーティストを探してる


こういう条件に合うタレントを探してる


こういうパフォーマンスは無理かなあ・・・



色々と問い合わせはある。



それにすべて応えられるよう、アンテナは常に高く立てて置かないと(焦)



でも、アーティストたちにも言いたいことはある。



「それはできません」って答えた事はないですか?


でもそれは、“アナタにこそやってもらいたい”と言うニーズなんです。


できないのに「できます」とは答える必要はないけど、


それはできるよう身につけておいたほうがいい。



再びまた別の機会に「できませんか」って言われたときに自信を持って応えられるように。




それってよく「できませんか?」ってよく聞かれるんです。


もう嫌になる位・・・。



こうぼやく人がいるけど、それを断るということは大きなチャンスを自ら潰しているんです。


やればいいんです、断らずに。


そのときはできなくても、やれる技術を身につければいいんです。


それがビジネスなんだから。



加賀屋という日本一の宿が石川県にあります。



何故

今週はとても寒いんだとか。

夜は都心でも雪が積もるなんていうニュースも聞きます。

4月以降の「蓼科コンサート出演者募集」記事を某募集サイトにてアップしました。

個人的な感想なのですが、そうそうたるプロフィールをお持ちの方の応募が以前よりもずっと増えた気がします。

嬉しい反面、正直ちょっと悲しい気持ちも・・・。

やはりこれも不況のせいなのかな。

未経験者を育てる。

これから飛び立って行こうという「明日の星」をひとつでも世の中に送り出す。

これを自分は使命なんだなと思っています。

こういった方々の応募が少ないのはちょっと寂しい・・・。

仕事は待って集まってくる時代じゃない。

仕事は自分で創る。

仕事はないわけじゃないんだ。

自分が創りだせばいくらでもそこに仕事は生まれる。

ニーズは生まれる。

顧客は生まれる。

お金は生まれる(笑)


すべてのノウハウをオープンにする 独立支援セミナーのガイダンスで自分が若い方々に訴えているのはそれだけ。


一緒にひとつの時代を創っていきましょう!!