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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、普段から愛用しているゲーミングマウスであるLogicool G403を新調と、おまけで滑り止めラバー加工テープを付けてみての使用感などを簡単に書いていこうと思います。

 

G403は、個人的に凄く気に入っているマウスの1つです。

マウス自体は少し大きく、マウスとサイドボタンのクリック感が結構軽くてバランスがいい点。

ホイールのクリック感がかなり弱い欠点があるものの、価格も比較的安め。

約2年おきに交換していて、耐久性もそれなりにあるこのマウスが、個人的には作業とゲームともにとても優秀なマウスです。

 

Amazonのブラックフライデーセールと言う事で、新品で買ってきたG403に滑り止め用のラバーテープを付けてゲームをやってみました。

 

買ってみたラバーテープは、3M社粘着剤となっているのでしっかりとした粘着性とお手軽に剥がしやすい点が特徴。

 

 

プラスチックのピンセットも付属しているので、スマホの保護シートを貼るよりも簡単に貼れました。

 

 

軽くこれでゲームをしてみた感じでは、ラバーテープ自体ちゃんとしているので滑り止めとして機能しそうではあるものの、G403の左側面は貼らなくてもよかったりと思いました。

 

やはりテープ自体にも多少厚みがある分、サイドボタンのクリック感が変化するためです。

 

このあたりは慣れになってきますが、サイドボタンをゲームでも多用する方なら、クリック感を重視する意味でも貼らないほうが良いかもしれないと思いました。

 

 

紹介した商品はこちら。

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

今回は、短編ホラーゲーム「The Cursed Tape」を遊んでみた簡単な感想を書いていこうと思います。

Steamストアページはこちら。

 

 

 

このゲームは、タイトルの通り「呪われたビデオテープ」の内容を通して、その恐ろしい内容を追体験していくと言うゲームです。

 

 

最初に書くと、このゲームは概要欄に書かれている通りでタイトル画面やオプション画面などが一切なく、ゲームを終わらせる方法は、スタート時にいる部屋の左側にあるドアを開ける。

Alt+F4で終了させるしかないようです。

 

 

肝心のビデオテープの内容はリングみたいなものではなく、地下に閉じ込められていて謎の工場から脱出すると言う内容。

 

 

雰囲気は洋モノホラーですが、和ホラーに近しくじわじわと音と不気味なマネキンを使って恐怖演出をしていきます。

 

 

クリア時間は30分程度と短いホラーと言うよりもウォーキングシミュレーター寄りのゲームでしたが、程よい雰囲気と怖さも合ってなかなか面白かったです。

サクッと遊ぶならぴったりなゲームだと思いました。

 

 

こんばんは。

今回は、20代のフレンドから色々教えてもらったMBTI診断などの話を書いていこうと思います。

唐突な話題ですが、それなりに面白かった事と、そんな自分の視点から見ている話です。

 

MBTI診断は、いわゆるZ世代で流行っている性格診断です。

自分よりも上の世代なら、星座や血液型占いから発展して、より詳しくなったものと言った方が良いのかなと。

 

一応、過去に私は心理カウンセラーを目指して勉強していた事はありますが、個人的にはこういったものだけで、その人の性格やタイプとしてカテゴライズしてしまうのは好きではないです。

 

とは言え、いつの世も似たようなものが形を変えて流行りとして存在し続けていますし、話のタネとして見れば面白いのかなと。

 

そんな自分がMBTI診断がやってみた結果は、「INFP-T」と言う型で仲介者と呼ばれる枠でした。

Googleの検索ワードを見ると、「やばい」、「生きづらい」、「頭おかしい」など散々なワードばかりでした。

 

自分に関しては、昔から変な人枠だったので、頭おかしいとか生きづらいなどは大体合ってるかなと思います。

合っていなければ、もっと自分はまともな事をしている人間だと思いますし。

 

大体の大まかな特徴は合っているかなとは思いますが、ゲームに絡んだ普段の自分のことを思うと、正直ほとんど合ってない部分しかない。

 

平和主義な面が多いらしいのですが、日頃のブログで書いている事を見れば分かる通り、むしろFPSメインで対戦ゲームしか普段からやりませんし、ランキング対戦もパニグレでいつもやっている通り。

タルコフのような人の欲や汚さを全面的に押し出しているようなゲームが好きですね。

 

 

ある意味では、こういったゲームの方が人間らしさが出ていますし、タルコフは注意深く見れば、人の動きや行動パターンから何となく性格が分かるので面白いです。

 

どこかのブログで見た記事で、原神のようなストーリーやビジュアル重視のゲームがオススメとあったのですけど、むしろ私は始めてすぐ眠くなったのでやめたくらい。

 

他にもある特徴で、「気分屋」と「他人に興味がない」はまさしくという感じですね。

 

気分屋は、普段の自分を知っている人ならその通り、かなりの気まぐれ。

 

他人に興味がないは、自分としては本当に「興味がない」のもある点と、「認めた人にしか興味が出ない」のもありますね。

別にこの人は深い仲でもないから、「話すの面倒だな」になるのは1割くらい。

 

何か1つでも自分よりも技量が上、何かしらその人にしかない強みを感じ、自分が認めないと関わりにいかないです。


「こだわり」と「自己肯定感が低い」もそうですね。

 

今回は、MBTI診断で出た自分のINFP-T型から見た話でした。

 

ところで、INFP型は本当に日本人に多いのかとふと思いました。
今までのことを考えても、関わってきた人にこれが当てはまるような人がほぼ見受けられないので、、、
 

 

今回は、CoD:BO6ゾンビモードで、ターミナスのダークオプスチャレンジをクリアしてきた話を書いていこうと思います。

 

プレシーズン時代の2024/11/14にクリアしてから書いたこの記事でしたが、思っていたよりも見られていた事や、その後のつい最近にデュオでもチャレンジした話などを含めてもう少し深掘りして追記しています。

 

今回クリアしてきたチャレンジは、「ターミナル」と言うコーリングカードが手に入るダークオプスの隠しチャレンジの1つ。

 

獲得条件は、「通常モードのターミナスで、50ラウンド以上経過した状態でメインクエスト(謎解き)をクリアする」と言う内容です。

 

 

これは、ソロかマルチ関係なく条件さえ満たせば獲得できます。

 

以前からこれをクリアしたくてやろうと思っていましたが、難しくて時間がかかったと言うよりは、シンプルにソロで遊ぶ事が無くて、挑戦する時間すら無かったと言った感じでした。

 

と言うのも、やはりブログを毎日更新しつつ、話を書きつつ、情報収集しつつ、夜はフレンドといつも何かしらゲームをしつつだと、リアルでもネットでも1人になる時間が就寝時間くらいしかなかったためです。

この生活と諸事情は、TFD開始時の夏から今に至るまで続いています。

 

それらに関する話はこちらにて。

 

 

そんな状況下で、シーズン1前には取っておきたいと言う事で、ソロプレイで2日間にかけてやっていました。

 

謎解きクリアまでは、約4時間程度でクリア。

 

ソロプレイ時の時間配分を簡単に書いていくと、、、

 

  • 1~20ラウンドで謎解きとボス戦手前までの下準備を完了ー約1.5時間。
  • 21~30ラウンドを適当に過ごすー0.5時間程度でセーブして1日目終わり。
  • 31~50ラウンドを過ごすー約1.5時間ほど(横でアニメとか色々見ていたので、正直何分かかっていたか覚えていないですw)
  • 51~53ラウンドまではヘリガン入手待ちープレステージ6の低レベだったせいで買えなかったため。
  • 53ラウンドでボス戦開始ー15分で討伐。

 

と言う流れでした。

 

ボス戦時の装備は、武器はGS45とレイガン。

ガムは、青枠の空間転送、キルジョイ、高速処理でした。

 

 

そして、いつものちょっと縛りプレイが入ったボス戦。

 

 

ボス戦自体は、これまで6回くらいソロとフレンドの手伝いで戦ってきた事もあって苦戦しなかったものの、道中の53ラウンド到達までが大変でした。

 

ここまでのラウンドを目指すとなると、40数ラウンド以降は銃で戦うと言う選択肢が無くなり、基本的には投げ物やトラップでゾンビを倒すので作業感が強い。

気晴らしでアニメとか見ていたのはこのため。

 

53ラウンド到達までの失敗談を上げると、最初から44ラウンドあたりまでLR7.62で適当に地面を撃って回っていました。

 

ですが、高ラウンドにまで進むにつれてワンパンで倒せなくて使うのが面倒になってきたので、途中でGS45フル強化を持つと言う路線に変更。

GS45は所持弾数が2~3マガジン程度しか持てないので、お金が無くなった結果、自ら難易度を上げてしまうと言う。

 

特に積む要素もないかと適当な感じで行った結果の愚策でした。

 

そんな事がありつつも、爆弾解除でアマルガム特攻で1回ダウンしたくらいで、自分が想像していたより難しくはなかったダークオプスチャレンジでした。

 

ボス戦に関する私的メモ程度のアドバイスを書いていくと、、、

 

  • 常にアーマーのプレート数とドロップしている場所を管理する。

 

意外とこの知識はかなり重要で、今作は予備のアーマープレートの保有数は3つのみ。

つまり、倒した敵から落ちるアーマーの場所と個数を管理していないと、重要な局面で耐える手段がなく積むなどが発生します。

MW3でも大事な事でしたが、今作は特に重要です。

 

  • 遮蔽を使ってボス本体からの被弾を減らす。
  • 1~2フェーズ中は、全体トレインやマップの角を行ったり来たりして戦う事で、ボスをわざと移動させて攻撃させないようにする。

 

主にソロなら全然通用する立ち回り。

ゾンビからの攻撃は受けやすくなりますが、ボスの攻撃頻度自体を減らせるので、ソロなら割と通用する戦術です。

今回はこの動きだけで3フェーズまで戦ってます。

ただし、ボスがいちいち移動するのでこちらが攻撃を入れる隙も減ります。

 

 

  • 危機を感じたら、無理せず海辺に逃げて回復を待つ(はしご出待ちには注意)。
  • 詰みかけたら、ヘリガンやフィールドアップグレードを回して危機を脱する。

 

死んでパークを失うくらいなら、死なないように何かを犠牲にしていくのも重要です。

 

  • 3フェーズ時の即死攻撃には必ず気を付ける。

 

特にこれらのチャージ攻撃と、舌を伸ばしてくる攻撃には注意です。

 

 

 

割と安牌な立ち回りでボスは戦っていました。

 

不思議な事に、ボスを倒した時にPAP3のエーテルクリスタルが落ちていたが一体誰が落としたのか。

アマルガムは事前に倒していたのでよく分かりませんでした。

 

 

最後に、100ラウンド到達チャレンジでも見たマングラー地獄がウザいと言うよりダルい。

 

 

追記で、フレンドと一緒にデュオでもクリアしてきました。

しかし、デュオの方がむしろ難易度としては高い印象です。

 

と言うのも、他の人とこういった高難易度チャレンジをやるという事は、自分も相手にとっても統率が取れなくなると規則的な動きが出来なくなってくる不確定要素が生まれていきます。

 

そうなると例えば、長時間プレイによる疲れ、トレイン事故。

それに伴うデスが増えていくたびに、装備やポイントを肩代わりしてリカバリーしないといけない、など。

 

昔からBOゾンビの1番悪い点であるデスがかさむたびにポイントが減っていって装備が揃わない負の連鎖も始まってきます。

 

また、今作も31、36、41~100ラウンド以降では立ち回りが根本から全く違います。

特に、41ラウンド以降では銃で戦うこと自体が大きな間違いであり、基本的にはキルストとトラップで倒すのがセオリーです。

 

 

この予感はデュオでやっていた時に的中してしまい、デスが増えて負の連鎖が、、、

巻き返すために、後半はフレンドにヘリガンを配りつつ、トラップを押してもらってポイントを配る戦いに切り替えました。

一方、私はそのトラップの前に立ってゾンビを誘導する係をするという。

 

 

こうしないとリカバリーができないので仕方ないですけど、、、

近年のゲームと言うより、現実でも仲間をカバーする「気転」と「気配り」が出来る人が本当に減った(もしくはしない)と思いますし、これが出来る人はあらゆる面で強みを持つ人が多いなと色々振り返って思いました。

 

「気転」と「気配り」が常に出来るような人に自分もなりたいですね。

 

 

今回は、パニグレで日本版で実装がアナウンスされた新キャラ「含英・檀心」の使い方などについて簡単に書いていこうと思います。

 

中国版での話ですが、2024年からの実装キャラはルナを除いて大体のキャラの操作が単純&高火力で強いという路線になっていきます。

 

含英・檀心は、物理属性の装甲型キャラ。

エフェクト効果は、真意斬と言う新たなものが追加され、将来ビアンカの躍進時にも追加されます。

 

シンプルに強いので割とオススメ出来るキャラです。

 

それでは早速書いていきます。

 

  含英の使い方とコアパについて

 

含英・檀心は、他のキャラにはない特殊なUIとなっていて、通常形態と必殺技で形態が変わります。

通常形態では手にしている琵琶のような弦楽器で、必殺技を使うと武器が簪に変わります。

 

通常形態は、通常攻撃、赤と黄シグナルしか使用できません。

赤と黄シグナルを使用するには上にある白のシグナルを消費していきます。

赤は1個、黄は3個消費してシグナルを使用可能。

 

 

合計で6個の白シグナルを消費すると、特殊な「泛音」シグナルが使えるようになり、これを発動させる事で敵にデバフを与える「月音の域」をフィールドに展開できます。

泛音シグナルを回収すると、月音の域を出すまでは赤と黄シグナルを使用できません。

 

 

月音の域は、敵の物理防御と耐性を低下させます。

 

 

  必殺技とエフェクトについて

 

必殺技押すと、武器が簪を使った形態に移行します。

 

 

この形態では、白シグナルが青シグナルにすべて変換されます。

必殺技キーを押すと、敵に高速で突進しつつダメージ。

 

 

弦楽器のゲージ→青シグナルの順で消費して攻撃できます。

 

必殺技ゲージ最大時にキー長押しで2度目の必殺技が発動します。

 

主に戦区では火力重視で適当に必殺技キー連打した方が強いです。

 

エフェクト効果の真意斬に関しては、特定のスキル(主に月音の域)などでゲージが溜まります。

最大まで溜まった状態で、真意斬に関連するスキル使用時に効果が発動。

真意斬が発動するたびに400%のダメージを与え、「真意値」が1つずつ溜まっていきます。

 

真意値は、後に実装されていく戦区や幻痛の全体支援などで重要となっていく部分です。

戦区に関しては、躍進後のビアンカと一緒に真意値を溜めて火力を出す事が重要視されていきます。

 

含英自体は瞬間火力が高いキャラではあるものの、シグナルの消費が激しすぎて経戦能力はほぼ皆無という欠点があります。

SSS0や、既存キャラのビアンカやアリサで補強しながら戦うと良いでしょう。

 

以上で、パニグレの後の新キャラ含英・檀心についての簡単な使い方などの解説でした。

 

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