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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、デルタフォースのK437の入手方法について簡単に書いていこうと思います。

 

XやRedditに書かれている話でしたが、ソースに欠ける内容で私自身もまだ手に入れてないので半信半疑です。

話半分程度に見てもらえればと思います。

 

今のところK437を手に入れる方法として、ゼロ号ダムの通常や機密オペレーションを選択。

(通常ではそもそも出ないか、確率が天文学らしい…とは言え機密でも低確率。)

 

セメント工場の武器クレート。

行政区画のエレベーター前にあるコンテナ上の武器クレートから探し出すらしいです。

 

 

おすすめは、セメント工場の武器クレート2つを見ていくというもの。

近くで湧けばさくっと漁れます。

 

 

行政区画は、赤いコンテナ群の上。

1枚しか撮れませんでしたが、画像の位置右側のコンテナ内にも1つあります。

 

 

これがアジア圏で流行っているのか不明ですが、何回かに1度の確率で裸の人が直行で走り込んでくるくらいなので、本当にここでK437が湧くのかもしれません。

 

 

武器庫で持っていない銃を持って帰ると、その武器がウォーフェアでも使えるようになります。

クレートからK437を手に入れて持って帰れれば、同じようにアンロックされるというわけです。

 

この方法で、725ダブルバレルショットガンをアンロックできました。

 

 

暇な時に通常オペで15回ほど適当に回ってますが、中々見かけなかったり、後入りで漁られていたり。

MW2のDMZを思い出すこの雰囲気はちょっと好きです。

 

しかし、特に行政区画は最速入りのパーティと後入りで争ってる場合しかないので、オペレーションを全くやってない自分としては無理っぽいです、、、

 

K437と725は今後のイベントでアンロックされるとのことですが、すぐに使ってみたい人は試してみて下さい。

 

 

今回は、デルタフォースの新シーズン開幕とモバイル版がスタートしていますが、同時に今シーズンのクソ要素であるウォーフェアの夜戦について書こうと思います。

 

対戦FPSゲームで変に視認性を落とすと荒れるのはCoDなどで毎回やってるのに、何故追加したがるのですかね、、、

 

シーズン4で追加された塹壕夜と言う夜戦マップ。

CoD:MW1や2をやっている方なら察しの通り、非常に視認性が悪い。

 

それを考慮しているのか、キルスト枠でナイトビジョンが1000ポイントで買えるのですが、、、

 

 

ナイトビジョンはすぐ装備されるものの、敵に倒されるとロストするという。

1度買えば、そのマッチ中はずっと装備できるならいいが、死ぬとロストは流石にCoD超えのクソ。

 

そして何故かこのマップだけは、普段よりも人数が少ない20vs20で行われるのも酷い話です。

勝っても負けても、将軍帯以降はランク的にマイナスになるしかないでしょうね、、、

 

シーズン開幕から2日目にして、セクターCでこの人数でやらされている時点で、どれだけ嫌われてるかが分かるかと。

 

 

昨日は5/7の確率で夜戦にマッチングさせられて萎えてやめました。

 

 

イベント限定モードならまだ許容できますが、通常とランクでも高確率で当たるので、さっさと廃止してほしいですね。

 

げんなり…

 

 

今回は、創作小説として現在書いている旧PSO2の第3章についての展開などについて書いていこうと思います。

 

この小説はPixivにて公開しています。

良ければ閲覧や応援のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

この話は、自キャラを主軸にオリジナルサーガーを目指すと言う無謀な計画から始めた旧PSO2の2次創作小説です。

ゲームの大きなイベントなどをベースに作っていますが、内容は原作よりもかなり変わっています。

 

第1章の深遠なる闇との大戦までは、去年の5月~8月末に完結。

第2章の大戦後から地球編までの約2年間に起こった話が、去年の9月~今年の3月末に完結しました。

 

第2章は、かなり複雑な設定が多く絡んだ内容で、今後の展開の伏線となる話をまとめた章でもありました。

 

続く第3章では、ついに原作の地球編に突入。

簡単に構想を書くと、地球で起こるマザークラスタの陰謀とレイチェルたちの戦いを描いていきます。

 

最近の噂話である出自不明のアークスを調査する中で、とあることから判明した惑星「地球」。

 

地球では、「エーテル」と言うフォトンに似た高度な技術とテクノロジーが進化により、AIやロボット技術が発達した近未来でした。

その中で、謎の生命体「幻想種」と、「AIやロボット兵器」との戦いが展開されていきます。

 

この戦いの中で、ついに2年の時を越えて零が復活!

今までダブル主人公の話でしたが、やっとお姉ちゃんが帰ってきます。

 

 

ついに主要キャラ5人が集結するこの章で、地球の陰謀を止めることが出来るのか…

第2章で明らかになったレイチェル出生の真実と零との関係性とは…?

 

が最大の焦点となっています。

 

もしかするとの話ですが、今まで各章ごとに1話から5話までを2分割の実質10話編成で書いていました。

第3章では、この部分が変更されるかも知れないです、、、

 

何処まで長くなるのかは実際に作ってみないとですが、もう既に17万字と言う大規模な内容で作っているので、このまま突き抜けていこうかなと思っています。

大まかな目処を書くと、第3章の中間か完結で、全体の約6割が完成する段階となります。

 

また、今後の展開や描写を強化するために、主に第1章あたりを追記や校正を行い、「Ver.4.0.1a」として完成を目指しています。

本当は今年中に完成を目指していましたが、このペースだと来年に完結しそうです。

 

もうそれほど見られている話ではないですが、近い内に11-1話を公開していくので、良ければお付き合い下さい。

 

 

今回は、ホラーゲーム「Within Skerry」を遊んでみた感想を書いていきたいと思います。

過去に何処かのタイミングでセールで買っていたゲームです。

 

Steamストアページはこちら。

 

 

こちらのゲームは、次々と訪れたものが消えた島を探索しながら真相に迫っていく探索系ホラーゲーム。

ホラー演出やパズルを解きながら、その原因や何があったかを解き明かしていきます。

 

ちなみに、1周のクリア時間は約1時間程度と短めではありますが、このゲームにはセーブ機能がありません。

 

 

また、残念ながら日本語サポートはまだ開発段階。

そのため、字幕やテキストの日本語はGoogle翻訳レベルのわかりにくい内容です。

 

 

多くの恐怖演出や、謎解き要素も豊富にあるので、1時間でも中々楽しめる内容ではないかなと思いました。

 

 

 

とりあえず1周して、エンディング2でクリアしました。

エンディングは4種あるみたいですが、実績には3つしかない模様。

 

エンディング3が実質トゥルーエンドみたいです。

 

全体的に中々怖くて謎解きもそれなりにあり、結構楽しめたホラーゲームでした。

 

 

以上で、ホラーゲーム「Within Skerry」を遊んでみた感想でした。

 

 

こんばんは。

今回は、CoD:BO6のシーズン3バトルパスを完走した事と、AI活用の話を書いていこうと思います。

ほとんど報告的な話ですね。

 

何故か、今回もブラックセルを買っていました、、、

結局クソゲーとかAIとか散々文句言いながらも、この運営に貢献してしまっている訳です。

 

とは言え、この世でゲームに文句言いながら攻略記事を書いてツンデレムーブしてる人は多分自分だけかもしれませんねw

 

このゲームがなければ、私もブログをやっていこうと思うきっかけになりませんでしたから。

 

一応、自分なりの感謝と還元の意味を込めてやってはいます。

 

今回のシーズン3も、約12日間で全て埋めきることができました。

この12日間でZ-REXを7回くらい倒しているかもしれません。

 

 

そして、シャッターヴェールの記事作成において、今回はChatGPTや、その他複数のAIによる情報収集を最大限に活用して書いていました。

 

Redditのリアルタイムで更新されるコメント欄、Redditの解説記事などを全てGPTで翻訳させて情報を得ていたので、レイガンMK2の記事を書くのが非常に早かった訳です。

そのために、GPTにBOゾンビのことを色々教えていました。

 

記事を公開した時の朝5時は、有名な海外のゾンビ攻略YouTuberが絶賛Z-REX戦か、その手前辺りにさしかかっていたあたりだと思います。

 

 

何処かの記事でも書きましたが、あくまでブログでAIを介入させているのは情報面やあらゆる言語の翻訳のみ。

記事作成はいつも自分で書いています。

 

AIは活用する機会が多くあっても、AIによる代筆をさせる気はこの先もないです。

それではブログである必要がないですから。

 

AIのお陰で、記事作成の3割くらいを占める情報収集の作業を大幅カットできて、その分ゲームの時間に回せれるのは非常に有り難いです。

BO4やCWの時は、複数の動画を全て手動翻訳しつつ書いていた頃でした。

 

しかし、この前書いたこちらの記事。

 

 

ソース元となる公式情報はBO3以降存在しませんし、特にVG以降の作品はやってる人が少ないこともあって、間違いや不明瞭な点が多かったです。

そもそも強い情報がないことも致命的でした。

 

今後の反省と活用に活かそうと思っています。