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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、Steamのセールで買ってみたバイオハザードリベレーションズ2のレイドモードが面白い件について書いていこうと思います。

 

Steamのストアページはこちら。

 

 

リベ2のおまけモードにあるレイドモードは、バイオ+ハクスラ要素を混ぜたゲーム。

好きなキャラやビルド、武器を選んで戦うマーセナリーズとは違う意味でカジュアルに遊べます。

 

 

今までやったことがなく、何となくセールで買ってみましたが、以外にも何も考えずに気軽に遊べて結構面白い。

リベ2自体の操作性がバイオ6に近く、マグナムなど強武器で無双できる気楽さがあっていいですね。

 

ですが、バイオ4~6は個人的にSRが慣れれば全距離カバーできて強いなと思いつつ。

全く情報漁らずにやってますが、とりあえずドラグノフかマグナム+焼夷弾のゴリ押しで大体どうにかなっています。

 

 

何となくやっていて凄く面白かったので、気づけば買って4日目にしてエンドコンテンツを開放。

これで高レベ武器や能力を掘って最強装備を目指せますね。

 

 

最近もいつも通りのゲームばかりしていて、色々面白い話や深い話を書きたいと凄く思っているものの、結局全然出来ていないという、、、

どこかでタイミングを見つけて書こうと思っています。

 

 

今回は、ホラーゲームの中でもレジェンド的作品である「Slender: The Arrival」を遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

Steamストアページはこちら。

 

 

私は発売初期の2013年頃に遊んだことがあるゲームでした。

 

しかし、発売から10年経った2023年に、無料でほぼ全てをフルリメイク。

近年のゲーム並に高画質化され、追加ストーリーなどを盛り込んだ全くの別ゲーになっていて感動でした。

 

 

 

 

 

2013年版では未対応だった日本語もしっかりと対応され、よくあるGoogleや機械翻訳ではないしっかりとした内容となっています。

 

 

そして、作中に登場する一家とスレンダーマンに何があったのかを追体験できる追加ストーリーが増えていました。

 

 

特に病院イベントは完全新規だったので、とても新鮮でストーリーに深みが出た話だったと思います。

 

 

最後のI Failed Youの絶望感。

 

 

ゲーム全体の感想としては、過去のバージョンの正統進化させた内容で、画質も非常に綺麗。

ギミックや追加ストーリーも増えて、懐かしくも非常に面白いゲームでした。

 

ちなみに、Steamのプロパティから、ベータの項目を2013年や2015年版に選ぶことで、リメイク前のバージョンを無料で遊ぶことが出来ます。

ただし、過去バージョンは日本語未対応で、ゲームエンジンも10以上前の非常に古いものとなっている点に注意です。

昔はPS3と4の中間くらいの画質でしたね。

 

 

 

以上で、Slender: The Arrivalを遊んでみた感想でした。

 

 

今回は、旧PSO2の創作小説の第24話が完成したので紹介したいと思います。

 

小説の方は、Pixivにてこちらのリンクにて公開しています。

 

 

ついに第3章である地球編のはじまりです。

控えめな走り出しとして書きました。

 

新たな戦いとしてこれからも作成していこうと思っています。

 

 

今回は、近年ゲームをやってて感じたジェネレーションギャップの話を書いていこうと思います。

自分みたいな人でも、もうこんな事を思うのかと驚きです。

 

主にタルコフでの話で、このゲームだと誰がどの方向を向いているのか当然分からないので、右とか左とか言ったところで伝わることはほぼありません。

 

なので、私はFPSやバトロワゲーでは、必ず進路方向から見て方位を言います。

戦争映画とかでよく聞くセリフの「何時方向に敵!」とかの事です。

 

しかし、これが自分より年下の人や、登山やサバイバルゲームなどをやったことがない人には一切伝わらないという衝撃!

 

アナログ時計に当てはめて方位を伝える事は、私にとって世界基準で分かりやすい事だと思っていたのですが、これが全くわからないことが驚きでした。

 

 

簡単に説明すると、味方の進行方向を北として、何時や方位を言う「クロックポジション」で言っています。

この絵を基準に話しているだけです。

 

 

近年のゲームは、敵がいたらピン刺しで情報を回すことが常識になっているので、わざわざこのような伝え方をすること自体が減ってきているからでしょうね、、、

 

 

「稜線」と言った言葉も分からない事がよくありました。

 

一応、私はゲームでこれらの事がわからない場合でも必ず教えるようにしています。

ゲーム以外でも役に立つ知識ですからね。

 

便利すぎることも良くないのだろうなとしみじみ思いました。

 

 

今回は、デルタフォースの夜戦マップについてまた少し書いていこうと思います。

 

夜戦マップがクソな理由は、以前も書いた通りです。

 

 

もう最悪なことに、夜戦マップに当たるたびにマッチから抜けてるせいで、抜けると問答無用でランクがマイナスになるという地獄のゲームに、、、

-20ポイントを食らわされるせいで、このマップ自体がCoD:BO6以上の懲役刑となってしまいました。

 

 

特に酷いのが、泥試合になると1マッチのプレイ時間が40分超えが当たり前になるというもの。

今のところ、最長記録が約48分って酷いどころか時間の無駄すぎる。

 

 

 

しかし人間な不思議なもので、こんなクソ環境でも適応していくのがちょっと面白いところ。

夜戦マップでの私の場合は、サプ付きでひたすらに奇襲攻撃を仕掛けて孤立した人をひたすら倒し続けています。

そのおかげで、割と大量キルは狙えるようになってきました。

 

 

 

こんな闇討ちばかりの戦いをしている事や、モバイル版登場でPC版も触ってる人が増えた事もあり、今シーズンはシンプルにKDは上がってきました。

歩兵のみでKD上げていきたいですね。