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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、中国版パニグレでDMC5コラボがスタートした話について書いていこうと思います。

 

中国版は5/22~7/3までと約7週間で、おそらく日本版だと7/15以降から始まりそうですね。

(予測ですが、このタイミングで中国版とバージョンが実質並ぶと思われます。)

 

とりあえず、おそらくこの記事を見ている方のほとんどは先行情報が気になる方だと思いますし、この記事では主にパッチノートやダンテとバージルの入手方法について。

コラボイベントの話など、色々書いていこうと思います。

 

パニグレ版ダンテとバージルの仕様などについてはまた別記事として書きます。

 

とりあえず、一通りDMC5コラボイベントを触った感じの話を書くと、普通に原作を忠実再現しつつクオリティも高かったかなと思います。

キャラデザは…しょうがないとして。

 

 

まずは、ダンテとバージルの入手方法について書くと、

 

ダンテとバージルが、それぞれ別のガチャ枠として実装されます。

このガチャはコラボ用のチケットが必要で、課金かイベントで少量で入手、黒パスから変換できます。

 

ガチャは60連、80~100連で天井なところも同じ。

いつもと違う点は、2体(つまり最大120連)までならガチャチケが250→175と若干コストが減っている点です。

 

 

また、各ガチャで最初の2回だけダンテやバージルを当てるごとに、追加で同じキャラが貰える仕様になっています。

 

ダンテを当てると無料でもう1体貰えて、2体当てれば計4体分貰えることになります。

3体目以降は、通常通り1体ずつ排出されます。

 

ダンテに関しては、イベントストーリーでダンテ1体が無料で貰える事もあって、残り4体手に入ればSSSになります。

残念ながら、バージルは無料で貰えないので実質ガチャ限キャラです。

 

 

武器と補機もコラボガチャ限定。

 

補機ガチャはいつも通りの指定したものが100%当たります。

 

 

武器もいつも通りですが、魔剣ダンテの中に閻魔刀があるものの、実質バズレ枠が仕込まれてるのが怖いかと。

コラボの時くらい魔剣ダンテと閻魔刀だけにしてほしいと思いつつ、、、

 

 

何故ハズレ枠がルナ・終焉の武器なのかが不明です。

憶測ですが名倉でアキュラ(チャクラムみたいな武器)を使っていたから?

 

 

イベントなどでダンテとバージルを使ってみた感想ですが、2人ともちゃんと原作再現されていて結構感動です。

 

ただパニグレの仕様上、シグナルにコンボを詰め込みすぎなところがあって原作よりやり辛い印象でした。

普通にスマホやキーボード操作なら問題ないと思います。


基本的に赤、青、黄シグナルで武器チェンジ。

ジャンプや遠距離技も使えます。

 

 

 

 

ダンテとバージルの仕様などについては別枠で書こうと思います、、、

※説明が長文すぎて疲れたため。

 

 

このコラボでDMC5だけ触ってみたい人向けに、メモ書き程度でコラボイベントを遊べる条件や内容を書いておきます。

 

 

画像左から、

 

  • 「除魔者不朽」

ダンテとバージルのチュートリアルと試用できます。

参加条件:メインストーリー1-8クリアで開放。

 

  • 「幻寂鸣泣曲」

DMC5コラボストーリーで、ステージ6クリアでダンテが貰えます。

参加条件:プレイヤーレベル40以上で開放。

 

  • 「終末詩篇」

コラボストーリー用のバージルと戦えるレイドクエスト。

ちゃんとバージルが真魔人したり、ハメ技次元斬などもあります。

参加条件:プレイヤーレベル40以上で開放。

 

  • 「拟像试炼」

参加条件:プレイヤーレベル40以上で開放。

 

 

過去イベントと似たようなもので、3体のボスに挑戦出来るイベントです。

それぞれ3段階の難易度があり、ダンテとバージルも試用できます。

 

とりあえずダンテとバージルで遊びたいならこのイベントですね。

 

最後に、今回のコラボでDMCへのリスペクトを感じたのが、ダンテの好感度上げアイテムにピザとストロベリーサンデーが並んでいるところ。

こう言ったコラボ系あるあるのとりあえず有名なキャラを適当に実装したりで話題性集めだけのコラボがある中、2007年版アニメのネタを拾っているのは、シリーズを知る私としてはかなりポイント高いですね。

 

 

以上で、中国版パニグレでDMC5コラボがスタートした話でした。

 

 

今回は、旧PSO2の創作小説の第25話が完成したので紹介したいと思います。

 

小説の方は、Pixivにてこちらのリンクにて公開しています。

 

 

この前は忙しかったので、お知らせ程度の記事で終わってしまいました、、、

本当はもっと早く公開したかったです。

 

前回の11-1話から、新たな戦いである第3章である地球編の始まりです。

最近噂となっていた出自不明なアークスに、身近な仲間だったみおりも対象者だったという意外な事実。

その続きが、今回の11-2話です。

 

 

最近は、話の展開としてあまり書いていなかった戦闘描写。

11-2話では書いているので、いつもの感じに仕上がっていると思います。

 

次回の12-1話で、同時進行中の第1章近くの修正版についても書いていこうと思っています。

 

 

こんばんは。

今回は、デルタフォースのウォーフェアシーズン4のランクマッチで最高司令官になれた話。

そして、ランクで盛るためのSPMの目安について書いていこうと思います。

 

シーズン3は、D-Wolfだけでマーシャル=最高司令官というまあまあ大変な縛りプレイで到達していました。

詳しくはこちらの記事で書いています。

 

 

シーズン4では色々なキャラを試してみましたが、やはりD-Wolfに落ち着く感じでやっていました。

D-Wolfを7割くらい使っていたので、結局前とほぼ条件変わらずと言ったプレイスタイル。

 

個人的には、撃って、引けて、回復できる突撃兵の3人か、衛生兵のスティンガーが安定してSPMを稼げた印象です。

 

 

前回のシーズン3と比べると、デルタフォースモバイル勢からPC版も遊んでいる方も増え、Steamチャートでも夜は同接10万人以上行くのが普通なくらい人がいます。

しかし、GW以降は深夜近くになると韓国サーバーに当たる率が高かった印象でした。

 

また、ウォーフェアのランクそのものも見直されている様子でした。

個人的に大きい部分として、ゴールデンタイムの将軍帯では、ほぼ必ず64人マッチングさせてから始まるように変更。

 

これにより、シーズン3ではよく発生していた「途中参加ボーナス」頼りで、ポイントが盛れる事があまり出来なくなっています。

画像の「Join Midway」=途中参加で5~10ポイントもらえたため、途中部屋に入るだけでコツコツ盛れていました。

 

 

この仕様について、個人的に「割とこれはランクとしてどうなの?」と思っていたので、あまり貰えない方が正解だと思います。

 

また、SPMのボーダーラインが体感だとちょっと変更されているようにも思えました。

あくまで私個人の体感として、の話なので、話半分程度に見てもらえればですが。

 

将軍帯で盛るためのSPMのボーダーラインは、シーズン3と変わらず約「700」前後が目安です。

 

1分間に700ポイント、1マッチ20分として、14000ポイント以上取れれば盛れます。

しかし、あくまでこれは目安としての話で、20分前後を境目にタイムボーナスが変動しています。

 

第1セクターでマッチが終わってしまうと、無双していたスコア上位の人くらいしか盛れない結果になりがちです。

この時のSPM346は相当終わってました、、、

 

 

また将軍2~1では、SPM750以上が目安となります。

ちなみに、最高司令官帯はSPM800以上です。

 

この目安としたSPM700以上を維持するためには、1分間に3~4キルを維持し続けないとハゲる事になります。

 

 

これはとにかく撃ち合いが強くないと稼げないことになってしまうので、キル以外でスコアが稼げそうなキャラを使っていくのがおすすめです。

 

おすすめは、威龍、スティンガー、シェパード、ウルル、ルナです。

理由を簡単に書くと、

 

  • 威龍

C4で車両破壊を狙いやすく、スラスターで相手のエイムを狂わせやすい。

特にスラスターとショットガンの相性が良すぎて、適当に突っ込んでるだけでも稼げる。

 

  • スティンガー

シンプルに味方の蘇生で稼ぎやすく、SMGが総じて強い。

ガジェットでお小遣い稼ぎもできる。

 

  • シェパード

ランチャーで車両破壊。膠着状態でのドローンでポイントが稼げる。

グレが強いのでキルしやすい。車両を修理できる。

 

  • ウルル

同じくランチャーとドローンで車両破壊を狙える。

車両を修理できる。

 

  • ルナ

ビーコンで味方が湧くほど稼げる。

Ultの索敵矢の回転率が早くて稼ぎやすい。

グレと電撃矢でダメージを与えやすい。

 

撃ち合いやスコアを稼ぐ立ち回りの解説は、また別枠として書こうと思っています。

 

最後に、私の最高司令官までの総戦績と直近21マッチ分の戦績を貼って終わりにしたいと思います。

 

シーズン3より総合的にスコアもキル毎分も大きく上がっていったのは結構大きいです。

相変わらず車両はほぼ乗っていません。

 

 

直近21マッチ分の戦績はこちら。

主に先週の土日ですが、この時は体調が悪くてマイナスになることが多かったです、、、

それでもコンスタントに盛れているだけ良かったのかなと思っています。

 

 

 

 

以上で、デルタフォースのウォーフェアシーズン4で最高司令官になれた事と、SPMの目安についてでした。

 

 

今回は、以前書いたバイオハザードリベレーションズ2のレイドモードの話をちょっと書こうと思います。

今日は色々お疲れモードなので、全然中身のない話です。

 

今年のGW中にかったバイオリベ2。

割と息抜きとしては面白く、疲れた時にやっています。

 

 

レイドモードが何も考えずに遊べて面白く、気づけば67時間もやっていました。

 

 

最近は、コードレッドで100レベ武器を掘るための周回作業をしていたところ、寝起き1発目にして虹武器がドロップ。

これには思わず目が覚めましたね。

100レベ武器は狙っていたものの、効率重視ではなく適当にコードレッド8-6をやっていました。

 

 

ドロップした銃は金MAC10のネームド!

軽く調べたら超レアドロップみたいですね。

レイドモードはかなり緩くやっているくらいなので、超低確率と言う事しか詳しく知りません。

 

 

この調子で100レベ武器を集めていきたいですね。

 

 

今回はデルタフォースで、ついにK437が解禁されたので使ってみた感想や、今のところ運用中のカスタムなどを書こうと思います。

ランクマをしばらく遊んでみて、追記しようと思っていた部分を書きました。

 

K437開放チャレンジは、前シーズンのQCQ171のような内容で、2~3マッチ遊ぶくらいですぐに開放できるほど簡単にアンロックできます。

ついでに725ショットガンも、似たような比較的楽なチャレンジばかりでした。

 

 

K437の初期スペックはこんな感じ。

 

 

K437で遊んでみた感触としては、アタッカーキャラのARでは近距離最強武器と言っても良いくらいの高火力。

ダメージ25の発射レート780rpm、TTKは231msとSMG並の強さです。

しかし、射程圏内で胸部4発を当て続けた場合の理論値なので、毎回この火力を叩き出すのは少々難しいです。

 

 

  • 0~25mの理論値TTKは、231ms。
  • 25~35mが倍率0.85だった場合、308ms。
  • 35~50mが倍率0.75だった場合、385ms。

 

大体AK-12、CI-19並のTTKになります。

 

また、射程距離が20mと非常に短く、縦反動がかなり強い、エイム速度が遅い。

腰撃ち低くショートバレルで盛らないと弱い、結構ピーキーな性能と言う感想でした。

 

 

また、個人的に気になった部分は弾速。

.300ブラックアウト弾と言う亜音速弾を使う設定上、他のARよりも弾速が遅いので、若干の偏差撃ちが必要でした。

 

 

これらのデメリットを差し引いても、火力が非常に高くて、SMGやM250を相手にしても勝てる可能性を秘めています。

個人的には普通に強い銃だと思ったので、AK-12、CI-19、K437と使い分け出来そうです。

 

昨日の今日で使ってみて、今のところいい感じのカスタムを紹介していきます。

 

1つ目は、近中距離戦用のシンプルなカスタムです。

縦反動を切るカスタムにしていますが、撃ち心地を見て横反動軽減に交換しても良いかと思います。

 

 

  • 1つ目のカスタムコード:K437 Assault Rifle-Warfare-6GA2NK00FNQC2NHNN1ECE

 

2つ目は、完全に近距離戦闘することを前提としたカスタムです。

低反動化+腰撃ち77にして、ほとんど腰撃ち運用しています。

ブレード、焦土や塹壕戦の一部エリアでは中々強かったです。

 

 

  • 2つ目のカスタムコード:K437 Assault Rifle-Warfare-6GA2P180FNQC2NHNN1ECE

 

最後に、誕生日直後の実装だったので記念にバンドル買いました。

2400コイン=約5000円近くと高すぎるw

 

 

以上で、デルタフォースでK437を使ってみた感想やカスタムを紹介でした。