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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、旧PSO2の創作小説の第27話が完成したので紹介したいと思います。

 

小説の方は、Pixivにてこちらのリンクにて公開しています。

 

 

前回と同じ理由で、デルタフォースの戦いが長引いてしまったため、その調整で公開が遅れてしまいました、、、

12-1話の続きで、地球での戦いにフォーカスした話となっています。

 

想定していたよりも書くのに時間がかかり過ぎているので、ペースを上げたいと思っているものの、ゲームの状況時代です、、、

 

完結まではやり遂げたいと思っているので、細々と続けていこうと思っています。

 

 

※08/09更新ーアプデで誰でも入手可能になったので記事の追記と更新。

 

今回は、デルタフォースでKC17がたまたま手に入ったので、ウォーフェアで使ってみた感想とカスタムを紹介していこうと思います。

 

KC17の入手方法は、オペレーションモードのゼロダムのゲストセンター3階の鍵部屋隣に落ちている箱を持って脱出すると言うもの。

Steamのお知らせには、「零号ダム-機密オペレーションに…」と書かれていましたが、難易度はどちらでも良いらしいです。

このイベントは8/8までで、それ以降もこのスキンが入手できるか不明。

 

 

無事に持って帰ると、KC17の武器スキンがもらえて、ウォーフェアでも使えるようになります。

 

 

08/08の更新で、簡単なチャレンジをこなして入手することが可能になりました。

 

 

KC17は衛生兵しか使用できないARで、カスタムすれば素直な縦反動のみになります。

 

 

基礎ダメージで計算した場合、TTKは324ms。

しかし、四肢も21ダメが入るので、実質全身でこのTTKと見ても良いでしょう。

 

 

KC17専用のストックパーツ「アドバンスコンバットストック」で、エイム速度以外の性能を底上げ出来たり、75連マグを挿してもリロード速度がそれなりに早め。

 

戦ってみた感じとしては、使いやすくて連戦もこなせて、衛生兵の武器として普通に使える性能と言う感想でした。

 

 

しかし、MP7やVectorが強化されてしまったため、趣味武器程度の立ち位置になりそうです。

 

何度か触ってみての戦いやすかったKC17のカスタムはこちら。

私個人の好みのステを全盛りしたカスタムですが、25m以上になると距離減衰で極端に弱くなるのが欠点です。

 

 

このカスタムのコードはこちら。

 

  • KC17 Assault Rifle-Warfare-6H4P3FG0FNQC2NHNN1ECE
 
記事更新で新たに中距離戦もこなせるカスタムを作ってみました。
こちらはロンバレ+ウィスパーサプで射程が31mあるので、M4並の距離感で戦えます。
おすすめするならこのカスタムかと。
 
 

このカスタムのコードはこちら。

 

  • KC17 Assault Rifle-Warfare-6H5OSL40FNQC2NHNN1ECE
 

以上で、デルタフォースでKC17を使ってみた感想とカスタムを紹介でした。

 

 

こんばんは。

今回は、CoD:BO6について簡単に書こうと思います。

ほとんど雑記的な内容です。

 

シーズン4は何もやる事が無さ過ぎてずっと放置していました。

当然と言えば当然なので仕方ないと思います。

 

数日後にはシーズン5がやっと始まりますね。

 

しかし、BF6のオープンベータと被ると言う。

個人的には忙殺してくるかのような日程で割と困っていますが、、、

(BF6はゲームが動いたらやりますけど、結局チートのせいでデルタに帰りそう。)

 

デルタフォースでマーシャルになったので、とりあえずここ数日前くらいからゾンビを少し触ってアップしている感じです。

約2ヶ月振りに遊ぶと、何も考えずに銃を撃ってるだけで気楽ですね。

 

 

シーズン5は、時期的に恐らくBO6ゾンビの最終章になると勝手に予想しています。

 

BO6は、新マップのレコニングの謎解き解説。

その他解説系の記事を一通り書き上げた時点で、事実上の「仕事納め」として撤退しようと思っています。

 

XBゲームパスも、BO6以外にSWBF2しかやらなかったのでサブスク代がもったいなかったですし。

 

CoDシリーズには愛想を尽かしているものの、BO7も文句を言いながらゾンビの謎解きや、マルチも面白そうならやろうとは思っています。

 

とりあえず、8/8からレコニングの謎解きを最優先で攻略していく予定ですので、お付き合い頂けると非常に嬉しいです。

 

 

今回はEscape from Tarkovで、まるでCoD並のエイム速度を持つSRのカスタムを考えてみたので、そのビルトとパーツについて紹介していきたいと思います。

このビルドを作成、更新した時のバージョンは、0.16.8.1版です。

 

早速ですが、そのカスタムはこちら。

 

 

主な性能を書くと、

 

  • エルゴ93.5
  • 精度0.85MOA
  • 重量約5.3kg(マガジンとチャンバーにM80を込めている場合)

 

と言う、まるでハンドガン並のエイム速度を誇るネタ寄りのカスタムとなっています。

CoD:BO2のバリスタを思い出すような面影を残した見た目をしているので、カスタム名もバリスタです。

 

使用する銃は、ボルトアクションライフルのM700。

これを近代改修して、エルゴが高いパーツを付けていくというカスタムとなっています。

 

使用するパーツを全て記載しておきますので、興味のある方は参考にして遊んでみて下さい。

 

なお、パーツ名は下の画像を文字起こししたもので、表示言語を日本語にして記載しています。

 

 

 

1枚目の画像

  • M700 thread protection cap
  • Vltor CASV KeyMod 4 inch rail
  • Geissele Super Precision top ring cap (DDC)
  • M700 Badger Ordnance Scope Rail
  • KRISS Defiance low profile flip-up front sight
  • Vltor CASV KeyMod 6 inch rail
  • M700 7.62x51 Magpul PMAG AC 5-round magazine
  • KRISS Defiance low profile flip-up rear sight
  • AR-15 Strike Industries Viper PDW stock
  • Strike Industries Cobra Tactical foregrip
  • M700 AB Arms MOD*X GEN 3 KeyMod handguard
     

2枚目の画像

  • AR-15 Strike Industries Viper PDW stock
  • Strike Industries Cobra Tactical foregrip
  • M700 AB Arms MOD*X GEN 3 KeyMod handguard
  • Geissele Super Precision 30mm ring scope mount (DDC)
  • M700 AB Arms MOD*X GEN 3 chassis
  • SureFire XCI タクティカルフラッシュライト
  • M700 7.62x51 20 inch stainless steel threaded barrel
  • Remington Model 700 7.62x51 ボルトアクション スナイパーライフル
  • EOTech Vudu 1-6x24 30mm riflescope
  • AR-15 FI Firearms Skeletonized Style 2 PC pistol grip

 

以上で、Escape from Tarkovで、まるでCoD並のエイム速度を持つSRのカスタムを考えてみたでした。

 

 

今回は、デルタフォースのウォーフェアのシーズン5も最高司令官に到達した話を書いていこうと思います。

ほとんど一昨日の話の続きですね。

 

 

シーズン5も、8割くらいD-Wolfでずっと戦ってました。

その日の調子によりけりですが、メイン武器として使っていたのは、Ci-19、AKM、M4、AK12でした。

どの武器も△8~9くらいは使っていました。

 

 

シーズン5開始から約1ヶ月近く、ずっとゴールデンタイム帯は張り付いてやっていましたが、、、

 

体感では、平日の21~22時以外は大体韓国サーバーに当たる率が高かった事。

シンプルに強い人ばかりしかいなかった事。

クソマップに当たる確率が異様に高かった印象でした。

 

強い人が多いは、ランクなので当たり前。

ラグはこのゲーム自体が日本人受けしてないから、で割り切れますが。

 

私としては、貫通、ブレード、脱線と言ったクソマップ。

次点でストームアイなどが稼ぎにくいマップでした。

 

貫通とブレードは、チョークポイントだらけでBFのオペメトとロッカーを酷くしたような状態ばかり。

脱線は、スナイパーのダル絡みと稜線から撃ってくる車両が強すぎ。

 

ストームアイは、1セクター目の初動で攻撃側がロックされると、防衛側もバカ凸しないと稼げないので互いにメリットがない。

 

シーズン5の攻防マップを、SPMが稼ぎやすいかどうかでティア分けするとこんな感じです。

 

 

今シーズンはD-Wolfだけで稼ぐのに限界を感じました。

個人的には、必ず稼げて面白いと思える神マップは無いですね。

 

使用したTier Maker.comのページはこちら。

 

https://tiermaker.com/create/delta-force-s4-map-tier-list-16826980?downloadedImage=true

 

そして、将軍帯で盛るためのSPMのボーダーラインについて。

 

過去記事にも書いていますが、ランクのシステムは修正されたシーズン4とほぼ変わらずです。

個人的な基準点が、SPM700~750を超えれるかが重要です。

キルだけで盛るなら、理論値で1分間に3~4キルし続ける必要があります。

 

 

幸いにも今シーズンではランクポイントがマイナス時に保護してくれる戦攻保護カードが増えたので、調子が悪いや、強い人が多い時などに使っておくと、精神衛生上良いかと思います。

戦功倍増カードも使って、勝ち点時に一気にブーストして盛れると大きいですね。

 

 

戦攻保護カードは、アークナイツコラボの交換アイテムの中にあります。

 

 

シーズン3と4は割と楽しんで最高司令官まで遊べたのですが、シーズン5は主にマップにイライラするゲームだったと言う感想でした。

 

 

このゲームのランクマッチで凄く良い部分を上げるなら、やっていることは個人技である以上、味方が弱くても特に気にならない部分が良いと思いました。

BFライクなゲーム性なのに、ランクは個人技と言う矛盾してる部分が中華ゲーらしいですね。

 

とりあえず、この2日間で将軍2から一気に追い上げれて良かったです。

 

 

以上で、デルタフォースのウォーフェアのシーズン5も最高司令官に到達した話でした。