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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、中国版パニシンググレイレイヴンの大型アプデで追加された新キャラ授格者「ハカマ・隠星」が強すぎる件について書いていこうと思います。

 

ハカマの入手方法は、いつもの授格者専用ガチャから入手する事が出来ます。

 

 

ハカマを使用出来るチュートリアル用のクエストなどを色々遊んでみましたが、今まで使ってきた授格者の中でも破格の強さとなっていてびっくりしました。

はっきり言って強すぎますね。

 

  スキルや戦い方について

 

ハカマは新しい戦い方として、回避ボタンを長押しする事で画面下のゲージをチャージする事が出来ます。

回避ボタンを長押ししている間は、回避ゲージが自然回復しないものの、自動で回避(高速空間も可能)する事が出来ます。

回避ゲージが続く限り、自動回避してくれるので使いこなせば無被弾で戦えます。

ゲージをフルチャージした状態でボタンを放すと、大ダメージを与える事が出来ます。

 

 

  必殺技について

 

必殺技を発動すると自分の全てのダメージが氷属性ダメージに変換され、必殺技エネルギーが溜まらない代わりに、シグナルを消費したり、回避ボタン長押しのコアパッシブ攻撃を当てる度に必殺ボタン左側にゲージが溜まっていきます。

 

 

必殺技ゲージが最大まで溜まった状態で再度押すと、周囲にアイスブラストを放ちヒットした敵が5秒間凍結して動けない状態に。

この状態で回避ボタン長押しのコアパッシブ攻撃を行うと、大ダメージを与える事が出来ます。

 

 

  独域技能について

 

ハカマは、ホロウやローランなどと同じようにスキルを拡張する事が出来ます。

この辺りは発動条件がよく分からなかったので、紹介程度に留めておきます。

ある程度分かってきたら、追記したいと思います。

 

 

  • CA-冰尘绝息

発動条件が分からなかったので翻訳ソフトで訳されたテキスト文をそのまま書きますが、「回避ボタン長押しで閃避値を消費してモンスターの捨身攻撃に成功した場合。または凛寒の過程で敵の捨身攻撃に命中した場合」に、竜巻が発生して周囲にダメージを与える事が出来ます。

狙って連発して出せるとかなり強そうですね。

 

 

  • EX-寒狱葬

こちらも明確な発動条件がちょっと分かりませんでしたが、HPが減っている敵に対して、姿が赤くなった敵を通常攻撃すると、何と処刑モーションが発動してとんでもないダメージを与える事が出来ます。

 

 

86万ダメージってえげつないですね。

 

 

ハカマを使ってみた動画はこちら。

構造体&授格者編成で攻撃力が下がっているとは言え火力高すぎ。

クロムとバンジのサポートで火力を補っている感がありますが。

 

 

このゲームの氷属性キャラはかなり優遇されている上に、ルシア、クロム、バンジも強くて面白いコアパッシブを持っていて、使っていて楽しいです。

 

以上で、中国版パニグレ 新キャラ授格者 ハカマ・隠星が強すぎる件 スキルについて解説でした。

 

これまでのリーフ・极昼や、ブログでは紹介していなかったナナミ・遥星之座など色々と強いキャラが出てきましたが、ハカマはアタッカーとしてかなりぶっ壊れ性能な気もしました。

 

 

ハカマも、独域技能を解放して使いこなせるように練習しておきたいと思います。

 

最後におまけ話ですが、戦区に英雄の次のランクが追加されていました。

英雄から昇格できるのは2人だけで、最上位のランクに慣れても維持区に入れるのは2人だけと言う廃人向けのランクとなっています。

目指せるか分かりませんが、いつかこのランク帯に入ってみたいですね。

 

 

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今回は、パニシンググレイレイヴンで今月キャラを育成・強化したい話について書いていこうと思います。

 

と言うのも、まだPS5修理完了・発送のメールが来ていないためです。

そこで、今日は中国版の大型アプデが来たタイミングで今月をキャラ強化月間として育成を集中していきたいなと思います。

 

その為に月額パスも買いましたしね。

 

 

まずは、中国版の話から。

 

今育成したいと思っているキャラは、ロゼッタとリー。

ロゼッタは、前回紹介したSラン構造体が無料配布されたタイミングで入手しました。

 

 

そして、リーは今回のアプデで色々と強化が入ったようです。

強化方法は、前回のルシア・黎明の時と同じ。

 

 

内容については、改めて別枠で書こうかなと思っています。

 

続いて日本版。

 

日本版は、クロムとバンジをメインに強化していきたいですね。

 

 

氷属性キャラであるルシア・鴉羽とクロム・栄光はモード変形地の火力が凄まじい点。

バンジのコアパッシブの攻撃倍率と必殺技の威力が高く中国版でも未だに強い事から、今から強化しておけばしばらく困らないからです。

後は、氷属性編成のパーティが結構お気に入りだからと言うのもあります。

 

しばらくやりたいゲームが無い今の状態。

最近、パニグレはイベントを放置気味だったので、PS5が無い今のうちに色々と進めていきたいなと思います。

 

 

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今回は、PSVRホラーゲーム 「The Exorcist: Legion VR」 を遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

こちらのゲームは、以前書いた怖そうなVRホラーゲームの1本として紹介したゲームでした。

1章ごとの価格は約1000円近くと割高価格ではあったものの、とても気になっていたので全集まとめパックを買ってプレイしてみました。

 

ゲーム内容は、映画「エクソシスト3」を元に5つのエピソードが用意されたVRホラーゲーム。

刑事である主人公がボストンから調査の旅を開始し、様々な超自然的な存在に対峙しながら、悪魔払いのアイテムを集めて対峙していくと言う内容です。

映画を元にしていますが、原作を知らなくても十分面白いです。

 

ゲームを起動してみると、立位型のゲームとなっているので、カメラに体全体が映っていないとトラッキングが正しく出来ないゲームとなっています。

私の場合、部屋が非常に狭いのでベッドの上で立ちながらやっていました。

 

 

PS Move対応に対応しているものの、PS3版Moveでは上手く動作しませんでした。

仕方なくコントローラーのみでプレイしましたが、操作性が悪いのでPS Moveを用意して遊ぶ事をオススメします。

 

ちなみに発売当初は日本語非対応で初期設定では英語となっていますが、操作出来るようになったら△を押してスマホを開き、左下にある言語設定から日本語を選ぶ事で全編日本語字幕で遊ぶ事が出来ます。

しかし、トロフィーリストは英語となっていました。

 

 

値段が高いゲームだけあって、グラフィックは非常に奇麗。

第1章の最初の儀式では、始まりから不気味な教会の中で十字に架けられたキリストにマリア像と、本当にその現場にいるかのような感覚です。

 

 

調べていくと、懺悔室の中で死んでいる神父と、何故かある豚の頭部。

ちなみに、豚の頭部をパンチするとトロフィーが取れます。

 

 

神父の部屋で悪魔祓いに必要なアイテムを集めると、ポルターガイストが発生して豚の頭を被った神父と、ラスボスである悪魔「レギオン」が現れて第1章は終了。

 

 

雰囲気はかなり良く、洋ゲーらしいホラー演出とテンポの良さで飽きずに最後まで遊ぶ事が出来ました。

また、各章ごとのプレイ時間も少なく、すぐに休憩を挟める敷居の低さも良い点だと思います。

しかし、プレイ時間が短い分値段に見合わない点。

 

基本的にアイテムを掴んでアクションを起こすと言うゲームですが、コントローラーではトラッキングが正しく動作せずに操作性が悪い点。

バグでゲームがクラッシュする点など、良い部分と悪い部分の差が激しいゲームでした。

 

トロフィーについては、プラチナトロフィーが無いものの、比較的簡単に集める事が出来ます。

トロフィー解説は、別枠で書こうと思います。

 

以上で、PSVRホラーゲーム The Exorcist: Legion VR を遊んでみた感想でした。

 

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今回は、CoD:ヴァンガードでキル集モンタージュ動画を作ってみた話について書いていこうと思います。

 

過去に今年やりたい事に書いた中にあった色々やりたかった企画の第1弾ですね。

CoDの事についていろいろ書いていますが、実際にプレイしている動画はMWの1回だけしかYoutubeに上げた事が無かったので、私の実力披露も兼ねて動画を作ってみました。

と言っても、今作は回線の相性が悪い事も相まって、KD1.5超えている訳では無いので対して上手くはありませんが。

 

動画はこちら。

 

 

早速動画について書いていくと、カット数は28カット。

素材はPS5のシェアスクリーンとPCのNvidia ShadowPlayでキャプチャーしています。

編集ソフトはWondershare Filmora Xで作成しました。

 

BGMはこちら。

 

 

芋らず凸でキルを重ねているので、BGMも相まってスタイリッシュに作れたかなと思います。

 

タイトルに直刺しマウスと銘打っていますが、一部のクリップはパッドでキルを取っています。

最初のクリップなどがパッドです。

 

 

分かり難いですが、動画1:12のクリップはテルミットで5連続キルした場面。

一応スーパーキルしてます。

 

 

実質魅せプレイ的な2:22のクリップ。

 

 

3:10のクリップは、以前書いた突撃型WHITLEY。

反動は強烈ですが、ガンガン前に出れるので先週も使っていました。

 

 

 

またいいクリップなどが溜まってきたら、キル集などの動画を今後も上げていこうと思っています。

 

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こんばんは。

今回は、今後遊ぼうと思っているゲームについて考えた話について書いていこうと思います。

 

以前書いた話の続きですが、実は今日PS5を修理に出しました。

 

 

なので今は手元にPS5がありません。

雪害などが無ければ、遅く見積もっても約2週間あたりには返ってくると思います。

1年間の無料保証期間があるので無料で修理されると思いますが、また何があったら話題にしたいと思います。

 

しかし1番の問題は、これから何のゲームを遊んでいけばいいのか分からないと言う点。

ここ1年間、基本的にPS5に依存したゲームタイトルが多い印象でした。

 

最近だと、主にCoDシリーズで、ずっとゲームをメインにやっていました。

PS4でも出来ますが、120Hzに目が慣れてしまってやる気が出ないと言うのが本音。

画面のカクツキに耐えらないと思うので、しばらくFPSはやめようと思います。

 

今になってMWをやるくらいCoDは好きなので、何か代わりになるゲームを探そうと思いましたが、WZやAPEXくらいしか代わりになるゲームがないと言う、、、

そのWZもアジア圏では人がいないので何とも言えませんが。

 

 

となると、やはり手を出すのは積みゲーと化しているゲーム達。

特にSteamで買ったのにやっていないゲームが20本近くと結構あります。

 

色々と探してみましたが、その中でも久しぶりにやりたいと思ったゲームは、「ライフイズストレンジ」の1作目。

 

 

トゥルーカラーズは面白かったものの、イマイチ1作目を超えられないインパクトの薄さがあって何とも言えませんでした。

決して面白くない訳ではなく、1本のゲームとして完成されているのですけどね。

 

やはりこちらをやってみたいなと思い、過去に買ったことがあるPC版と、前日譚であるビフォアザストームをやってみようと思います。

 

もう1つは積みゲーでやろうと思っているゲームと言えば、パニグレのストーリークエスト。

内容は気になっていたものの、日々CoDやフレンドとゲームする時間に追われてやっていませんでした。

この機会にストーリーも進めてみたいと思います。

ついでに黒パスも溜まりますしね。

 

 

他には、PS4で買ったVRゲームですね。

PS5を買ってからすっかりやっていませんでした。

この機会に色々やってみようと思います。

 

 

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