今回は、CoD:ヴァンガードで今日の深夜に販売開始されたターミネーターコラボのT-1000バンドルを買ってみた感想などを書いていこうと思います。
T-800とどっちを買うか迷いましたが、よく使うMP40とBARの設計図が手に入るT-1000を買ってみました。
とりあえず、色々と見ていくと、、、
T-1000は、映画でのサイバーダイン社に到着した時のバイク警官の見た目となっています。
個人的には、最初の警官服の方が良かった感じもしますが。
プロフィールはこんな感じで、説明欄が雑ですねw
ターミネーター2でこんな設定ありましたっけ?と言う。
ヴァンガードのロビー画面では、通常の状態と液体金属の状態と繰り返すようになっています。
また、マッチングしたりする度に、テーマ曲の「デデンデンデデン」とBGMが流れたりします。
表情は一切変わる事はなく、冷酷なアンドロイドな感じがして良いですね。
T-1000を実際に操作してみると、ヴァンガードではちょっと過剰に喋る他のキャラと違って一切喋りません。
個人的には良いポイントの1つで、CoDのキャラにAPEXのようなキャラ同士の会話要素はいらないと思っているので、こっちの方が静かで好きです。
T-1000を喋らせるには、決め台詞の項目で設定する必要があります。
項目は大量にあり、他のキャラの模倣で決め台詞を喋る事も出来ますが、私は「ジョンを呼べと言っている」を連呼するようにしました。
T-1000の日本語吹き替えの声はフジテレビ版の江原正士さんでは無いようです。
劇場版などを見た事がない事と、声優には詳しくないので誰なのか不明。
ちなみに、英語音声ではちゃんとロバート・パトリックが喋っています。
T-800は玄田哲章さん(英語ではシュワちゃん)が吹き替えをしています。
トドメの一撃や、ハイライトモーションは、腕を剣に変えて攻撃すると言うもので、中々グロイ。
武器設計図を見ると、、、
MP40のカスタムはこんな感じ。
私がよく使っているロングバレル、リコイルブースター、大口径マガジンと強力なアタッチメントが揃っています。
そして、銃声が実銃のものではなく、レーザーライフルの銃声となっているので、この世界の第二次大戦とは一体何なのかと思ってしまいますね。
BARもこんな感じで、遠距離戦闘を目的としたカスタム。
MG42は、近中距離戦をメインとしたカスタムになっています。
と言う訳で、T-1000が販売された深夜の2~3時あたりにプレイして早速スコア1位を取ってきました。
Ping133msとラグかったのですが、いつもの気合でエイムして凸っての1位。
今回は、2400円の値があるスキンだったかなと思います。
コラボと言う事でかなり気合の入った内容でしたし、ダメージを受けたりすると、液体金属に変わっていくと言う芸の細かい仕様となっているので面白いですね。
以上で、CoD:ヴァンガード ターミネーターコラボのT-1000バンドルを買ってみた感想でした。
このコラボでちょっとでもヴァンガードの人口が増えると嬉しいですね。


























