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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

CoD:ヴァンガードの話を書いていきたいと思いますが、、、

 

とりあえず、ゾンビの新マップ「THE ARCHON」の謎解きをクリアした訳なのですが、まあ酷かったですね。

ボス戦自体は楽しかったのに、クリア後のムービーや挿絵などは一切なく、BOCWと話が繋がっているとは思えない内容。

しょっぱい報酬品と、期待外れと言うか、ある意味「ヴァンガードは所詮ヴァンガードだった」と言える終わり方。

土日に謎解き解説記事を用意する予定ですが、2度とやりたくないですね。

 

ではタイトルの話は何なのかと言う事ですが、プレシーズンからヴァンガードを初めて何だかんだ言いつつもやり続けてシーズン4もティア100にしていました。

 

 

ここまで来たのなら、レーザー銃が実装されようともヴァンガードの最期を見届ける為にも、シーズン5もティア100を目指して遊んでいこうと思います。

 

 

短い記事ですが、今日は以上です。

 

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今回は、統合版となったPS4版CoD:MW製品版のアプリ容量が200GB突破した話と、その容量について書いていきたいと思います。

 

※ヴァンガードシーズン5の更新を最後に、こちらの記事の更新を終了しようと思います。

約3年間、多くの方に閲覧していただきありがとうございました。

 

過去のパッチ1.20~1.59についてのアプリ容量と、パッチ1.29で追加された高解像度テクスチャパック1については、記録用として記事の最後の方にまとめてあります。
パッチ1.30から、CoD:BOCWとWarZoneの統合版に。

パッチ1.48から、CoD:VGと統合版に伴うアップデートとなりました。

 

今回のパッチ1.62のアプデ容量は約10.7GBと、かなり大きなものに。

CoD:MWの全ゲームモードをインストールしている場合の総容量は、私の環境では204GBでした。

(キャンペーン、マルチ、スペシャルオプスの追加データを全部入れている場合。)

 

 

ちなみに、発売前の事前ダウンロード時点でも容量が109GBで、更に追加のデータパック込みで20GBほど必要でした。

 

 

これによって起こる問題として、PS4はシステム上ゲームアップデート時に元のファイル破損を回避するためのプロセスとして、

  • PS4本体でゲームファイルのバックアップを行ってからアップデートファイルをダウンロード開始。
  • アップデートファイルを適応時に、アップデートファイルをコピー。
  • バックアップファイルの削除。

と言う手順を踏んでいます。

ネットでよく見かけるPS4のコピー中が長い理由として、HDDの経年劣化や元のファイルが大きかったり、画像や動画と言ったデータの溜め込み過ぎが主な原因かと思われます。

 

この仕様のせいで、CoD:MWを遊んでいるほぼ全てのユーザーがPS4本体の空き容量を常に100GBほど確保しなければパッチを適応する事が出来ない状態に。

また、これだけ容量の大きなゲームで、それなりにアップデートの頻度も高いのでHDDやSSDの負荷も大きいです。

PS4本体に500GBしか積んでいないユーザーにとっては、他のゲームを多く入れれないので死活問題となってしまいます。

 

ちなみにアップデートファイルをダウンロードまたはコピー中に、設定からストレージ→本体ストレージ→アプリケーション→その他から、どれだけPS4でバックアップファイルを使用しているのかを把握でき、次のアップデートに必要な空けておくべき容量の大まかな指標にもなります。

パッチ1.27時のアップデートに必要な空き容量は私の環境では約100GBでしたが、パッチ1.29では80GB程度と削減されていました。

 

 

HDDの容量不足でDLできない場合は、PS4をセーフモードで起動し「データベースの再構築」をする事で状況が改善されるらしいです。

 

これに対して思う事して、キャンペーン、マルチ、バトロワ、スペックオプスの全てを1つのクライアントにまとめるのではなく、それぞれ遊びたいゲームモードをユーザーが各自でダウンロードしていく方式にしてほしいところです。

特にキャンペーンは何週もするような人はあまりいないでしょうし、スペックオプスはベテランMODと称した高難易度版を用意しているが、これ以上の遊べる幅が広がる様子も無さそう、、、

 

今現在では、遊びたい追加データをインストールする事で容量を削減できるようになっています。

 

 

過去のパッチについて

 

パッチ1.20のアップデート容量は10GB。

同時に配信されたWarZone以外をプレイする際に必要なデータパック1の18GBが必要でした。

 

 

パッチ1.21では、アップデート容量が20GB。合計で192.9GB。

 

 

パッチ1.22では、アップデート容量が約32GB。合計で197.3GB。

 

 

パッチ1.23では、アップデート容量が約22.5GB。合計で198.8GB。

 

 

パッチ1.24では、アップデート容量が約36.7GB。合計で192.7GB。

 

 

パッチ1.25では、アップデート容量が約1.3GB。合計で192.7GB。

 

 

パッチ1.26では、アップデート容量が約11.9GB。合計で196.9GB。

 

 

パッチ1.27では、アップデート容量が約21.3GB。合計で205.7GB。

更に追加でデータパック2&サバイバルパックの合わせて約14.7GBが必要でした。

 

 

パッチ1.28では、アップデート容量が約11.7GB。合計で210.3GB。

 

 

パッチ1.29では、アップデート容量が約34GB。合計で185GB。

 

 

パッチ1.30では、アップデート容量が約21.5GB。合計で251GB。

 

 

パッチ1.31では、アップデート容量が約12.4GB。合計で257GB。

 

 

パッチ1.32では、アップデート容量が約18.3GB。合計で260GB。

 

 

パッチ1.34では、アップデート容量が約53.3GB。合計で230GB。

 

 

パッチ1.36では、アップデート容量が約22.7GB。合計で236GB。

 

 

パッチ1.37では、アップデート容量が約14.1GB。合計で239GB。

 

 

パッチ1.38では、アップデート容量が約11.2GB。合計で179GB。

 

 

パッチ1.40では、アップデート容量が約16.6GB。合計で185GB。

 

 

パッチ1.43では、アップデート容量が約30.9GB。合計で176GB。

 

 

パッチ1.48では、アップデート容量が約45.4GB。合計で171GB。

 

 

パッチ1.53では、アップデート容量が約14.7GB。合計で187GB

 

 

パッチ1.57では、アップデート容量が約45.2GB。合計で189GB

 

 

パッチ1.59では、アップデート容量が約21.3GB。合計で223GB

(PS4版ヴァンガードの追加データを含んでいたため、容量がデカくなっています。)

 

 

更新履歴

2020/04/29 記事作成(パッチ1.20時)

2020/05/20 パッチ1.21の更新

2020/06/11 パッチ1.22の更新

2020/07/01 パッチ1.23の更新 

2020/07/16 容量の削減方法の追記

2020/08/05 パッチ1.24の更新 

2020/08/15 パッチ1.25の更新 

2020/08/25 パッチ1.26の更新 

2020/09/29 パッチ1.27の更新 

2020/10/14 パッチ1.28の更新 

2020/11/10 パッチ1.29の更新

2020/12/18 パッチ1.30の更新

2021/02/10 パッチ1.31の更新

2021/02/25 パッチ1.32の更新

2021/04/01 パッチ1.34の更新

2021/04/23 パッチ1.36の更新

2021/05/29 パッチ1.37の更新

2021/06/18 パッチ1.38の更新

PS5に再インストール

2021/08/13 パッチ1.40の更新

2021/10/13 パッチ1.43の更新

2021/12/08 パッチ1.48の更新

2022/02/15 パッチ1.53の更新

2022/04/28 パッチ1.57の更新

2022/06/23 パッチ1.59の更新

2022/08/25 パッチ1.62の更新

 

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今回は、PS3版CoD:MW3のマルチプレイを久しぶりに遊んでみた感想と、当時の仕様などについて書いていきたいと思います。

 

MW3懐かしいですよね。

発売は、2011年11月8日(海外版) 、2011年11月17日(国内・字幕版) 、2011年12月22日(国内・吹き替え版)と、もう11年前のゲームです。

プレイ自体は半年前の1月に遊んだゲームですが、かなり面白かったです。

ちなみにプレイしているのは英語版となります。

 

早速当時のMW3の仕様について書いていくと、、、

 

  • 豊富な武器とアタッチメント

 

武器の種類も50種類を超え、全て当時の最新銃ばかり。

ゲーム開始当初は、バーストライフルのタイプ95の発射ディレイが短すぎて滅茶苦茶強かったことから始まり、サブ武器のFMG-9のデュアルが超レートで撃てるなど、今では中々考えられないほどのぶっ壊れバランスでした(前作のMW2はもっと凄かったけどw)。

今では修正されて、デュアル化すると発射レートが落ちる仕様になったりしています。

 

それでも今もなお強いのは、やはりACR6.8ですね。

最低威力が非常に高い上に低反動。

近距離戦が苦手なこと以外はかなりの強武器でした。

 

そして、この時代から既にパークとアタッチメントがありました。

まずは武器パークですね。

 

 

武器自体にパークを付ける事ができ、反動軽減や、ひるみ耐性、アタッチメントを2個付けると言ったパークが存在していました。

まだ当時は武器にアタッチメントを2つまでしか付ける事が出来なかったので、必然的にサプレッサーと拡張マガジンと言った強いアタッチメントを優先して付けて、照準器は後回しか趣味で付ける人が多かったです。

 

ちなみに武器レベのシステムはこの当時から存在していて、最大レベルまで到達すると金迷彩が貰えました。

 

  • パークとプロ化の仕様

 

昔のCoD(MW2、BO1など)には、パークをプロ化する事で、追加で能力を得る事が出来ると言うものがありました。

この時代では、早業がパーク化していて、プロ化する事で武器切り替え速度が上昇すると言うものでした。

MW3を象徴する強パークと言えば、アサシンやストーカー、リーコンあたりでしょうか。

 

特にリーコンのプロ化は、弾丸ダメージを与えた敵の位置と方向を自分とチームメイトのミニマップに10秒間のみリアルタイム表示すると言うかなりの強パークでした。

 

 

  • キル・デスストリーク
 
キルストにもかなり多く、アサルト、サポート、スペシャリストと別れていました。
アサルトは攻撃的なキルストが多く、報酬によるキルストでのキルもポイントストリーク対象になるカテゴリ。
この頃のリーパーなどが結構出しやすくて強かったですね。
 
サポートは、敵にキルされてもポイントストリークが途切れないのが大きな特徴。
初心者向けのキルストかと思いきや、EMPやステルス爆撃など強力なものがありました。
 
スペシャリストは、キルでパークを獲得し、8キルする事で全武器パークとパークを獲得できると言うスーパーマンになれるものがありました。
MW(2019)でもありますね。
私がよく使っていたのはスペシャリストでした。
 
そして、初心者救済用と言っても良いものがデスストリークで、連続して死亡すると獲得できるストリークです。
キルストリークとは別に1つだけ選択可能です。
 
  • 肝心のゲームバランスは、、、?
 
当時の記憶を含めて率直に言うと、今の方がまだマシなレベルで酷いですね(流石にデッドドロップバグは酷かったが)。
 
サポートキルストの中にUAVが4キルで出せて、常にUAVが飛び放題。
更にEMPとステルス爆撃があって、EMPとステルス爆撃連打。
その対抗策としてアサシンプロが台頭して、アサシンの効果でUAVに映らないならサプも付けようと言う事でアササプが出来て、今でも続くアササプ全盛期がこのゲームでしたし。
少なくともMW3はパークも武器もキルストも全部バランスがおかしかったと言えるでしょう。
 
マップに関しても、マップがとても狭いものが多く、それでいて複雑化。
角で芋する場所が沢山のでクリアリングがとても大変です。
 
 
しかし、MW(2019)からヴァンガードで顕著になったSBMM(スキルマッチ)はあったのかと言えるほどのレベルで緩く、ロビーランキングでその人の強さを見る事も出来たので、気軽に部屋を選んで遊びやすかったのが利点でした。
次回作のMW2(2022)では、SBMMは緩和、もしくは廃止して欲しいですね。
 
そんな訳で、試合には負けましたがスコア1位。
 
 
2022年1月現在では、もう日本人部屋が無く、ラグい部屋ばかりで同じ人ばかりとマッチングするほどでしたが、昔の思い出補正と言いますか、当時の事を思い出しながら遊んだのでとても面白かったです。
 
最後に、外人に暴言メッセで「ウィルスをアップロードしてやる」などと言われて、実際に送られると困るので、脅しに乗って仕方なくその日はゲーム終了。
通報したところ、後にソニーからコミュニティー違反として適切な処理をしてくれたようです。
垢BANまでには至っていないようですが、旧型機のPS3のメッセにも対応してくれるのですね。
 
 
暴言メッセにもすぐ対応してくれるのが今のソニーみたいなので、イライラしても暴言メッセは送らない。
送られたら、粛々と通報してやり返さないのが正解だと思います。
 
以上で、PS3版CoD:MW3のマルチプレイを久しぶりに遊んでみた感想と、当時の仕様などについてでした。
 
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今回は、最近やっているCoD:WarZoneをやっていてこれは強いな、と思った銃とカスタムを紹介していきたいと思います。

まだまだ暫定的な部分もありますが、色々試してみて最終的にこれらの銃に落ち着いた印象です。

シーズン5になったら、再度更新予定です。

 

銃のスペック情報については、こちらのサイトを参考にしています。

 

 

それでは早速紹介していきます。

 

アサルトライフル

 

  • Kilo-141

 

 

  • カスタム

モノリシックサプレッサー

シンガードアームズ19.8 Prowler

VLK 3.0xサイト

コマンドフォアグリップ

60ラウンドマガジン

 

  • スペック情報

Damage:28~22
TTK:799(HP300)
ADS Time:365 ms
Fire Rate:751 RPM
Range:51 m
Bullet Velocity:1183 m/s

 

最近強化されたMWのKilo-141。

ロングバレルとモノリシックサプレッサーのおかげで中距離でも弾速が早くて当てやすいです。

低反動、それなりの発射レート、威力とTTKもそれなり。

 

MWのAR全般に言える事ですが、アンダーバレルにグレランを搭載出来る事が利点。

立ち回りに幅が出るので、MW武器を採用しても良い理由の1つなのではないかと思いました。

 

 

  • M13

 

 

  • カスタム
 

モノリシックサプレッサー

テンペス・マークスマン

タックレーザー

コマンドフォアグリップ

60ラウンドマガジン

 

  • スペック情報

 

Damage:24~20
TTK:808(HP300)
ADS Time:269 ms
Fire Rate:891 RPM
Range:49.9 m
Bullet Velocity:1145 m/s

 

こちらもMW武器強化に合わせて注目されているMWのAR。

高レート低反動で弾を当てやすいです。

主にリサージェンスモードで運用する事を考えたカスタムで、近中距離戦で真価を発揮します。

 

  • XM4

 

 

  • カスタム

 

エージェンシーサプレッサー

13.5タスクフォース

3倍アクシアルアームズ

フィールドエージェントグリップ

STANAG 60ラウンド

 

  • スペック情報

 

Damage:28~26
TTK:832(HP300)
ADS Time:384 ms
Fire Rate:721 RPM
Base Range:30.1 m
Bullet Velocity:1107 m/s

 

BOCWのXM4。

度重なる弱体化を受けて射程距離が非常に短くなってしまったものの、最低威力が高い事から、まだまだ戦える銃かなと言った印象を受けました。

最低ダメージが26、最低TTKが915msと、他のARと比べて火力は落ちているものの、低反動で弾を当てやすいので使い勝手は良い方。

より高火力を求めるなら、BOCWのAK-47などをお勧めします。

 

  • AS44

 

 

  • カスタム

 

MXサイレンサー

コワレフスカヤ615MM

スレートリフレクター(お好みで)

ZAC 12A

M1941ハンドストップ

7.62ゴレンコ50ラウンドマガジン

長尺弾

ハッチグリップ

スライハンド(お好みで)

フルロード(お好みで)

 

  • スペック情報

 

Base Damage:26~23
Base TTK:715(HP300)
ADS Time:247 ms
Fire Rate:923 RPM
Base Range:39.3 m
Bullet Velocity:1045 m/s

 

私個人的には、トップメタ武器に入っているヴァンガードのクーパーカービンよりも、AS44の方が扱いやすくて戦いやすかったです。

発射レートがとても高いのでゴリ押しが効きやすい銃で、M13よりも火力があります。

しかし、手足へのダメージが低い事が欠点。

また、反動も独特なので近中距離で使う銃だと思っています。

 

ヴァンガードの武器全般に言える事ですが、アタッチメント10個による豊富な選択肢が多いのもの利点。

長尺弾で更に当て感を強化できたり、焼夷弾で持続ダメージを与える事が出来たりと、やり逃しても焼夷弾の持続ダメでワンチャンダウンを取れるのが大きいです。

 

  • NIKITA AVT

 

 

  • カスタム

 

MXサイレンサー

エンブレス613MM BFA

スレートリフレクター(お好みで)

コワレフスカヤフォールド

M1941ハンドストップ

7.62X54MMR 50ラウンドマグ

長尺弾

ハッチグリップ

フリート

オンハンド(お好みで)

 

  • スペック情報

 

Damage:26~21
TTK:695(HP300)
ADS Time:301 ms
Fire Rate:950 RPM
Range:44.7 m
Velocity:1105 m/s

 

こちらもクーパーカービンと同様、使っていて強いと思ったヴァンガードのNIKITA AVTです。

AS44と比べて、胴体と手足へのダメージが均一なのでダメージを与えやすいです。

 

SMG並みにとても火力が高く、射程距離もAS44よりも長めですが、反動も大きいのでリサージェンスか、SRのお供に使うと良いでしょう。

 

  • KG M40

 

 

  • カスタム

 

MXサイレンサー

ライスドルフ720MM シュラウド

SVT-40 PUスコープ3-6X(お好みで)

VDD 22Gパッド

M1930ストライフアングル

8MMクラウザー60ラウンドマガジン

長尺弾

ハッチグリップ

タイトグリップ

フルロード(お好みで)

 

  • スペック情報

 

Base Damage:30~25
Base TTK:846(HP300)
ADS Time:450 ms
Fire Rate:638 RPM
Base Range:不明
Bullet Velocity:1211 m/s

 

現環境最強のARが、ヴァンガードのKGM40です。

STG44よりも非常に低反動で弾を当てやすく、威力もそれなりに高いので、中遠距離において非常に制圧力の高い銃です。

カスタムは、中遠距離特化型なので近距離戦は非常に弱く、サブにSMGを持つ必要があります。

 

サブマシンガン

 

  • FENNEC

 

 

  • カスタム

 

ZLR18デッドフォール

5mWレーザー

マークフォアグリップ

40ラウンドドラムマガジン

ステッピング加工グリップテープ

 

  • スペック情報

 

Damage:24~19
TTK:664(HP300)
ADS Time:217 ms⇒329 ms
Fire Rate:1085 RPM
Range:13 m⇒18.9 m
Bullet Velocity:400 m/s⇒548 m/s

 

MWマルチでも使い勝手が良くて強いクリスベクターことFENNEC。

膝下を撃つと威力が落ちてしまいますが、高レート低反動で火力がとても高いのが特徴です。

しかし、マガジン数が40発と1人に対して1ダウン+キルでかなりの弾数を使ってしまうのが欠点です。

カスタムは、腰撃ちに特化したカスタムにしています。

 

 
  • MP5
 
 
  • カスタム
 
エージェンシーサプレッサー
9.5タスクフォース
レイダーストック
SFODスピードグリップ
STANAG 50ラウンドドラム
 
  • スペック情報
 
Damage:29~24(胸部)
TTK:703(HP300)、(胸部)
ADS Time:253 ms
Fire Rate:854 RPM
Range:12.2 m
Bullet Velocity:648 m/s
 
最近強化されたBOCWのMP5。
胸部へのダメージはかなり高いものの、腹部や手足のダメージは26~21、TTKは773~984msと大きく下回ってしまうので、しっかりとエイムしないと安定してキルタイムが出せないのが欠点です。
 
H4 BLIXEN
 
 
  • カスタム
 
リコイルブースター
ベリルストレム 17” F3
スレートリフレクター(お好みで)
ストックなし
SMLEハンドガングリップ
7.62ゴレンコ54ラウンドマガジン
長尺弾
テープグリップ
フリート
クイック
 
  • スペック情報
 
Base Damage:42(胸部)~39(腰&手足)~27
Base TTK:702(HP300)
ADS Time:192 ms
Fire Rate:598 RPM
Base Range:10 m
Bullet Velocity:507 m/s
 
前シーズンでも猛威を振るい、度重なる調整を受けてもなお強いSMGが、ヴァンガードのH4 BLIXENです。
低レート低反動で火力が非常に高く、TTKも早いので、最強クラスのSMGと言っても良いでしょう。
この銃もMP5と同様、胸部を捉えて当てないとTTKが落ちてしまう点に注意して下さい。
 
MARCO 5も強武器ですが、違和感と言うか使い辛さを感じたので私の中では採用していません。
 
  • ARMAGUERRA 43
 
 
  • カスタム
 
リコイルブースター
イメリット550MM O3P
スレートリフレクター(お好みで)
イメリト TA スケルトン
SMLEハンドガングリップ
9MM 60ラウンドマガジン
長尺弾
テープグリップ
ハードスコープ
クイック
 
  • スペック情報

 

Base Damage:27~19
Base TTK:667(HP300)
ADS Time:243 ms
Fire Rate:990 RPM
Base Range:9.6 m
Bullet Velocity:575 m/s

 

ヴァンガードのアルマゲラです。

最強のSMGその2で、各部位毎の威力のデメリットがブリクセンよりも少ないので、ダメージを稼ぎやすいのが特徴。

高レートでそれなりの威力もあるので、リサージェンスやKGM40のサブ武器として大活躍する銃だと思います。


スナイパーライフル

 

  • HDR

 

 

  • カスタム

 

モノリシックサプレッサー

26.9 HDRプロ

タックレーザー

FTACチャンピオン

フォーカス

 

  • スペック情報

 

Base Damage:112~108
Base TTK:3750(HP300)
ADS Time:535 ms
Fire Rate:32 RPM
Base Range:116.4 m
Bullet Velocity:1323 m/s

 

今まで最強だったMWのKar98kとSWISS K31が弱体化してから日の目を浴びるようになったMWのHDR。

カスタムは、エイム安定性に特化する事で手ぶれが少なくなり、遠距離でも高いダメージを与える事が出来るようにしています。

 

  • Kar98k

 

 

Base Damage:152~121(胸部)
Base TTK:1304(HP300)
ADS Time:405 ms⇒420 ms
Fire Rate:46 RPM
Base Range:48.9 m
Bullet Velocity:676 m/s⇒1205 m/s

 

まだ試験中で使っているヴァンガードのKar98kです。

このカスタムだとエイム安定性が高くて手ぶれが一切なく、弾を当てやすいので使い勝手の良いSRです。

3-LINE RIFLEも強いみたいなのですが、今のところKar98kの方が気に入っています。

 

その他の銃器について(シーズン3に記載したもの)

 

  • R-9 ショットガン

 

 

MWのショットガン。

ダブルバレルで、2発撃つ毎にコッキングする仕様のショットガンです。

ドラゴンブレス弾により、高火力かつ持続ダメージを与えられると言う至近距離戦での制圧力が高いのが特徴です。

 

  • Diamatti

 

 

体力300の敵に対するTTKは、778ms。

 

BOCWの3点バーストハンドガン。

発射レートが早く、サブ武器としての火力が高いです。

 

カスタムも、レレレ撃ちしたり、腰撃ちで対応したりと、緊急時のサブ武器として真価を発揮しやすいようにしています。

 

  • M1911

 

 

ヴァンガードのM1911です。

こちらは特に強みはありませんが、パーク2のフルロードのおかげでロードアウトを拾った時に、小口径の弾薬をフル補充出来るのが強みです。

このM1911単体でも火力が高いので、どこかで使い道があるかもしれません。

 

 

他の銃も気になるものがあれば追記していきたいと思います。

 

フォローしてね

 

今回は、海外で販売されているPS4&5トロフィーゲー「Super Destronaut DX-2」を遊んでみた感想と簡単なトロフィー攻略について書いていきたいと思います。

 

こちらのゲームは、北米や欧州のPSNストア配信されているトロフィーゲーです。

PS4/5別ハード毎にトロフィーリストが分けられており、北米版と欧州版があります。

また、クロスジェンバンドルとなっているので、この商品1つでPS4&5版が手に入ります。

 

PSN北米版のストアページはこちら。

価格は現在セール価格で約275円です。

セールは9/1まで。

 

 

ゲームを起動すると、まずは言語を選択できます。

日本語があるのは有難いですね。

 

 

ゲーム内容は、インベーターゲームのようなもので、敵の弾をかわしながら撃って敵を倒していくと言うもの。

演出は派手ですが、EDM調のBGMが良いですね。

 

 

 

ただのパクリゲームではなく、敵の攻撃パターンも豊富になっており、

  • 背景に溶け込んで落ちてくる白いインベーダーにもダメージ判定がある。
  • 画像上部にいる少し大きなオレンジ色のインベーダーを倒す事でボーナスとしてミサイルが一定時間撃てるようになる。

と言った独特なオリジナル要素があって結構楽しいです。

様々なゲームモードが用意されているので、ゲーム単体として見てもやり込み要素は多いのではないかと思います。

 

プラチナトロフィー獲得までの流れについてですが、

 

  • まずはワールド1と2のクリア。
  • その途中で、ゴールドランクでステージをクリア。

 

メインメニューからアーケードモードを選び、

 

  • クラシックモードで12万点以上稼ぐ。
  • タイムアタックで15000点以上稼ぐ。
  • タイムラッシュで35000点以上稼ぐ。
  • バレットモードで35000点以上稼ぐ。
  • ハードコアモードで5000点以上稼ぐ。

 

となります。

 

初見プレイでも30分かからずにプラチナトロフィーが取れると思うので、気軽にゴールド11個+α取れるトロフィーゲーとしてはオススメです。

 

 

 

以上で、PS4&5トロフィーゲー「Super Destronaut DX-2」を遊んでみた感想と簡単なトロフィー攻略についてでした。

 

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