2023年 あけましておめでとうございます!!
今年もよろしくお願いいたします。
去年(昨日)はCoD:MW2で年越しプレイ。
フレンドみんなとやるMW2は楽しいです。
早速年始めにスコア1位。
今日もこの後、フレンドとゲームをやる予定なのであまり長く書けませんが、今年の抱負とこれからの方針。
まだまとめていない2022年下半期トロフィーランキングや、今年の抱負なども時間があるうちに書いていこうと思っていますのでお待ちください。
今回は、2022年ももう最後と言う事で、今年1年を振り返って思った事などについて書いていこうと思います。
去年は「衰退」と言うマイナスな1年だった訳ですが、今年は「やりこみそして追い込み」の1年だったかなと思います。
と同時にサボっていた事も多い1年でした。
やり込みで言えば、上半期はPSNトロフィー。
画像は、あなたのPlayStation2022のデータ。
トロフィーはかなり頑張っていましたが、MW2発売と同時にフェードアウト。
トロフィーを埋める楽しみよりも、PS4からの焼き回しのゲームが多くて面倒さの方が勝ってしまいました。
この点においてもサボっていた要員の1つかなと思います。
来年は頑張っていきたいですね。
そして、下半期は追い込みのCoD:MW2です。
MW2は、発売して約2か月たった訳ですが、プレイ時間は脅威の574時間!!!
約1日で6~8時間遊んでいる計算になります。
でも切りよく600時間目指したかったですね。
ポリアトミック迷彩も増えてきて、好きな武器は大体取り切りました。
オリオン迷彩は、やる気があれば取ろうかなと思っています。
でも年内にはじめたプラチナ&ポリアトミック迷彩を約1ヶ月で取る事が出来て本当に良かったです。
フレンドも私の頑張りに触発されてか、オリオン迷彩を目指している人がいるので、自分が得た知識などを使って応援したいですね。
パニグレに関しても、今後は戦区で伝説区に入る為にも続けていきたいです。
今年は、史上最も近くて遠い英雄区で3位に入る事が出来ました!
諦めたら終わりだと思うので、いつの日か入れるよう頑張りたいです。
そして、サボっていた事と言えば、、、
中々体調が優れなかった事やリアルの事情、フレンドとのゲームなど、色々な事がありますが、まずはあまり仕事場に行けていなかった事ですね。
あまり深くは触れませんが、今年は全くやる気が出ずに身にならない事の方が多かったです。
今年はまったく別の仕事にも挑戦していたので、それらは続けたいと思っています。
ブログの面ですが、CoD:ヴァンガードのトロフィー記事や、ライフイズストレンジの感想。
そして、積みゲー。
サムネイルの子の話について。
本当は色々な事に挑戦して書きたかったのですが、思ったように時間が取れなかったり。
その割はにずっとMW2をやっていて、、、
ブログの方向もMW2に大分寄ってきた事や、ブログの方針も変わってきたので、そろそろ来年軌道修正していきたいかなと思っています。
今年もフレンドからリアルの知り合い、そしてたまたま見て頂いた通りすがりの方まで、様々な方に閲覧して頂いて本当にありがとうございました。
1つでも参考になられたのであれば嬉しい限りです。
毎年同じ事を言っていますが、いつも時間に追われてばかりでしっかりと書けなかった点や、至らない点もあったかなと個人的には思う事がありました。
本当は見つけ次第直しておきたいところですが、そんな時間はなく、、、
特にCoD:MW2が始まってから、発売当初は睡眠時間を削ってまでやり込んでいたので、今ではその反動で家に帰ってからフレンドとゲームするまでの間に仮眠を取ったりと、生活バランスに支障をきたすほどやっていました。
上の画像を見てもらえれば分かりますが、今でも直近2週間のプレイ時間が100超えを維持するレベルでやっているので、ガチでMW2に取り憑かれているなと自分でも思います。
フレンドや知り合いに心配されるほど今でもやっています。
でも今はMW2の事しかあまり考えられない。
トロフィーとかは面倒になってしまって今は取る気があまり起きないです。
ワガママかもしれませんが、今はやりたいように戦って、生きていきたいから。
続きの話は、2023年にて。
以上で、2022年を振り返って思う事でした。
それでは良いお年を。
今回は、中国版パニグレで待望の新キャラ「ルシア・深紅囚影」が強すぎる件と、スキル解説などについて簡単に書いていきたいと思います。
今年の年末最後に相応しい記事ですね。
ルシア・深紅囚影は作中に登場する敵キャラのアルファの新機体と言う事で、ビジュアルがカッコいいですし、モーションも凝っている。
それでいて超強いと言う3点セット。
しかし、操作は今までのキャラとは全く別物となっていて、複雑な操作性から、キャラの理解度とプレイヤースキルが求められるキャラに仕上がっているかなと思いました。
チュートリアルに書かれているコアパッシブと必殺技、コンボについて詳しくまとめて書いていくと、、、
ルシア・深紅囚影は、通常モード時は小太刀。
必殺技で大太刀を解放して戦うキャラとなっています。
通常モードでは、青シグナルしか使用する事が出来ず、赤と黄は使う事が出来ません。
通常攻撃をしても青シグナルしか回収できません。
しかし、必殺技で大太刀を解放すると、青が使えない代わりに赤と黄シグナルを使用する事が出来ます。
通常攻撃をすると赤と黄シグナルを回収できます。
また、必殺技開放時は青シグナルがランダムに赤または黄シグナルに変換されます。
通常モード時は、合計120ポイントの剣勢値を溜める事ができ、シグナルの使用、または回避キー長押しによる疾風居合(DMCのバージル)のような技で剣勢値を溜める事が出来ます。
必殺技の大太刀を解放は、必殺技ゲージ20ポイント。
必殺技のフィニッシャーは必殺技ゲージ70ポイントとなっています。
必殺技である大太刀解放時は、様々なコンボ攻撃をする事が出来ます。
そして画面下のゲージの数字は、通常攻撃やコンボ攻撃などで溜める事が出来ます。
最後のフィニッシャー技は、最大2400%の雷属性ダメージを与えます。
大太刀を解放、フィニッシャーはどちらも時間が停止するので連発した方が良いでしょう。
確認できる限りの技を書いていきます。
他にも見つけ次第、追記していく予定です。
小太刀によるコンボと納刀技の5連撃。
疾風居合。
長押し時、被ダメージを大幅に減少させる効果がある。
抜刀技による真空波攻撃。最後に納刀技。
最も使い勝手が良くて、遠距離から攻撃出来るので非常に便利な技です。
青シグナルが派生し、敵をすり抜けて直進した後に飛び上がりによる追撃。
大太刀によるモーションの重いコンボ。
使い勝手は悪いものの、敵を吹き飛ばす効果がある。
通常コンボの最後に真空波の追撃技が加わるコンボ。
最後に振り返り斬りによる吹き飛ばし効果がある。
疾風居合+回転斬り。
長押し時、被ダメージを大幅に減少させる効果がある。
抜刀技による真空波攻撃。
シグナル使用後の技に通常攻撃が派生する。
カメラワークが変わり、飛び上がって追撃する。
非常に火力の高い技で、1ポイント毎に基礎ダメージを1%増加させる効果があります。
キャランクSSで600ポイントまでスタックさせる事が出来るので、非常に高い火力を発揮できることでしょう。
実際に使ってみた動画はこちら。
まだコンボが分からない状態で動かしているのでプレミが多いです。
でもこれこそアタッカーと言えるキャラで動かしていてかなり楽しいので、日本版の実装が待ち遠しいですね。
と言う事で早速課金して入手!
今来てるイベントで練習して戦区に備えようと思います。
今回は、映画「死霊のはらわた」のゲーム「Evil Dead The Game」のPC版を遊んでみた感想を書いていこうと思います。
死霊のはらわたは、皆さんご存じの昔のスプラッター映画の元祖と呼ばれた作品。
あの地下室に閉じ込められたゾンビみたいな顔がパッケージ化されているのが特徴の映画ですね。
死霊のはらわたは昔見た事がありますが、正直あまり覚えてないです、、、
その映画シリーズを原作とした非対称型対戦ホラーアクションゲームとなっています。
11月あたりにEpic Storeで無料配布されていたので、フレンドと一緒にダウンロードして遊んでみました。
PS4&5版も発売予定でしたが、来年に発売延期してしまいました。
このゲームの良いところは、AIと対戦が出来る点です。
非対称型対戦ゲームは、5人いないとプライベートマッチで戦えませんが、このゲームはAIを入れる事で気軽に遊べます。
今回は、サバイバー4人vsキラーAIで遊んでみました。
サバイバーは、キャラを4人選んで戦う事が出来ます。
キャラ・職種によって使えるアクティブスキルと覚えるスキルの順番が違うので、編成はしっかりした方がいいっぽいです。
サバイバー側の勝利条件は、ゲームが始まったら広大なマップから地図の切れ端を3枚見つけます。
地図が手に入ったら、剣と青地図がマップ上に表示されるので、起動して守り切れば勝利。
ちなみにバトロワゲームみたいに円が閉まって円外にいると死ぬので注意です。
これはチュートリアルにはなかった点なので気を付けて下さい。
簡単にまとめましたが、実際のプレイ時間は1マッチ30分ほどと長くてマップも広い。
CoD:MW2のDMZみたいに常に敵がいて、ひたすら戦いながら地図の切れ端を集めていく必要があるので息をつく暇があまりない印象でした。
そして最終決戦は、2分間敵の猛攻から本を守って戦う必要があるので連携が必須。
野良プレイは結構難しいと思いました。
とりあえず、3~4回ほど遊んで無事に勝利。
遊んでみた感想としては、難しいけど面白いですね。
しかし、1マッチ30分と長いので気軽に遊べないのが欠点です。
以上で、Evil Dead The GameのPC版を遊んでみた感想でした。
今回は、CoD:MW2でついにポリアトミック迷彩を獲得した話について書いていこうと思います。
以前話したポリアトミック迷彩の開放状況について。
こちらの記事にて、ポリアトミック迷彩解放の為の獲得したプラチナ迷彩は27/51でしたが、この5日間でもう半分埋めきった事になります。
それくらいかなりやり込みました。
LMGとMRとSRがハードコアで大変だろうなと思っていましたが、意外とそうでもなく、どの武器も火力と射程が高いのですぐに敵を倒せる。
LMGに関しては長距離で弾をばら撒いているだけで倒せていましたし。
どの銃も、こんな感じでロックショットにロングバレルと倍率スコープを乗せて戦っていました。
しかし、SMGがハードコアで1番大変だったなと言う印象でした。
初期反動が暴れるものが多いので反動を殺しきれないものが多く、その上ロングショットキルとなる30m以上は敵に約3発も当てないといけないので難しかったです。
ハードコアでのロングショットキルの良いポジション紹介ですが、とてもいい記事を見つけたので載せておきます。
私もこの記事を見て各マップのロングショットポジを覚えたので、ポリアトミック迷彩を狙っている方は参考にしてみて下さい。
行列のできるロングショットポジ。
でもポリアトミック迷彩カッコいいですね。
この輝く紫と黒と言う組み合わせがカッコいいですし、特別感があって良いですよね。
無事に年内にポリアトミック迷彩が取れて良かったと思います。
後はのんびりとヘッドショットチャレンジをやってオリオン迷彩取る予定です。
CoDの迷彩解除は大変な作業ですが、今作はシリーズ中最も簡単ですし、私みたいに毎日ずっとプレイしているプレイヤーでも取れるので、狙っている方は是非目指してみて下さい。
恐らくある程度効率よく回して150~200時間以内に取れると思います。
以上で、CoD:MW2でついにポリアトミック迷彩を獲得した話についてでした。