こんばんは。
今回は、CoD:MW2でついにオリオン迷彩を獲得する事が出来ました!
きっかけは、こちらのシップメント24/7復活ですね。
フレンドも取る気満々だったので、折角だからそれに便乗して自分も取ろうと思いました。
元々迷彩解除にやる気なかった私でしたが、11月に宣言してからポリアトミック迷彩を解除し、それからのオリオン迷彩解除なので、努力した感が強くて嬉しい限りです。
残り2日後に始まるシーズン2。
それまで楽しみにしたいと思います。
今回は、CoD:MW2で虚偽の理由で通報され、それで注意を食らった件について書いていこうと思いますが、、、
何ですかねこれ、、、??
事の発端は、昨日フレンドと6人のフルパでマルチを遊んでいた時の事。
突然画面右上に通知がなって、開いてみるとこんな警告文が。
私はテキストチャットでの発言をしたことは無いですし、通報の審査が通った理由が全くの不明。
死体撃ちや屈伸などの煽り行為も、私は意味が無いと思っているので基本的にはしていません。
恐らくパーティで複数人が同時か、連続して通報したものかと思われますが、まあ酷いですね。
あまりにもやっている事がお子様過ぎる。
負けて悔しいなら、自分やパーティメンバーで腕を上げて次繋げるのが普通な考えなのに。
再び行動規範の項目を見せられても、私はこれに賛同してゲームをただ遊んでいるだけなのですがね。
正直、私なんかよりもマナーを守れていないプレイヤーは、ゲームをやっていて大勢見受けられますが。
最近ですと、Rush Gaming のぐっぴー氏も、通報を受けまくってシャドウバンを食らった事を配信、動画で説明し、1時的にゲームが出来なくなってしまいましたし。
これ以上気をつけようがないのですが、シャドウバンを受けないよう気を付けておきたいと思います、、、
2/13 追記
昨日マルチを遊んでいたら、またもや通報されていました。
しかも2件も。
SNSを見ると、虚偽の通報被害が多く出ているみたいなので、運営にはしっかりとした対応を今後して欲しいですね。
今回は、CoD:MW2で、1ヶ月ほど前から強化されたのにあまり使われてない強武器である「Kastov 545」について紹介していこうと思います。
こちらの銃は、強化前は全身4発当てる必要があったARで、キルタイムも約280msと非常に遅い。
いわゆるゴミ武器でした。
それが変貌を遂げて、胸部のダメージが上がって25mまでなら3発キルが取れるほどまで強化されました。
そのキルタイムは184ms。
Kastov-74uの胸撃ち3発とほぼ同等です。
ちなみにTAQ-56は、キルタイムが192msと僅かに遅い。
Kastov 545の強みは、25mまで3発キルが取れる射程距離。
SMGだと射程距離の関係で20m以内まで近づかないと火力を発揮できない中、SMGよりも長射程でありながら、SMG並の火力を出せるのはこのARの強みです。
ただし、TAQ-56は28m以内でキルタイム192msなので、どっちもどっちな感じもします。
今のところ使っているカスタムはこんな感じ。
主に反動軽減と、エイム速度に振っているカスタムです。
結構使い勝手が良いので、50m距離でも当てれます。
詳しいスペックはこちら。
Kastov 545を使ってシュートハウスのドミネでスコア1位。
胸撃ちをしなければいけないのが難しいところですが、個人的には最強クラスに近い性能の銃でおススメです。
以上で、CoD:MW2 強化されたのにあまり使われてない強武器 Kastov 545でした。
今回は、来月末発売予定のバイオハザードRE4のYouTube上で公開されたチャプター5映像を観た感想など書いていきたいと思います。
正直ここまで公開しちゃって大丈夫なのかなと思った事と、この映像によって私のバイオ4購買意欲が更に高まった映像となっているので、気になる方は視聴してみて下さい。
リンクはこちら。
この映像では、Chapter5。
原作で言うChapter2-2あたりに相当する内容となっています。
Chapter2-2がどんな内容だったかと言うと、アシュリーを発見したレオンが回収ヘリの合流地点へと向かうも、ヘリが撃墜され合流地点にいたルイスと一緒に建物で籠城戦になると言うもの。
映像を観ていて色々な発見がありました。
アクション面では、アシュリーに肩車して梯子を落としてもらったり、ステルスキルでガナードを倒したり。
場面によって体術の蹴り技が変化したり、倒れた敵をナイフで追撃(ナイフの耐久値を消費?)したりと、多種多様なアクションが期待できそう。
RE4では頭や足を撃つと吹き飛ぶようなので、RE2のゾンビの時と同様、戦術の幅が広がりそう。
今作も買うなら北米版ですかね。
その他の話をすると、サイドクエストで野犬を倒してスピネルを8個手に入れたり出来るみたいなので、青コインの時とはかなり変化しています。
サイドクエストは、武器商人に報告する事で報酬が貰えるようです。
武器商人の画面を見ていて思った事が、ロケットランチャーが8万ペセタで買える点が驚き。
8万ペセタを稼ぐのがどれほどの労力になるのかにもよりますが、宝石の価値なども変わっているのでそれなりに大変そう。
武器のラインナップも、懐かしのレッド9やサブマシンガンがあったりします。
ボルトスローワーと言う新武器もあるみたいなので、どんな役割の銃なのかも気になるところ。
ナイフも改造する事ができ、威力アップ、耐久性アップ、修理と別れているみたいなので、ナイフで追撃などが出来る事を考えると、こちらもしっかりと強化していく必要がありそうです。
動画冒頭でステルスキルした時に手に入るキッチンナイフは、こちらのナイフ枠に入るのか気になったところ。
籠城戦では、敵の攻撃をパリーして体術に繋げるアクションがあったりと、RE3の緊急回避とはまた違う面白さがありそうです。
他には新中ボス?である牛の頭を被ったガナード。
攻撃を受けたレオンのHPが一瞬に減っていたので、かなりの強敵っぽい感じ。
ですが、攻撃を受ける直前に避けろと言うコマンドが出ていたので、回避は楽なのかなと思っています。
最後のアタッシュケースの画面ですが、RE4では買った銃器をストレージに保存できるみたいです。
原作ではアタッシュケースが圧迫する関係上、売らないといけませんでしたが、この仕様によって必要な時に取り出したり、やり込みで全武器を限定仕様に出来たりと言った事が出来そうです。
また、アタッシュケースにもパークが付いており、ケースパークでハンドガンの弾のドロップ率がアップしたり、チャームパークで卵の回復率が100%上昇したりと、装備面でも幅が広がっています。
卵の回復率が100%上昇と言うのは、2倍になるのか、全回復になるのかによっても意味合いが違いそうですね。
以上で映像を観た感想でした。
バイオ4の雰囲気やストーリー、仕様をしっかり受け継ぎながら、現代のゲームでは当たり前の仕様である武器選択のショートカット化、歩き撃ち、ステルス、パリーなど。
キャッチコピーである「死を逸し、倒す快感」を体現していて、戦いも快適そうで爽快感があって発売がとても楽しみになりました。
唯一の懸念点はいつものグロ規制。
RE2や8のように頭部や手足の欠損を規制したら、、、と考えるとちょっと割高ですが北米版を買うのはアリですね。
記事を書いた当時の1ドルレートは131円だったので、日本の限定版よりちょっと高い程度。
今のところ、私は北米版を買う予定です。
今回は、昨日配信されたホラーゲーム「ヒトカラ The Karaoke」を遊んでみた感想を書いていこうと思います。
Chilla's Artの新作と言う事で、今作もとても期待していました。
価格は700円。
Steamストアページはこちら。
今作1番の驚きだった点は、何とフルボイスになっていた事。
冒頭の文章や、主人公の友達も喋ってくれるのはちょっと感動。
友達の顔もかなりリアルになっていて、ゲームの進化を感じます。
学校や、カラオケ店などの雰囲気もいい感じ。
カラオケ店では、R、F、Vキーを使って音ゲーをする事が出来ます。
しかし、RFVでは押し辛い上に、ちょっとタイミングがシビアな印象でした。
こちらの操作パネルから、左下のASDキーに変更した方が圧倒的にやりやすいのでお勧めです。
そして今回のホラー要素は、人間的な怖さ。
ゲーム後半からステルスゲームになり、コーチに捕まらないようにすると言うものなのですが、何故捕まっていはいけないのかの理由がよく分からないまま始まっていました。
そしてエンディング。
事件後、車で学校を通ると、何故かコーチがいて、、、
謎の映像が流れて終わりとなりました。
初見クリア時のエンディングは、2番目に多いエンディング6でした。
プレイ時間は45分ほど。
最近のChilla's Art作品にしては短いゲームでした。
ホラー要素としてもちょっと薄味。
今作は周回してエンディングを回収していくのがメインとなりそうです。
今作のヒトカラはそれを考慮してか、待望のチャプターセレクトが実装されているので、周回もしやすいのではないのかなと思います。
エンディング回収などを済ませたら、別枠で攻略記事などを書こうと思っています。
以上で、ホラーゲーム「ヒトカラ The Karaoke」を遊んでみた感想でした。