今日はバイオハザードRE:4の攻略に集中したいので、記事の更新はお休みしたいと思います。
明日か、ストーリーを1周したあたりにまた書こうと思います。
バイオRE4滅茶苦茶楽しいです。
遂に明日、バイオハザードRE:4が発売されますね。
期待とワクワクが止まらない今作ですが、有名な実況者などは20時からニュージーランド版のプレイが開始されるので、今日くらいはYouTubeやSNS等をシャットアウトしておこうかなと思います。
そう言えば、容量がカプコンゲーの中でもかなり大きなものとなっていて、約58GBもありましたね。
それだけボリュームがある事を考えると非常に楽しみです。
これだけで話を終えるのは面白くないと思うので、今回はリークされているトロフィー内容について軽く触れていきたいなと思います。
※ゲームのネタバレを含むので、ここから先の閲覧は自己責任でお願いいたします。
小売店を通じて流出したゲーム映像などから、トロフィー情報も流出してしまいました。
既に周知されていると思われる内容もありますが、気になるものを抜粋していくと、、、
こちらは、難易度スタンダードとハードコアでS+ランクでストーリーモードをクリアすると言うもの。
S+クリアの条件は不明ですが、内容によっては非常に大変なものとなりそう。
こちらも近年のバイオシリーズお馴染みの難易度プロフェッショナルでクリア。
8時間以内にゲームをクリアする。
これガチなんですかね、、、
だとすると、初見1周目は20時間とか普通にかかりそうです。
回復アイテムを使用せずに本編をクリアする。
こちらもお馴染みのトロフィー。
ナイフとハンドガンのみで本編をクリアする(特定のバトルを含む)。
人によってはクラウザー戦のパリィとかが大変になりそうです。
武器商人と一度も会話することなく本編をクリアする。
難易度イージなど推奨か。
射撃場でゲームをクリアする。
射撃場での全ゲームでSランクを獲得する。
このトロフィーがあると言う事は、射撃場が今回もあるようで安心しました。
他にも気になるものを書いていくと、、、
ナイフだけでガラドールを倒せ。
原作みたいに歩いてるだけで背後を取れるのなら楽そうですが、垂れ下がってる鎖など、厄介なものがあったのでどうなるかですね。
サラザールの口に手榴弾を投げ込む。
地下トンネルのトロッコセクションで、ダメージを受けずに2回とも通過する。
リフトが一度も止まらずに時計塔の屋上まで到達する。
原作にもあった時計塔のエレベーターで敵が沸き続ける下りのところです。
体験版をやった限りだと、ショットガンが弱いので難しそう。
ジェットスキーでダメージを受けずに脱出する。
最後のジェットスキーがどうなるのかも気になるところ。
以上で、明日バイオハザードRE:4が発売とリークされてるトロフィーについてでした。
こんばんは。
今回は、バイオハザードRE:4を世界最速で遊ぶ唯一の方法であるニュージーランド版について書いていこうと思います。
PSストアのニュージーランド版は、フラゲせずにゲームを日本よりも数時間早く遊ぶ事ができます。
バイオシリーズなどが代表例です。
理由は、中学の社会科みたいな時差の話になりますが、日本はUTC+9で、ニュージーランド(オークランド)はUTC+12。
しかし南半球の地域は、現在サマータイムにより1時間早く進んでいて、UTC+13。
つまり、日本より4時間早く時差が進んでいる為、日本時間で3/23の20時から遊ぶ事ができます!
最速でプレイする為にニュージーランド版をわざわざ購入すると言う発想が思いつくとは、ガチ過ぎてただただ驚きです。
ニュージーランド版の購入ページはこちら。
しかしネックとなるのは、その価格とニュージーランドドルの入手方法。
記事を書いた時点での価格は、日本版や北米版よりも高い11,066.32円。
めちゃくちゃ高いですね。
その上で、ニュージーランドドルのPSカードが必要になる為、輸入やキーの購入時に手数料などの関係から、かなり高い価格で購入する事になると思われます。
記事を書く上で、ニュージーランドのカードがどこで買えるのか調べてみましたが、信頼できるサイトがあまりなかったため、紹介は控えさせてもらいます。
詳しくは、「playstation network card newzealand」などの検索ワードで調べてみて下さい。
北米版でも同じことが言えますが、海外のPSカード購入は自己責任でお願いします。
今回は、CoD:MW2で最近のアプデで強化されたMP7+30連マガジンの高機動特化型カスタムが中々強い話について書いていこうと思います。
MP7ことVel46は今回のアプデで、
の上方修正が入りました。
これにより、胴撃ち4発キル射程が約10mから約13m。
胴撃ち5発キル射程が、約17m→約21m近くまで伸びたので、しっかりと胸と腹に当てきれば結構キルを量産できるまでにはなったと思います。
また、もう1つの修正内容である30連マガジンの強化。
こちらは、TheXclusiveAce氏による最新の動画によると、主に移動速度が強化されただけで、ADS速度などの強化は入っていない模様。
でも体感ではかなりの機動力が得られるので、とにかく足が速くて良いですね。
(ノンストックの方が、デメリットも凄いけど機動力の恩恵がデカいです。)
そんなMP7を使ってみたカスタムはこちら。
マズルブレーキと最近強化されたバーティカルグリップで反動を殺し、30連マガジンで機動力を確保。
レーザーとリアグリップの爆速エイムで敵をなぎ倒していくと言うコンセプトです。
マズルブレーキは、SMGの中で横反動が一番消せるXTENレーザーコンプ。
バーティカルグリップは1番反動を消せて、かつデメリットも少ないロックグリッププレジション40を採用しています。
また、30連マガジンによるリロード速度は脅威の1.27秒!
これに早業も入っているので、取り回しに全振りしたカスタムとなっています。
調整は、主にエイム速度全振りしています。
早速使ってみましたが、意外と反動を抑えているのでロングショットも狙えますが、かなりの弾数を当てないといけないので結構辛い印象。
しかし、オブジェクトルールでは、この機動力を生かしてすぐに旗に絡めるので、移動が楽ですね。
ついでに4連フィード。
今回は、チーデスでフレンドと遊んでいてスコア1位!
以上で、CoD:MW2で強化されたMP7+30連マガジンの高機動特化型カスタムについてでした。
最後に、MW2マルチは現在フリープレイが解放されているので、気になる方は遊んでみて下さい。
こんばんは。
今回は、CoD:MW2の企画ネタで、フレンドのカスタムを使って色々遊んでみた話について書いていこうと思います。
私のカスタムは、基本的にレーザーを多用して対面での撃ち合いに特化したカスタムがほとんどでした。
良くも悪くも能金思考ですね。
なのでフレンドのカスタムを色々使ってみて、「各々の趣味嗜好を考えてカスタムされているんだな」と言うのが伝って面白かったです。
ちなみに私が普段使っている銃とカスタム、調整について詳しい内容はこちら。
約10丁ほど使ってみた中で、面白かったカスタムを上げていくと、、、
こちらは、実用性と言うよりロマン枠のカスタムですね。
一応実用性も兼ねて、高速弾や、マズルブレーキも入っています。
今作のAKは、AK-103と言うAK-100シリーズの1つで近代化されたAKなので、何だかMW1時を思い出させるカスタムとなっていて懐かしいですね。
見た目も良し。
ISOヘムロックに対抗したと言うコンセプトのカスタム。
なんか凄いカスタム来ましたね。
サプ、バレル、高速弾と、弾速に全振りしているので、中遠距離戦の当てやすさに特化したカスタムとなっています。
個人的デメリットとしてはアイアンサイトの見辛さ。
本人はこれで50m狙っていくので、慣れが必要なAKだと感じました。
このカスタムなら、倍率スコープを乗せてバトロワでも運用できそうです。
ランクマッチでも使える中近距離用のVaznevです。
ロングバレルで24%も射程距離が上がるおかげで、20m近くでも4発キルが安定して取れます。
レレレ撃ち用でストックもついて機動力が増しているので、隙の無いカスタムとなっています。
こちらのカスタムも凄い尖ってますね。
本人は忍者パックの見やすい傾斜ブルーレーザーを使ったカスタムとなっていて、圧倒的機動力で裏取りをしていくと言うものとなっています。
最初はあまりにも尖りすぎて使い方が難しかったのですが、20連マガジンのおかげでジャンプ撃ちでも強引に撃ち合いに持っていける事が分かってからそれなりに戦えるなと思いました。
にしても、このカスタムはかなり難しいです。
こちらも傾斜レーザーを使ったカスタムで、私がよくネタで使っているカスタムです。
でもネタの割にはかなり強いカスタムとなっていて、ADS速度と機動力と腰撃ちに振っているので、ジャンプ撃ちでも構えるのが早いです。
ちなみに、以前書いた虚偽の理由で通報された話の時に使っていたカスタムはこちらでした。
近年のバイオハザードシリーズでお馴染みのライトニングホーク(デザートイーグル)です。
まさかMW2でこれを再現できるとは思わなかったですw
課金しなくてもこれを再現できるので、めちゃくちゃカッコいいですよね。
MW2では、バレルとマズルに反動制御が入っていて、調整でガンキック制御を入れる事でセンタリング力が上がってかなり狙いやすいです。
しかし、トリガーで連射速度が落ちている分、しっかりと頭が首元に当てないといけないので、扱いがかなり難しいです。
以上で、CoD:MW2 企画ネタ フレンドのカスタムを使って色々遊んでみた話でした。
コメント欄などでも、ネタからガチまで面白いカスタムを募集しています。