
こんばんは。
昨日は時間がなくて全然ブログを書けませんでしたが、今回は、バイオハザードRE:4 難易度プロフェッショナルクリアと簡単な解説&感想などを書いていこうと思います。
恐らくもう1周やったりするかもしれませんので、その時にまた気付いたことがあれば追記していきたいと思います。
ゲームの感想などは、別枠で書こうと思っています。
プレイ時間は、この2~3日で36時間行きましたw
難易度プロはかなり過酷な戦いでしたね、、、
私はバイオハザードシリーズが出る度に、何も準備せずに2周目で最高難易度に挑むと言う無謀な戦いを毎回しているので、今作もかなり辛かったです。
ただ、体感ではバイオ8よりは簡単な難易度だったと思います。
何が過酷だったかの話も含めて書いていくと、まずは難易度プロの仕様。
オートセーブなしで、敵の攻撃が全てジャストパリィでしか受け付けないと言うもの。

ジャストパリィと言うのは、キン!と言う音と共に1回で蹴り技に繋げれる状態の事を差します。
ジャストパリィの判定は結構狭め。
しかし、画面右下のナイフは光ると言う唯一の良心仕様となっているので、ジャストパリィの練習はした方が絶対にいいです。

また、体感では羽交い絞めの頻度が異常に高い気がします。
囲まれると基本的に物量で押し込まれて死ぬことが多いので、常に退路を作りながら戦う事を意識した方が良いでしょう。

装備などについてですが、絶対にアタッシュケースはクラシックの方が強いです。
デラックス版でしか手に入らないのが欠点ですが、クラシックケースは体感でもわかるレベルでガンパウダーのドロップ率が変わります。
実際に検証してきましたが、簡単にドロップします。

また、素材SとLは武器商人から毎回買えるので、弾不足になったらこれらを買っておくと良いでしょう。
ただし、スタッシュが圧迫するのでその点にだけ注意です。
チャームも良いものを揃えた方が良いでしょう。
私は画像の通りのチャームをずっとセットして戦ってました。
ここからは、簡単に攻略などに触れていきたいと思います。
基本的にゴリ押しムーブしてたので、参考になるか分かりませんが書いていこうと思います。

まず、押さえておきたいポイントが、「ナイフはパリィやダウンした敵、バックスタブでしか使わない」です。
ナイフの耐久値は有限なので、ガナード相手にいちいち振っているとあっという間になくなってしまうので、なるべく残して動いてました。
パリィが偉大ですからね。

また、ナイフでの特殊攻撃がありますが、これをやるくらいならマグナムや強化した砂を弱点に撃ち込んだ方が圧倒的に早いです。
エルヒガンテや各種ボスがそれです。

やはり戦闘時間が長くなれば、死ぬリスクも上がるので、私は短期決戦で仕留めていました。

各種チャプターについて書いていくと、、、
チャプター4などのエルヒガンテ戦。
攻略Wikiにも書かれていますが、背中の触手が出るまで撃ち続け、出てきたらスタングレでダウン取り。
その後は砂などで触手を撃ちまくる。
チャプター5の籠城戦について。
階段が最強なのでここで戦ってください。
理由としては、敵の弾を撃つなどすると、勝手に転んでダウンし、近接キルが取れるからです。
牛頭が来るまでは階段を使って戦うのが個人的に最強でした。

チャプター6の村長戦
第1形態は2階でパリィや回避を駆使して背中の弱点を狙う。
第2形態は走る事でしか回避できないので、村長が奥に逃げたらグレを使ってダメージを稼ぐ。
チャプター7のガラドールについて
私は部屋の四隅にいない事をオススメします。
理由としては、咄嗟の突進攻撃の時に逃げる場がこちらは少くなるからです。

チャプター8などの赤い服のカンデラを持った敵との戦いについて

こいつを優先的に倒しましょう。
放置すると、周りの敵が寄生体AやBとなって消耗戦となってしまうからです。
チャプター10のヴェルデューゴ戦

ロケランで解決した方が絶対に良いです。
硬い上に速くて強いの3拍子なので、液体窒素で固めてロケランを撃った方が良いでしょう。
チャプター12のラモン戦

基本的には1階や柱の周りをぐるぐるしながら戦うと良いでしょう。
砂やマグナムなど高威力の銃を使っていきたいところ。
チャプター14のクラウザー戦
ここもロケランで解決してしまったので、特に書くこと無し。
チャプター16のサドラー戦
ここもロケランで解決。
難易度プロの場合は、足の目を2つとも撃ってダウンを取って露出した弱点をロケランで撃つ事。
最初にも書きましたが、また気付いたことがあれば追記していきたいと思います。
以上で、バイオハザードRE:4 難易度プロフェッショナルクリアと簡単な解説&感想などでした。
