今回は、シーズン3が開幕したCoD:MW2の新武器「Cronen Squall」を使ってみた感想を書いていこうと思います。
こちらの武器は、バトルパスで右上に20ティア進める事で入手する事ができるバトルライフルです。
ブラックセル購入者は、ブラックセル枠から左に5ティア振る事でカスタム済みの武器スキンを入手する事ができます。
PSでブラックセルを購入すれば、丁度25ティア貰える上にカスタム済みのCronen Squallは、中距離戦では中々強い性能となっているのでお試しあれ。
詳細なスペックはまだ海外でも書かれていませんが、マルチで使ってみた限りではかなり強い銃と言う印象でした。
装弾数は20発で、リロード速度はかなり遅め。
正直、早業があっても遅いと感じる程ですが、性能としてはプレシーズンあたりのSCAR-H並みの火力を誇るライフルとなっています。
射撃場の的を撃っている感じでは、25mまではセミオートで胸部と腹部2発、頭1発キル、足3発。
フルオートは3発、頭2発。
発射レートは明らかにSCAR-Hよりも早いが、反動も結構大きいと言うのが特徴です。
その高火力を活かして強引な撃ち合いに持っていっても勝てる事が多いので、対面ではかなり強いですね。
セミオート射撃を活かした中距離戦も強いと思われます。
とりあえず武器レベルマックスにして使ってみて、今のところ強いと思ったカスタムがこちら。
レーザーは輝度が上がって視認されやすくなったと言う事実上の弱体化を受けたので外しています。
6.8mmコンポジット弾は、ADS速度などが上がって、所持弾数も増えるので個人的には付け得かなと思っています。
射程距離が落ちますが、射撃場で撃っている限りでは25mの的を2~3発で倒せるので。
今回は、チーデスでスコア1位。
K/Dも1.6あるのでまあ上々。
気分良く追われるかなと思いきやの、、、
通報連打でこちらも無事約満達成、、、
虚偽の通報連打が曲り通るこの仕様はやめて欲しいですね。
相変わらずガバガバすぎる。
これでシャドウバンされたら困りますし、、、


























