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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、シーズン3が開幕したCoD:MW2の新武器「Cronen Squall」を使ってみた感想を書いていこうと思います。

 

こちらの武器は、バトルパスで右上に20ティア進める事で入手する事ができるバトルライフルです。

ブラックセル購入者は、ブラックセル枠から左に5ティア振る事でカスタム済みの武器スキンを入手する事ができます。

PSでブラックセルを購入すれば、丁度25ティア貰える上にカスタム済みのCronen Squallは、中距離戦では中々強い性能となっているのでお試しあれ。

 

 

詳細なスペックはまだ海外でも書かれていませんが、マルチで使ってみた限りではかなり強い銃と言う印象でした。

 

装弾数は20発で、リロード速度はかなり遅め。

正直、早業があっても遅いと感じる程ですが、性能としてはプレシーズンあたりのSCAR-H並みの火力を誇るライフルとなっています。

 

射撃場の的を撃っている感じでは、25mまではセミオートで胸部と腹部2発、頭1発キル、足3発。

フルオートは3発、頭2発。

発射レートは明らかにSCAR-Hよりも早いが、反動も結構大きいと言うのが特徴です。

 

 

その高火力を活かして強引な撃ち合いに持っていっても勝てる事が多いので、対面ではかなり強いですね。

セミオート射撃を活かした中距離戦も強いと思われます。

 

 

とりあえず武器レベルマックスにして使ってみて、今のところ強いと思ったカスタムがこちら。

レーザーは輝度が上がって視認されやすくなったと言う事実上の弱体化を受けたので外しています。
 

 

6.8mmコンポジット弾は、ADS速度などが上がって、所持弾数も増えるので個人的には付け得かなと思っています。

射程距離が落ちますが、射撃場で撃っている限りでは25mの的を2~3発で倒せるので。

 

 

今回は、チーデスでスコア1位。

K/Dも1.6あるのでまあ上々。

気分良く追われるかなと思いきやの、、、

 

 

通報連打でこちらも無事約満達成、、、

 

 

虚偽の通報連打が曲り通るこの仕様はやめて欲しいですね。

相変わらずガバガバすぎる。

 

これでシャドウバンされたら困りますし、、、

 

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今回は、Escape from Tarkov Arena にちょっと期待してる話を簡単に書いていこうと思います。

 

理由としては、今年買いたい!と思うゲームがバイオRE4くらいしか無く、最近アリーナの情報が出てきたからです。

 

こちらのゲームは、タルコフ本編とはまた別で販売されるゲーム(闇堕ち版購入者は無料配布)と言う事で、数日前に公開された動画を見た感じでは何処となくCoD感があって面白そう。

 

トレーラーはこちら。

 

 

戦闘はタルコフらしく、UIは最低限でクロスヘアなどは無し。

ロードアウトはキャラを選んで出撃するような感じで、よく見るとアーマーを着ていないキャラとかもいるので、キャラ選びはちゃんと考えた方が良さそう。

 

ゲームモードは、TEAMFIGHTとSHOOTOUTと言うモードのみ。

 

TEAMFIGHTは5vs5で出来るようなので、CoDで言うチーデス的なものになるのか?

 

SHOOTOUTは、1vs1、2vs2、3vs3と分けられているので、これがCoDのガンファイト的なものならとても楽しみではあります。

ガンファイトのランクがあるならちょっと真面目にやってみたいですね。

 

 

CoDのガンファイトについて簡単に書いていくと、、、

 

CoDでは2vs2戦で、敵を2人倒すことでラウンド勝利。

1ラウンドは40秒で、その間に決着がつかない場合は、オーバータイムとなってフラッグが10秒間出現。

旗の範囲に3秒間留まれば勝利。


10秒たってもお互いに旗を確保できない場合、残っているHPの多いチームの勝ちとなります。
先に6ラウンド先取したチームの勝利。

ちなみにHPは自動回復しません。

 

ただ、本来は去年の秋にクローズドテストが開始される予定だったはず。

今はもう春の4月なので、どうなるのかなって思っています。

近年のEスポーツのゲーム並みのサーバーチックレートを目指す(例として、CoDやCS:GOなどは60Hzほど、ヴァロラントは128Hz)と言われていますが、タルコフ本編でも回線が悪い時がありますし、肝心のチート対策もちゃんとやってるのか不明。

 

色々と気になるところは多い内容ですが、とりあえずアリーナには期待したいですね。

 

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今回は、CoD:MW2のタルコフモード「DMZ」で保証武器2個目をアンロックした話について書いていこうと思います。

 

今週末はゲームで忙しくて全然ブログを書く事が出来ませんでした。

 

と言うのも、理由はこのDMZに力を入れてやっていて、遂にブラックマウスのタスク「ラボの調査」を終わらせる事ができました!

 

 

これで、保証武器2個目を確保する事ができたので、大分遊びやすくなったかなと思います。

 

ラボの調査について日本語記事があまりなかったので、ここで簡単に解説していこうと思います。

 

ラボの調査は、ビルディング21の1階にある発電室に入ると言うものです。

発電室は、マップを見れば分かりますが、1回のサーバー室の向かいの中央の部屋(DRCと書かれたロックされた部屋の事)です。

入るだけなのでその後の生死は問わないのですが、問題はその仕様。

発電室を最速で開けて、入ったパーティのみカウントされるので、1マッチに1パーティしかクリアする事ができません。

残り11分になる瞬間あたりで待機して、最速で開けると良いかと思います。

しかし、隣がPMCが寄ってくる激戦区のサーバー室なので、待機するのはちょっと怖いです。

 

ちなみに、発電室や記録保管室などを開けると、このようにプレイヤー全体に通知が鳴るのでPMCが寄ってくる可能性がある事を頭に入れておいてください。

 

 

自分達がクリアした時は、PMCにボコられ過ぎて装備持って戦うのが面倒臭くなったし、発電室に入るだけなので3人で素手でタッチダウンしてクリアしました。

最終手段ですが、これでもクリア出来るので試してみて下さい。

 

 

以上で、CoD:MW2 DMZで保証武器2個目をアンロック!ラボの調査についてでした。

 

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今回は、中国版パニグレでワンチャン伝説区入れたかもしれなかった話について書いていこうと思います。

 

まずは、色々と惜しかった今週の戦区でした、、、

スコアはこんな感じ。

 

 

2位の人とのスコア差は、まさかの16万点差、、、!

 

あと1~2ウェーブ突破できれば勝てたゲームだったのですが、残念ながらそもそも伝説区に上がる為のポイントが100未満だったので、ここで2位以上に入れたとしても伝説区に上がれませんでした。

 

ちなみにその時の戦区の内容は、火と物理でした。

火は余裕で3位圏内に入れるのですが、問題は物理ですね。

 

 

物理キャラは、まだ武器共鳴やOCでの攻撃力12%アップなどの強化が終わってない&周りが強すぎるので全然スコアを出せません。

せめてビアンカ・深痕がSSSやSS3になればまた話が変わってくるのですが。

 

 

やはり、育成しきっている火と氷が来たタイミングがチャンスか。

 

戦闘力はこんな感じ。

 

 

 

夢の伝説区に入るまで頑張っていきたいです。

 

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こんばんは。

今回は、CoD:MW2で最近スランプだった話など書いていこうと思います。

 

最近はバイオ4攻略などで色々と忙しく、思ったようにゲームが出来なくなってきたような気がします。

後は人間的な劣化を感じますね。

接敵した時の反応がイマイチ遅かったりなど。

いつもこの時期はスランプになりがちですね。

 

その影響か、直近10試合のスコアはこんな感じで非常に悪かったです、、、

身内パーティでやっていてこれなので、勝てはするものの、足をぴっぱってる感が強くて軽く泣きそうになりながらやってました。

 

 

最近では、良いスコアを出すのが難しいですね。

相手はずっとマルチをやっている人が多いでしょうし。

SBMMの影響もありますが、この前ランクでレインボーの人とマッチングしたのでほぼ機能していないでしょう。

 

もっとしっかりしないとなと思っているものの、練習している時間もなく、立ち回りをもっと慎重に変えてからはこの戦績。

さっきよりは取り戻せたのではないのかなと思います。

 

 

ドームのハーポでスコア8000超えを果たしたので、上々なのかな。

 

 

最近のお気に入りの銃は、やはりAKS-74u。

こちらのカスタムで戦っている事が多いです。

 

 

後は、スカーLですね。

プロが使っているカスタムを参考にしました。

こちらはストックの効果で足が速くて良いですね。

 

 

もう少しで始まるシーズン3。

それまで腕を取り戻せるよう頑張っていきたいです。

 

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