エピックパインのゲームブログ -146ページ目

エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、CoD:MW2シーズン4のバトルパス完了と軽く雑談を書いていこうと思います。

 

今シーズンは、今来ているダブルXPイベントのおかげですんなりバトルパスが上がり、シーズン4開始して9日で完了する事ができました。

でも結構疲れましたね。

 

先週はパニグレの伝説区昇格をかけた気の抜けない戦いをしつつ、MW2はバトルパスも進めていたので気を抜く暇がなかったです。

 

今シーズンは、ISO45が個人的に強すぎて楽しいですね。

 

 

平均キルタイム134msと言う反射神経の暴力で敵をなぎ払っていけるのはこの武器の利点とも言えるでしょう。

とにかく突っ込んで戦えるのが面白い。

 

でも最近は、もうショットガンを握ってひたすら凸る方がキルレが上がるのでこっちを使っています。

もうキル取れるなら見境なくなってきました。

 

 

明らかに普通にやっているより脳死プレイしている方が戦績が良いのが悲しい。

 

 

最後に、数日以内にこちらの記事を更新しようと思っています。

 

 

以上で、CoD:MW2 シーズン4のバトルパス完了と軽く雑談でした。

 

フォローしてね

 

こんばんは。

今回は、ついに中国版パニグレで戦区で最高ランクである伝説区に入る事ができました!!!

 

悔しい敗北を乗り越えての部屋内1位でフィニッシュなので、めちゃくちゃ嬉しいです。

この嬉しさを全員に伝えたい!

 

 

前回は、最後の最後で3位に転落してショックを通り越して、この世の終わりみたいな顔してましたが、、、

 

 

今週第2回の戦区のスコアはこちら。

圧倒的1位で大勝利!

 

 

内訳はこんな感じで、得意属性の火と氷共に1位でした。

 

 

 

 

スコアは、上位ランク10%。

 

 

日本人で数少ない本国のサーバーで伝説区に入る事ができ、ついにパニグレも一区切りついたかなと思います。

ここまで総課金額約20万円以上かけてずっと戦っていたので、これだけ課金したソシャゲは人生で初めてです。

 

このために色々アドバイスしてくれたフレンドの方にも「ありがとう」を伝えたいです。

 

パニグレは好きなのでこれからもやり続けますし、恐らく今後も課金していきます。

 

これからもよろしくお願いします。

 

 

フォローしてね

 

今回は、今までほとんど触れていなかったけど、いつか書こうと思っていたこのブログのサムネイル画像の女の子は一体何なのかについて軽く語っていきたいと思います。

 

ごく稀に画像を上げているこちらのキャラは、実はPSO2時代の自キャラで、メインキャラの1人です。

名前は「零」と言います。

 

 

実は、ブログを始めた当初にキャラ紹介記事を書いた事があるのですが、何故か記事が運営によって削除されてしまいました、、、

特に規約に抵触した内容ではなかったのですがね。

 

PSO2自体は、運営は糞だと思いながらも1万時間も遊んだゲームですし、今まで色々なMMOゲームをやってきた中で思い入れの深いキャラなので、折角なのでサムネイルにして自分のブログの看板キャラにしたいなと思っていました。

PSO2を引退して以降は、過去に遊んだ事がある「Vカツ」と言う今もサ終したキャラクリゲームから、本家である「コイカツ」と「コイカツサンシャイン」で再現して色々遊んでいます。

 

上のPSO2の画像と見比べると、特徴を掴んだ上で再現されていると思います。

 

 

現在のサムネイル画像は、零をAIイラストで読み込ませて作りました。

手がバグっていますけど、まあまあ許容範囲かなと。

 

 

そして、刀をメイン武器に持っている通り、PSO2時代はブレイバー/ハンターで刀特化と言うやっていた当時は地雷職メインでやっていました。

でも刀1本だけでダーカーを無双して、スコアを上げていく姿を見て、段々とこの零についての設定をちゃんと書きたいなと思うようになってました。

所謂、創作ですね。

 

コイカツはキャラスタジオメインで1人時間がある時に色々作っていますが、可愛くてカッコいいキャラを目指してポージングを作っています。

需要があれば、自分で作ったシーンを公開しても良いかなと思っています。

 

 

 

当時はPSO2とデビルメイクライの影響を受けて設定を書いていましたが、今だとパニグレの影響も受けているかなと思いつつ。

銀髪、刀、そしてクールってほとんどアルファの事ですねw

そもそもアルファ自体も、デビルメイクライのバージルが元ネタになっている部分が多いです。

 

 

最後に、零には仲のいい妹がいて、数年前にサムネイルにしていました。

こちらの妹についても、いつか触れていこうかなと思います。

 

 

フォローしてね

 

今回は、クローズドベータの時から話題となっていた新作FPSゲーム「XDefiant」オープンベータを遊んでみた感想と、CoDシリーズと比べて思った事などについて書いていこうと思います。

 

16レべあたりまで遊んでみた私の感想としては、現時点では神ゲーとは呼べない微妙なゲームと言った印象のゲームでした。

 

どういった部分が微妙だったのか、CoDシリーズと比較して書いていくと、、、

 

  • アビリティの優劣の差が酷い

 

 

様々なアビリティを持つこのゲームのキャラなのですが、撃ち合いに関してはCoD:MW2よりマトモな出来なのに、アビリティが全てを台無しにしている印象でした。

 

体力は100固定なのですが、キャラによって体力が多くて120ほどあり、1~2発ほど多く耐えれる事ができたり。

かと言って、ステルス迷彩やショックドローンなど強すぎるものもあれば、ヒーラー役の回復がアビリティのクールタイムが長すぎて使い物にならないものがあったりと、決してバランスは良いとは言えない。

 

特に、クリーナーズの「焼夷弾」と言う撃ち合い全否定の範囲攻撃を行って敵をキルできるため理不尽すぎる。

 

  • パッドが強すぎてキーマウが不遇

 

FPS系統のいつものネタですね。

 

キーマウメインの私にとって、近年のFPSはこれが一番面白くなくしていると思っています。

 

最近のシューターゲームはコントローラーのエイムアシストがお手軽で強いものが多い中、このゲームもそれに当たります。

キルタイムは、MW系よりもBO系とちょっと長めに設定されているので、その分マウスは正確なトラッキング能力が必要になるのに対し、パッドはアシストのおかげで簡単にトラッキングが出来る。

キーマウもパッドも両方遊んでみましたが、明らかにパッドの方が撃ち合いが簡単で、必死に追いエイムしているキーマウが馬鹿らしくなってくる。

 

今回のベータでは、CoDではマッチ中使用デバイスを切り替えれない仕様となっていますが、このゲームではキーマウとパッドどちらでも操作が効くようになっている為、マウスマークの人が多くても、実際はほとんどがパッドなのだろうと言う感じでした。

稀に、キャラコンがAPEX並みにヤバい人もいますが。

 

 

ちなみに選択不能でしたが、今後は使用デバイス毎にマッチングを制限できるようになるみたいなので、これが来て面白そうならやってみたいかな程度に期待しています。

 

 

  • FPSとしては目新しさがない

 

 

CoD系のゲームなので、こんな部分を求めても感がありますが、どれも色んなゲームの使い回しな感じがします。

アンランクのゲームモードは、OWのペイロードから、CoDのドミネにハーポ、コントロールみたいなものなど。

 

ペイロードは、しっかりとアビリティを回さないいけない上、アタッカー、ヒーラー、タンクに分かれるOWと比べると微妙で劣化OWですし、ドミネやハーポは場合によっては糞リスで狩られる部分も一緒。

 

  • 総評

 

正直、今の最新作であるCoD:MW2と比べると、撃ち合いの公平性に関してはこのゲームの方が上で、視認性も良く、古きCoDと言う感じがしてやっていて楽しかったのですが、それ以外に関する点が微妙&いらない印象でした。

 

とにかくアビリティが強すぎで、CoDのような撃ち合いがメインにしたいのか、OWのようなアビリティをメインに戦わせたいのかが分からず中途半端。

 

でもこれで基本無料なら、まあ楽しめるのではないのでしょうか。

後は今後の調整次第と言う感じです。

 

以上で、XDefiant オープンベータを遊んでみた感想とCoDと比べてでした。

 

フォローしてね

 

こんばんは。

今回は、前回書いた伝説区昇格がかかった戦いについての結果ですが、、、

 

 

タイトルの通り、大敗しました、、、

 

結果は3位。

 

 

物理と雷のスコアはこんな感じ。

物理3位の雷2位と言う結果に。

 

 

シンプルに周りの敵が強すぎましたね。

戦区が閉まる1時間前に1位の人が追い上げてきて私が転落。

そのままスコアを伸ばす事ができずに敗北してしまいました。

 

しかし、明日の戦区の内容が、得意属性の火と氷なら今回よりもワンチャン勝てるのではないかと思います。

逆に言えば、これで負ければ本当の終わり。

 

明日に命運がかかっています。

 

フォローしてね