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エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、以前紹介したサムネの女の子の話しにて紹介したゲーム「コイカツ」で新たにキャラクリで女の子を作ってみた話について書いていこうと思います。

 

前回の記事はこちら。

 

 

以前の記事を書いたところ、ある程度伸びていたので、コイカツで作っているスクショの紹介も兼ねて今後も書いていこうと思います。

ここ数日あたり、久々にキャラクリしてみようかなと思ってやっていました。

ある程度煮詰まってきたので紹介です。

 

前回紹介した零とはまたキャラの毛色が違い、身内間で話した時に新たに作成した彼女達の事を「Ver.2」と名付けています。

 

 

Ver.2とは?の話になりますが、零とその妹のVer.1は顎のラインがアニメと言うよりゲーム寄りで目の距離が近い、目が大きいなどの特徴を持っていました。

 

Ver.2では一から作り直して、顎のラインの復活や全体的に顔が縦長になるように意識して作っています。

同じ黒髪のキャラのVer.1とVer.2の比較はこんな感じ。

左がv1で、右がv2です。

 

 

フレンド間でもv1とv2どっちが好きかで意見が割れたので、今回のVer.2作成は面白いなと。

 

見ている皆様はどちらが好みですか?

 

キャラクリしたばかりなので、まだ細かい設定などはありませんが、名前は、、、

 

左が「折原結花」で、右が「瀬能麻梨」です。

特に由来は無く、ランダム生成です。

 

 

折原結花ちゃんは、高校デビューに成功したカースト上位の明るい女の子。

対する瀬能麻梨ちゃんは、学級委員長で真面目な女の子と言う設定です。

 

2人は中学からの仲良しなのだが…みたいな話を書けそうw

 

実際書くかは分かりませんが、2人は仲良しであってほしいですね。

 

 

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こんばんは。

今回は、Escape from Tarkovで寝起きでも勝てた激ウマレイドの話を書いていこうと思います。

正直今もめちゃめちゃ眠たいです、、、

 

何となく眠気覚ましにゲームやるか、と40万で組んだM4を持ち込んで、いつも通り工場に出向いてました。

ちなみにカスタムはこんな感じで、メカニックでGPコイン4枚で交換できる強いM4に、斜めグリップ、サプでグリフィンとそれなりに高額装備。

 

 

今では、イベントでローグボスが確定?沸きするらしいのですが、「弾はM855A1だし全部倒せばいいんじゃね」の脳筋思考で出発。

 

敵の目の前でキャラコンミスっても倒せたと言う。

 

 

 

1人倒したところでクリアリングとろうかなと思った思った時に、壁向こうでリロード音がしたので見てみたら敵がいたので倒し、

 

 

時価40万近くのM4とフルカスHK416に60連マガジン4本強奪。

メシウマ!と思ってセラーズで帰ろうとしたら脱出に必要な鍵を忘れると言う。

 

最終的にはゲート3で無事脱出。

今回の戦果はこんな感じで、めちゃめちゃ美味しすぎるレイドでした。

 

 

やはりイベントが来ている事もあって、敵の装備水準が異様に高いですね。

他にも色々なマップでボスが沸くようになっているので、そろそろワイプが本格的に近いのかもしれませんね。

 

いい加減、もっとお金を使った散財をやっていかないとなと思いつつ、中途半端に勝ってしまうのでレアな銃が溜まっていく一方。

誰かに装備あげるので私と一緒に戦ってくれないかな、、、

 

 

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今回は、梅雨の日 と言うゲームを遊んでみた感想を書いていこうと思います。

Steamでの価格は、410円です。

 

 

こちらのゲームは、主人公である少年が楽しみにしていた遊園地に行く予定が雨で中止となってしまったとある家族の暇な一日を過ごす日常シミュレーションゲームです。

ぼくなつと雰囲気は近しいと思います。

 

 

暇な1日と言う事で、時代背景も相まっておばあちゃん家ではおもちゃもゲームも無く、本当にやる事が無い時間を過ごすだけのゲーム。

しかし、のんびりとしたBGMや雨音と、ノスタルジックな雰囲気。

 

「DAY DREAM」という収集要素があり、これらは暇で仕方が無い子供が家の中を探検している中で作り出した空想ですが、どのイベントも面白くてまるで童心に帰ったかのよう。

 

 

どこか懐かしいような家の風景と、古き良き子供時代に経験したような日常を体験できるノスタルジックな気分になれる良い雰囲気ゲーでした。

この時期にピッタリなゲームだと思います。

 

 

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今回は、最近話題となったFPSゲーム「BattleBit Remastered」をやってみた感想を書いていこうと思います。

 

こちらのゲームは、ローポリ版BFと呼ばれるほど大規模戦FPSとなっています。

Steamストアページはこちら。

通常価格は2100円です。

 

 

UIなどは、ほとんどBFですね。

127vs127と言う超大規模戦が出来るのはかなりアツい。

 

 

CoDで見たことあるようなガンスミスも健在で、自分好みに合ったパーツを取り付けて自分だけの銃を作る事も出来ます。

 

 

要求スペックは、Steamページにも書かれている通り、その辺のノートPCでも動く程度の超軽量なゲーム。

その為、価格を除けば敷居はかなり低いと言えます。

 

しかし、Steamレビューにもある通り、BFと似ているのは「大規模戦が出来る」だけでそれ以外は別物と考えた方が良いでしょう。

 

基本的に歩兵戦がメインとなるこのゲームですが、視認性が悪く、キルタイムも早いので馬鹿突してると簡単に死にます。

その上、出血の仕様があり、撃たれるとタルコフのようにじわじわとHPが減り、放っておくと死にます。

止血できても、もうHPが無いので簡単に死ねます。

 

 

兵科も衛生兵以外は微妙で、わざわざ選ぶ必要がないレベル。

ミニマップやスポット機能、制圧射撃と言った仕様も無いので、まともに索敵も出来ない。

その上、敵の進行を止める手段も薄いでやっていて辛いと思うシーンが多かったです。

 

レビューにもある通り、BFと言うよりは、ARMAなどの戦争シム系に近いゲーム性なのかもしれません。

 

以上で、BattleBit Remastered をやってみた感想でした。

 

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今回は、Escape from Tarkovについて書いていこうと思います。

 

アーマードコアみたいなタイトルにしてますが、連日工場でPMCを狩り尽くす戦いを繰り広げています。

 

手軽に散財するのに工場以外行く必要もないですし、CoDムーブ(脳筋)が刺さるのはやはりこのマップしかないですね。

 

今はイベントでカルトが100%沸きになり、猛者たちがタスククリアの為に夜ファクトリーで戦っていますが、流石にPMC vs カルト vs スカブ vs タギラと言う地獄の4つ巴戦を相手に出来るほど上手くないので、昼で戦ってます。

 

でも最近はちょっと調子が悪いので勝てないですね、、、

 

PMCと撃ち合いに勝っても、漁夫でやられるか、パーティの警戒が甘くてやられるかのどちらか。

稀にチートに殺されるかのどれかが主な死因ですね。

 

この前は、チーターに壁越しからの決め撃ちで狩られましたし、無音バグかチートか分からない相手に殺されるしで散々です。

 

最近は、KS-23と言うショットガンを使ってカチコミに行ってます。

 

 

KS-23は、ワンチャンマンを地で行くような銃となっていて、価格は交換品で約5万ルーブル。

弾の23x75mm "Shrapnel-10" buckshot は、肉ダメが凄まじく、手足にフルヒットすればワンパンどころか2回も死ねるほどの肉ダメを相手に与えます。

割とぶっ飛んだ火力をしてます。

 

 

中でも最凶の極悪弾が、"Zvezda" flashbang roundと言う弾で、所謂フラッシュバンを銃口から撃ち出す弾となっています。

これを食らうと30秒ほど目が見えなくなるので、死んだも同然。

 

これを運用するほどのレベルにはなっていないので(弾はクラフトで作れるものの)、実際には数回程度しか使っていませんが、一方的に敵をボコれるのは強すぎる。

 

1日の始まりは、KS-23にコスパ装備で行ってエイムを温めてからガチ装備で戦うのがルーティーン。

 

 

M4で3タテが気持ちいい。

 

 

この1週間近くで一番美味しい敵の鹵獲品はこんな感じ。

フルカスM4にサプ付きMP7の時点で50万レイドはいってますね。

 

 

そして、何かついでに骨折ヘッショキルタスクも終わり。

 

 

動画もある程度形になってきたので、上げようと思えば上げれますが、ワイプが来るまで撮り溜めしたいなと思っているので、公開は7月下旬あたりになるかもしれません。

とりあえずはワイプ次第です。

 

 

以上で、最近のEscape from Tarkovについてでした。

 

戦い続ける歓びを・・・

 

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