Escape from Tarkov そして身体は闘争を求める | エピックパインのゲームブログ

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今回は、Escape from Tarkovについて書いていこうと思います。

 

アーマードコアみたいなタイトルにしてますが、連日工場でPMCを狩り尽くす戦いを繰り広げています。

 

手軽に散財するのに工場以外行く必要もないですし、CoDムーブ(脳筋)が刺さるのはやはりこのマップしかないですね。

 

今はイベントでカルトが100%沸きになり、猛者たちがタスククリアの為に夜ファクトリーで戦っていますが、流石にPMC vs カルト vs スカブ vs タギラと言う地獄の4つ巴戦を相手に出来るほど上手くないので、昼で戦ってます。

 

でも最近はちょっと調子が悪いので勝てないですね、、、

 

PMCと撃ち合いに勝っても、漁夫でやられるか、パーティの警戒が甘くてやられるかのどちらか。

稀にチートに殺されるかのどれかが主な死因ですね。

 

この前は、チーターに壁越しからの決め撃ちで狩られましたし、無音バグかチートか分からない相手に殺されるしで散々です。

 

最近は、KS-23と言うショットガンを使ってカチコミに行ってます。

 

 

KS-23は、ワンチャンマンを地で行くような銃となっていて、価格は交換品で約5万ルーブル。

弾の23x75mm "Shrapnel-10" buckshot は、肉ダメが凄まじく、手足にフルヒットすればワンパンどころか2回も死ねるほどの肉ダメを相手に与えます。

割とぶっ飛んだ火力をしてます。

 

 

中でも最凶の極悪弾が、"Zvezda" flashbang roundと言う弾で、所謂フラッシュバンを銃口から撃ち出す弾となっています。

これを食らうと30秒ほど目が見えなくなるので、死んだも同然。

 

これを運用するほどのレベルにはなっていないので(弾はクラフトで作れるものの)、実際には数回程度しか使っていませんが、一方的に敵をボコれるのは強すぎる。

 

1日の始まりは、KS-23にコスパ装備で行ってエイムを温めてからガチ装備で戦うのがルーティーン。

 

 

M4で3タテが気持ちいい。

 

 

この1週間近くで一番美味しい敵の鹵獲品はこんな感じ。

フルカスM4にサプ付きMP7の時点で50万レイドはいってますね。

 

 

そして、何かついでに骨折ヘッショキルタスクも終わり。

 

 

動画もある程度形になってきたので、上げようと思えば上げれますが、ワイプが来るまで撮り溜めしたいなと思っているので、公開は7月下旬あたりになるかもしれません。

とりあえずはワイプ次第です。

 

 

以上で、最近のEscape from Tarkovについてでした。

 

戦い続ける歓びを・・・

 

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