こんばんは。
今回はEscape from TarkovのPvEで、豊和 20式5.56mm小銃を使って遊んでみた感想を書いていこうと思います。
エアガンのレビューではなく、ゲーム内での使用感を書いた感想記事です。
前回の記事でも書きましたが、まさかの東京マルイのエアガンと発売日が数日違いで実装されたと言う!
フレンドからPvEで頂いたので、数レイドほど使ってみました。
20式はバトルパスを中盤まで進めると解放できるようです。

タルコフでの20式は、あまり改造できる部分が少なめ。
主に照準器、ピストルグリップ、レール周り、マズルが弄れます。
マガジンは、M4などで使用するSTANAGが使えます。
このカスタムのステータスを書くと、
- 重量:5.3Kg
- エルゴ:68.6
- 縦反動:55
- 横反動:154
ちなみに、20式専用のサプレッサーも実装されているようです。
PvEでは結構高値ですね。
そんな20式を使ってみた感想としては、昔の実装初期のSCAR-Lを彷彿とさせるくらい低反動、高エルゴで使いやすいです。
短いバレルに発射レート700rpmなのに、初期反動が低くて初弾をしっかり当てやすい印象。
しかし、基礎性能が高いものの、他のARより拡張性がほぼ無いのが欠点です。
発射レートも控えめで、室内戦は少々苦手な感じ。
5.56mmはレートで殴る弾ですし。

性能的にはロマンか趣味武器枠ですが、それでもゲームで20式が使えるのはかなり魅力的ですね!
セレクターを変えると、ちゃんとセミ=タ、フル=レに切り替わるアニメーションがあり、流石はタルコフと言う感じ。
ちなみに書くまでもないですが、ア=セーフティの意味です。
そして、HowaとMade in Japanの刻印があるのもこだわりを感じます。
ただ…これライセンス取ってないでしょうね…
当初はタルコフを遊ぶ予定がほぼ無かったものの、20式が実装されて遊べるから復帰したまでありました。
バトルパスを進めて、PvPでも使ってみたいです。
最後に余談で、今のPvEカスタムマークドは渋い印象でした。
LEDXがあったので一応プラスですね。
以上で、Escape from TarkovのPvEで、豊和 20式5.56mm小銃を使って遊んでみた感想でした。











