今回は、旧PSO2の創作小説の第28話が完成したので紹介したいと思います。
小説の方は、Pixivにてこちらのリンクにて公開しています。
なるべくペースを上げた約3週間振りの更新ですが、基本的にゲームや仕事、その他忙しいため結構不定期です、、、
今回の13話から3パート制になります。
つまり、13-2、13-3話が13話全体の話です。
字数や規模によりますが、今後も1話3パートが段々増えていくかもしれません。
内容は、第2章ラストの10話で書いたセシリア視点で、これまでの出来事やセシリアの内面と明暗を描きました。
そして、この話からセシリアが実弾火器を使用し始め、具体的な銃についても触れています。
ちなみに、セシリアがこれから使用していく銃は、原作設定の2028年を意識しつつも、これまで私がFPSでかなり馴染み深い銃を選びました。
その話とカスタムについて、ゲーム画像で再現しつつ軽く触れると、
- SIG MCX-SPEAR LT
今ずっとやっているデルタフォースから。
現実だとアメリカ軍が導入し始めているM7ではなく、その原型のMCXの派生モデルがMCX-SPEAR LT。
6.8×51mmではなく、5.56x45mmを使用するところが個人的なこだわりです。
- AI AX-50 ELR
CoD:MW(2019)のお気に入りだったSR。
50口径の対物ライフルですね。
ゲーム自体アンインストールしていて、イメージ通りの画像が発掘できなかったです、、、
- MP7A2
過去PvP時代にずっと使っていたMP7は、タルコフから持ってきました。
あまり書きませんでしたが、ハンドガン枠がPDWに置き換わり、予備武器として最低限のパーツしか装備しか付いていないというもの。
これらの銃の活躍にも期待してほしいです。




