今回はReady or Notで、マルチプレイでソロ出撃するのが面白い話について書いていこうと思います。
本来のReady or Notは、ソロプレイならボットの仲間を引き連れれますし、マルチプレイならフレンドなど仲間がいます。
それを、味方なしの単独出撃して攻略すると言う自ら難易度を引き上げる遊びです。
一人でテロリストを制圧しつつ、民間人も助けつつ、ミッションもこなすので、難易度スタンダードでも相当難しいです。
敵を逮捕するより撃ち殺したほうが早いので、基本的には撃たせてから倒してます。
こんな遊び方になってくると、装備品も弾とフラバンを大量に持って行って、投げ物で室内を制圧していくスタイルになります。
ちなみに弾はホローポイントを使っています。
理由は、AP弾よりも少ない弾数で敵を倒せるためです。
しかし、ステージが進むとアーマー付きの敵が多くなってくるため、胴以外の部位を撃つのが基本です。
タルコフで鍛えたレッグメタがここで役に立つとは思いませんでしたね。
ロードアウトはこんな感じで、ガジェットはフラバン入りグレポンをよく使ってます。
グレポンで無理やりプラバンの数を増やす意図もありますが、投擲物のフラバンと投射物のグレポンを状況で使い分けたりしてます。
長い通路に敵がいると、投げ物では届かないですし、敵を下手に動かしてしまうからです。
グレポンなら即着するので、そのまま制圧できます。
序盤のミッションはソロでもクリアできるものの、後半のミッションは敵が多くてかなり難しいです。
全ステージソロクリアとか目指したいですね。







