今回は、パニシンググレイレイヴンの中国版でイベントクエストである虚像地平線と言うモードについて。
そして、今週の最終ボスを見事撃破した話を書いていこうと思います。
まず虚像地平線イベントについて簡単に解説すると、
1週間毎に更新されるコンテンツで、画面右下の項目から好きなキャラをピックアップしてクエストを進めていき、最終ボス討伐を目指していくと言うもの。
それぞれのキャラには★でランク付けされており、重複したキャラを選ぶ事で★と戦闘力が上昇します。
最大8人までピック可能で、自分が持っていないキャラを使う事が出来るのが特徴です。
特定のキャラを選ぶ事で攻撃力アップと言ったバフ効果がかかるので、組み合わせを考えてキャラを選ぶ必要があります。
そしてメンバー募集の更新には限りがあり、リアルタイムで2時間毎に、もしくはクエストを進める事で更新回数を増やす事が出来ます。
最後に、毎週敵のバフ効果が更新されて、今週は主にスリップダメージがかかると言う中々辛い効果がかかっています。
そんな虚像地平線ですが、育成要素が簡略化されている分、プレイヤースキルが攻略の鍵となってくるイベント。
先週は説明欄を読まずにやっていた事と、あまりゆっくりプレイする時間が取れなかったので、阿鼻叫喚だったと噂のガブリエルに挑めませんでした。
しかし、今週は最終ボスである「鲨士碧儿」を見事撃破!
先月のGrand Blue Summerで追加されたボスですが、攻撃が素早くてイマイチ動きが読みにくいモーションで私の中では結構苦手なボス。
HPが半分近くになると、第2形態?となってホーミングミサイルを撃ってきたりとパターンが変わるので、いかにスイッチと高速空間を活かしきれるか意識して戦っていました。
キャラ編成は、スリップダメージが痛いのでいつも使っているリーフ・仰光でヒーラー役。
メインアタッカーにリー・乱数とルシア・鴉羽をピック。
虚像地平線でのルシア・鴉羽は選んでおくだけで氷属性の攻撃力アップと敵を凍結させて動きを止めるバフ効果が付くのでかなり強力です。
今回は久しぶりにクリア時の動画を撮ってみました。
後半でミスが多くなってきて終始ゴリ押しですが何かの参考になれば幸いです。(未編集なので無駄なシーンは後日編集します)
以上で、パニシンググレイレイヴン虚像地平線 EX-06最終決戦をクリアでした。
称号が貰えて良かったです。






