バイオハザード RE:2 レオン編(裏)難易度ハードコアをクリアした感想 | エピックパインのゲームブログ

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今回はバイオハザード RE:2 レオン編(裏)難易度ハードコアをクリアした感想と攻略について書いていきたいと思います。

 

早速ですが、クリア時のリザルドがこちら。

クレア編より早くクリアできたものの、特にS+を目指したわけではないのでスコアとしては全然対した事無いです。

いつか目指そうと思っています。

 

 

さて、レオン編(裏)の難易度ハードコアは昨日書いたクレア編との違いについて書くと、

 

最初に入手する事が出来るハンドガンがクレア編ではリボルバーでしたが、レオン編ではコルトガバメントがモデルでバイオ7にもあったM19に変わっています。

特に目立った性能は無く、クロスヘアの収縮も遅いので微妙なところ。

 

 

そしてレオン編に登場するショットガンは、原作や過去シリーズではそれなりに強くて万能な武器だったのに、今作ではロングバレルがないと近距離で撃ってもゾンビの頭が破壊できなかったりする微妙な武器となっています、、、

リッカーにショットガンだけで挑むくらいなら、素直に歩いて逃げるか、手榴弾を先に投げてからの方が良いくらい。

 

 

ガンパウダーでショットガンの弾を作る必要性も低いです。

しかしショットガンは「ゾンビを確実に倒す為に使用する武器」としてなら使う頻度は多くなるかと思います。

私はクレア編でグレランは対クリーチャー向け、MQ-11やハンドガンはゾンビの四肢破壊として運用していたので、ゾンビを倒す事があまりありませんでしたから。

ショットガンで頭部破壊しておくと安全になります。

 

 

ライトニングホークやマチルダはボス用として使っていました。

マチルダはフルカスタムして3点バーストにすると非常に使い勝手が良く、ガンパウダーで100発ほど作る事が出来たのでG第3形態で役立ちます。

 

 

そして研究所で活躍する火炎放射器。

主にイビーとゾンビに対して強い武器で、研究所にあったメモの通り、倒れたイビーの死体を焼く事で真っ黒にして復活できないように出来ます。

 

 

以上がレオン編とクレア編の武器についてと私なりの使い方でした。

 

レオン編のハードコアは以前のクレア編でかなり手榴弾や弾が余ってしまった事を生かして、ボス戦で使っていって楽に倒しながら進めたので特別詰む要素がありませんでした。

ハードコアをクリアしたのでプラチナ獲得まで残るは4thサバイバーやSランクリア。

一昨日あたりからBO4マルチの経験値2倍、30日はアップデートでバトロワの調整が入るので一旦BO4をやりつつ、進めていきたいと思います。

 

 

最後に原作もそうでしたが、裏でのラスボスG第5形態が弱すぎる、、、

 

 

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