※バイオ2を紹介する前に、、、
実は今週PS4Proを購入、新調しました!
これまでは2k画質の.png形式。ID隠しなどによる編集した場合は.jpg形式とばらつきが激しかったのですが、今後は未編集SSの場合は4k画質の.jpg形式で統一していきたいと思います。
しかし、今後紹介する1部のゲーム紹介と攻略記事では以前のPS4で撮影したSSを使用する場合があります。
今回は丁度2週間後に発売予定のバイオハザード RE:2の体験版にあたる1-Shot Demoをやってみた感想を書いていきたいと思います。
この体験版は1プレイ30分のみのタイムカウント式となっています。
ちなみに、「1プレイ30分」と言うのはアカウント毎のようで、サブアカで起動することでもう1度遊ぶ事が出来ました。
PSNストアページはこちら。
操作設定はこちら。
基本的にはバイオ4&5&6と変わらずですが、デフォルトではL3押し込みで走る事が出来る一般的なTPSゲームに近い配置になっています。
私はデッドスペースに近い操作設定のタイプCにしました。
他には視野角の設定もあり、今回は最大にしてプレイしています。
ゲーム内容は、専用のチューニングされた本編の序盤であるレオンが警察署に辿り着いたところからスタートして、クレアを見つけるところまでとなっています。
UIやテキストフォントはほとんどバイオ7と変わりありませんが、グラフィックはバイオ7と比べてテクスチャの粗が目立たなくなっていて、進化している事が伺えます。
警察署のホールは結構内装が変わっていて3階まで行けるようになってました。
レオンとマービンとのやりとり。
バイオ7よりも表情がより自然になっていて実写映画並みのクオリティになっています。
紹介動画などを見ていて私が結構心配していた事があってエイムがとても重たいように見えたのですが、いざ体験版をやってみるとラスアスより少し重い程度で比較的狙いやすかったです。
ただし、クロスヘアが左の画像くらいまで絞られるには静止して数秒ほど待つ必要があります。
とは言っても銃撃戦になる事はないと思いますし、数m内であればクロスヘアがゾンビの頭に納まるので問題ないと思います。
そして、本作で最も力を入れていると言われているゾンビ。
ゾンビが走ってくることは無いみたいですが、グラフィックがかなり綺麗なので表情が怖いですし、頭に数発撃ち込んでも死なないほど堅いです。
体験版ではコンバットナイフを持っていると、組み付かれた時にナイフを使用して緊急回避をすると言うGC版バイオ1のシステムを引き継いでいました。
ナイフには耐久力があるようです。
警察署を見て回りながらクリアした時のリザルド画面がこちら。
30分しか出来ないので急いだ方が良いのかな、と思って走ってばかりでしたが時間が余る程度の長さになっているようでした。
クリアすると、バイオ2のトレーラーを3種類見る事が出来ます。
最後に、、、
原作にもあったハンクと豆腐のミニゲームの存在を匂わすムービーが。
バイオ2体験版の感想ですが、思っていた以上に完成度が高くて画も非常に綺麗。
警察署も原作とは造りが変わっていて違いを探すのも楽しかったですし、難易度も高そうで本編も期待できるゲームでした。
おまけ
今回では窓をバリケードで補強してゾンビの侵入を防ぐ事ができるみたいで、
その時にたまたま撮れたこのSSが、いかにも窓を割ってきそうで凄い気に入ってますw
UIを消す事が出来たら何かの背景やポスターにしたいくらいです。
以上で、バイオハザード RE:2 1-Shot Demo をやってみた感想でした。
















