土曜日に書いて、時間的にいつか書けない日が来たら出そうと思った記事を出すよ〜てへぺろ


なんか暗いし、イライラするから、今日のランチは美味しいお店へ。その間にこの序文を書いて出しちゃうぜ〜。




あしあとあしあとあしあと



カテゴリーは「介護」ですが、たまに「アラフォー」とかにした方が良いのかなぁと思うことがある黒澤です。

 

だって、介護だけじゃないんだもん、私の興味。

 

カテゴライズって、とても不自由なもんですね。「介護者」でもあるし、「面倒くさい婚活女」だし、「負け犬」であり「ガーリー」でもある。

 

 

 

10月12日の英国王室のユージェニー王女の結婚式の衣装が素敵でうっとりとしましたお願い

 

 

詳しくはこちらで

 

 

王女のウェディングドレスの背中が特に素敵なんです。

 

とても勇敢で、美しい。

 

私はウェディングドレスには一家言あって、着たいなと思うドレスの画像をずっとためてきたけれど、これは別格!自分の体と主張にあったドレス、その素晴らしさは言葉では言い表せません。

 

 

 

そして列席するみんなの衣装も実にエレガントなものが多くて目がハートラブ

 

メーガン妃のジバンシーも大好きですが、私がゲストの中で一番気に入ったのはこちら!

 

はぁ。

素敵だなぁ。

 

 

なお、土曜日に右足首がきしみ始めたので、整骨院に行ってきました。少し前の整形外科に通いましたが、エックス線をとるも骨折はみられず。先生も「足の専門医じゃないからなぁ」というショボーン

 

整骨院はまた来週も通う予定。

 

「なるべく歩かないようにしてください」と言われても、うちは駅から遠いし、タクシーしかないのかなぁ。困ったわ。

 

 

ということで、唯一のおしゃれ、ハイヒールもしばらくダメ。

つまんないなぁ。

右矢印介護女子にこそ必要なファッションアイテム

 

「コウノドリ」のキャプチャー画像を載せといてなんですが、とりあえずここはイラストで

 

オードリー・ヘップバーンのウェディングドレス姿がチャーミングな映画「パリの恋人」は大好きなフレッド・アステアも出演していて、個人的には大変に好きな映画です。しかしながら、アメリカで日本人の女子2人を連れて古典作品を流す映画館に見に行ったら「こんなクソ映画のためにここまできたの?!」と怒られたので、おそらくクソ映画なのかもしれませんが、それでもやっぱりファッションも素敵だし、嫌いになれない乙女ミュージカルです。

 

 

 

元のタイトル「ファニーフェイス」

 

規格外のオードリーの美しさを歌ったこの歌は最高に素敵♪

 

 

そして予告編

 

どこかの雑誌で、この映画(1957)は、アステアは愛して止まなかった奥さん(フィリス・ポッター 1955年に死去)が亡くなってそのショックからまだ癒えていない状態だったと読みました。それでもとてつもなく紳士で、素晴らしい人間だったとオードリーが話していたように記憶しています。

 

淀川長治氏もアステアが本当に粋な人間でスカーフをベルトがわりに巻いていた彼が日本に来た時に踊ってくれたことを書いていました。私は文章で知るオフのアステアがとても好きなのです。

 

 

私は普段はラフでダメな格好ですが、古き良き、シックな洋服に憧れてやみません。

 

 

本日は好きなことを書きまくりました。

 

 

ああ、ついでにアステアの美しい歌声と優雅なダンスをもう1つ。

 

今までのガーリーな雰囲気をぶっこわすかのように告白しますが、私が桂歌丸師匠が大好きな理由は、アステアと骨格が似ているからでした(笑)

 

 

《普段のブログについて》
母(74歳)の認知症を改善するため、UCLAのブレデセン博士の「リコード法」を実践する日記です。

発症時期:2015年10月(それからの経緯)
現在:小康状態 2017年秋より上向き

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