今年の一字といえば、年末恒例ですが、年初に考えてみませんか?


このきっかけは、

私のアルバイト先で宿題が出まして、

せっかくだからと真剣に考えてみました。


最初は名前にちなんで、

『笑』とか単純に考えました。

うん、それもいい。


最終的に提出は

にしました。

自分に優しくすることが、とても難しいんです。

まずは、自分に優しくできなければ、

他者へ本当の優しさを分け与えられない。

溢れた愛をお届けしたい。

チャレンジ中ですが、私の内側は、なかなか頑固です。後回し癖治りません。


そして、

サブテーマ

受  

受け取ることも、自分への優しさに通じます。

他者からの愛を受け取ること。

感謝を受け取ること。

受け取り体質になりましょう!これも日本人苦手ですね!受け取れて、こそ次のテーマ

届けられるんです。


そして、Instagramや、ブログを通して、

ユーモアを届けたい。

日常には、たくさんのユーモアが散りばめられています。

五感をしっかり使って、気づくことが大切。

さまざまな感覚をフルに使って、私は皆様の日常に

ほわっと暖かいユーモアを届けたい。

スポーツ栄養も、力を入れすぎないで、まずは

日常のちょっとしたことで、気楽に取り入れてほしい。

もちろん、それは基本を知らないとできません。

その部分は、専門としてお届けしつつ、

やっぱり、笑顔でサポート!が1番だと考えています。


皆様の

一字をぜひ教えてくださいラブ

私は、アスイート所属

スポーツ栄養医学指導士として、選手のみなさんを個別にサポートさせていただいております。

日々の活動は、Instagramで毎日ストーリーズ投稿をしています。

個別相談のお申込みはこちらからよろしくお願いします。

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現在開催中のイベントのご案内です。



息子は、あっという間に高校生。
そしてもう2年生になる。
我が家は、私以外はお料理を自らはしない。
私は、人として生まれて、人にしかできない
料理を、、
『食』 を自分で用意できるという行動はできるようにしてほしい。とずーーっと言ってきた。
興味がないことは人それぞれだし、楽しいと思ってほしいとまでは言わない。
そこもコントロールするつもりはない。
だけど、最低限は身につけることが、とっても大切だなぁーという考えです。

え?今更?
小さい時からやらせなかったの?
と言う声もあるかもしれないけれど、
何歳からでもいいんですウインク

第一回は
『上海焼きそば』
たくさんの方のご参加をお待ちしています!
参加希望者には指定の動画🔗と買い物リストを送ります。
申し込みは

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にご登録の上メッセージで

『チャレンジ』と送ってください!

ご家族みなさんで、または、社会人アスリートのみなさんも一緒に同じものを作って写真を見せ合いましょう!


みなさん、こちらのブログを読みにきてくれてありがとうございます!

私は、スポーツ栄養医学指導士の石田です。

活動としては、アスリートの個別栄養指導をメインで行っており、みなさんのパフォーマンスupや、目標達成を日々一緒に目指しております。

私自身もアスリートの息子をサポートしながら、日々みなさんのおかげで成長させていただいてます。


今日は、おすすめのお料理本をご紹介します。



こちら本は、

表紙にもある通り

🔸 免疫力アップ

🔸 腸活

🔸 骨と筋肉を丈夫に

🔸 疲れをとる

🔸 血液サラサラ

題目でさまざまなお料理が紹介されています。

鮭レシピ、蒸し大豆や、カルシウムたっぷりレシピ、胸肉作り置き、青魚レシピ、、

どれも栄養指導でよくご紹介するような食材を使ったアイデアレシピが豊富に掲載されています。

ぜひ、買ってみてください!


私は、さまざまなお料理本と共に料理のレベルを上げてきました。

実家からお嫁に行く時に持ってきた本もいまだにあります。(年季入ってますよー!)

結婚当初は、それを見ながら時間をかけて作っていましたラブ2時間キッチンに立って、、毎日色々なお料理に挑戦していたなぁ、、。(24歳で結婚したのです)

そんな私、料理がもともと得意じゃありませんでした。

ですから、たくさんの武勇伝がありますので、今日はその中から一つ紹介します。

笑いをプレゼント🎁しちゃいます。


高校生の頃、、帰りが遅い母を助けようと、

長女の私は、少しこだわったカレーを作ろうと!

キッチンにあった瓶に入ってるカレー粉を使いました。



ところがいくらカレー粉を入れてもカレーの香りがしない、、、ガーン

どんどんいれる、、、

だめだ、、カレーにならない。


帰ってきた母に、事情を話したら、、


え!それ、、ウコン!

ガーンガーン

めっちゃ臭かったわけだ。


そんなの知らない高校生の私の大失敗の話でした。


ウコンをあんなに大量に使ったり、食材も無駄にしてしまったけど、怒られなかった。

そんな母の寛大さを今、改めて感謝です。


今でも、実験のような気持ちで美味しいお料理を作ってる時に、たまに思い出すお話です。