今年出た大会の全てで15大会
その内訳
4月2大会、5月2大会、6月1大会、7月4大会、8月3大会、9月2大会、10月1大会
全国大会 2回
北海道大会 5回(南部記念もここに含む)
その他 地区大会、記録会です。
(間違えてたらすみません)
とてもハードでしたね。
かなり追い込みましたが、過去1ハードだったのに、大きな怪我はなしです。
すみません、、話はそれましたが、、この連戦と、強いプレッシャー、緊張感のシーズン中に、いくつかのリフレッシュ行動を息子と行いました。
選手のサポートは、食事だけではありません。
その中でも私が1番大切にしていることは、
『陸上競技以外のスポーツで心を解放し、ただただ楽しむ!』ことです。
我が家が今年実際行ったこと。
1 近所の河川敷でパークゴルフ
2 体育館でバスケットボール、卓球
3 サップ
4つ目
モルックです。
夫のブログで様子が公開されています。
https://blog-thebeat.com/molkky-fun/
息子にとって陸上競技は1番大好きで大切ですが、やはり専門なので、リフレッシュとは違います。
わかりやすくいえば、戦闘モードです。
他のスポーツは、体を動かすことが大好きな息子にとって、私が温泉に入るのと同じくらいのリフレッシュ効果と、リラックス効果があります。
また、普段と違う筋肉や動きだったり、道具を使ったり、環境が違うって言うだけで、全てが新鮮で感情も素直になるんですよね。
あとは他には音楽です。
幸い我が家は、両親が音楽大好きで、いろいろな楽器もあり、実は色々と弾けちゃいます。(もともと、ガチでバンドマンの私と夫)
なので、息子は小さい時からギターにも興味あり、和太鼓の腕前はすごいんですよ!
和太鼓(北見神社祭)
ハードな大会の合間に、旅行へ行くことや、家族でスケジュールを合わせることはなかなか大変ですが
このように身近でリフレッシュすることができたら、体も心も元気で、オンオフの切り替えができて、また緊張の強い競技にも立ち向かうことができると思います。本番力!
ぜひぜひ合間に取り入れてみてください!
中学生になると、親と過ごすよりも友達!な
毎日ですが、たまに親子で思いっきり遊ぶと、本当に心から楽しそうですよ!最初は断られても、めげずに誘うと、行ってみたら最高!って言葉もらえます🤭
まとめ
専門競技を趣味にしない!別のことでリフレッシュできることを見つけよう!!オンとオフの境目はわかりやすく!
本番力の向上に結びつきやすいです。
最後に心の声
『いやー、本当にハードな一年だったなぁー、でも息子のおかげで行ったことのない土地にたくさん行けて幸せでした。本当に本当にお疲れ様!刺激的な一年をありがとう!』と言いたいです。
(コーチや、引率の先生方は、どれだけハードなんでしょうか、、、。すごすぎます。
)
コメント欄に、みなさんのリフレッシュ方法があれば教えてください!
この投稿を見てね!
https://www.instagram.com/reel/CuQUM2HOzhJ/?igshid=ZDE1MWVjZGVmZQ==













