・・・てか?
ブログネタ:大人の男性の短パン、アリ? 参加中オレはずーっと前から普通に履いてます。
それも、迷彩のカーゴのやつを・・・。
(迷彩じゃ無いのも持ってるけど、カーゴばっかです・・)
日本に帰った時もそれを平気で履いています。
だから、もちろんアリです。
でも、アメリカでは大人の男が毛深いすね毛を豪快に出しながら普通に履いているので、自分では全然違和感ありません。(アメリカ人ほど毛深くないし・・)
アメリカって、日本と比べると、みんな着てる物に無頓着っていうか、若い子でも流行を追っかけているのはごく一部です。そのため、自由な格好が出来て、とっても楽です。
こっちでは、流行よりその格好がその人に似合っているかの方が大事だと思われている様な気がするし・・。
なんか久々に日本に帰ってくると、いつも感じるのが、みんな日本なマスコミが作った流行に取り付かれているような・・。『置いて行かれない様にしないと!!!』って、感じかな?
もっと、自分に自信を持って、『オレはこれが好きだからこんなかっこうをしているんだ!』って、いう風になってほしいなぁ。勿論、周りに迷惑をかけるようなのはNGだけど・・・。
(あっ、でも、言っときますけど、それでもオレは日本人だし、日本人である事に誇りを持っていますし、日本の方がが好きです。)
それに、気に入っていて自分が似合っていると思っている服を、ダメになるまでいつまでも着ていられると言う事は、『服にそれほど(ほとんど?)お金をかけないですむ!』という大きな利点もあります。(アパレル関係の人ごめんなさい)
まぁ、オレもずーっと日本に居たら今みたいに短パンを平気で履いていたか分かんないけどネ。
ありがとー
なんと、『ぷれぜんと』なる物を貰ってしまった。
人にプレゼントをあげるのは好きなので、結構しょっちゅうあげちゃうのですが、貰うのもやっぱりうれしい!
でも、あめGが足りなくてお返しが出来ない・・・
これを、自分への言い訳にして、すこ~~しばかりアメーバさんに投資するか・・!?
そりゃあ〜・・・
ブログネタ:好きなジブリキャラは? 参加中勿論、猫バスでしょう!
なんと言っても、『猫を乗り物にしてしまおう。』というあの発想!!
怖いんだか、かわいいんだか分からない、あの顔!!!
4本だけでも良かったのに、ムカデの様に増やした手足の数!!!!
尋ねるだけで、居る場所を見つけて連れて行ってくれる、(人、じゃなくて)猫のよさ!!!!!!
極めつけは、ピグともさんに『CATさん』と呼ばれているオレが選ばない訳にはいかないでしょう!!!!!
で、猫バスに決定!!!!!!!
MTVの犯した罪
昔々、まだMTVと言う物が存在しなかった頃、まれに作られたミュージック・ビデオ以外には音楽から何らかのビジュアル・イメージを得る為には、自分の想像力を使うしか無かった。
その想像の基となる物は、曲調、歌詞、そして自らの体験(過去やその音楽を聴いた時の)だった。
その結果、同じ曲を聴いても思い浮かぶイメージは人それぞれかなり違っていた事が多かったと思う。
例えば、オレは今でもZeppelin IVを聴くと、いきなり中学3年の7月の、夏にしては肌寒い小雨まじりの空を思い出すし、Pink FloydのAnimalsの場合は、いつか分からないけど、渋谷から帰る途中のバスの中から見た景色を思い出す。
必ずしも、自分が見たり経験した景色が頭に浮かぶとは限らない。
Lyle Maysの最初のソロアルバムに入っているClose To Homeと言う曲を聴くと、元カノの事を思い出すと同時に、行った記憶の無い薄曇りの草原の景色が頭に浮かぶ。
King CrimsonのRedに入っているStarlessを聴くと、多分その歌詞の影響からか、今にも雨の振りそうなどんより曇った空の下にある、暗い石畳の道のあるヨーロッパにでもありそうな田舎の町が頭に浮かんでくる。
・・・で、MTVである。
最初にMTVが出来て、それまで見る事の出来なかったミュージシャンの演奏している姿やイメージ映像を見た時はかなり興奮したけど、ちょっと経ってMTVが当たり前になってくると、その弊害の方が気になる様になって来た。
曲から得られるイメージが固定されてしまって楽しくないのだ。
そして、ほとんどみんながその同じイメージを持っている!
音楽は、本来持っていた『広がり』の大きな部分を失ってしまったような気がする。
(ごくまれに、昔からビジュアルにも大きな関心を示していたDavid BowieやPeter Gabrielの様なミュージシャンのビデオは、納得する仕上がりになっているけど・・・・)
その想像の基となる物は、曲調、歌詞、そして自らの体験(過去やその音楽を聴いた時の)だった。
その結果、同じ曲を聴いても思い浮かぶイメージは人それぞれかなり違っていた事が多かったと思う。
例えば、オレは今でもZeppelin IVを聴くと、いきなり中学3年の7月の、夏にしては肌寒い小雨まじりの空を思い出すし、Pink FloydのAnimalsの場合は、いつか分からないけど、渋谷から帰る途中のバスの中から見た景色を思い出す。
必ずしも、自分が見たり経験した景色が頭に浮かぶとは限らない。
Lyle Maysの最初のソロアルバムに入っているClose To Homeと言う曲を聴くと、元カノの事を思い出すと同時に、行った記憶の無い薄曇りの草原の景色が頭に浮かぶ。
King CrimsonのRedに入っているStarlessを聴くと、多分その歌詞の影響からか、今にも雨の振りそうなどんより曇った空の下にある、暗い石畳の道のあるヨーロッパにでもありそうな田舎の町が頭に浮かんでくる。
・・・で、MTVである。
最初にMTVが出来て、それまで見る事の出来なかったミュージシャンの演奏している姿やイメージ映像を見た時はかなり興奮したけど、ちょっと経ってMTVが当たり前になってくると、その弊害の方が気になる様になって来た。
曲から得られるイメージが固定されてしまって楽しくないのだ。
そして、ほとんどみんながその同じイメージを持っている!
音楽は、本来持っていた『広がり』の大きな部分を失ってしまったような気がする。
(ごくまれに、昔からビジュアルにも大きな関心を示していたDavid BowieやPeter Gabrielの様なミュージシャンのビデオは、納得する仕上がりになっているけど・・・・)
夫婦は二人三脚
前のブログで『夫婦は二人三脚』と思ってると書いたので、ちょっとそれについて書いてみたくなりました。
二人三脚で早く走る為に必要なものはなんだろう?
ちょっと、思いつくままに書いてみると・・
1)二人が同じスピードで走る事。
2)二人の歩幅があっている事。
3)二人の走るリズムがあっている事。
4)二人で早く走ろうとしている事。
こんなもんかな?
(まぁ例外的に、一人がすごくデカクて力持ちで、もう一人が小柄で軽い場合、小さい方が大きい方の足にしがみついて、デカイ方が一人で走る、なんてのもアリかもしれないけど・・・・?)
つまり、
1)自分だけ早くてもダメ。
2)コンパスに差がある場合、大きい方は(余裕の有る方は)小さい方(余裕の少ない方)に合わせなけれがダメ。
3)相手を無視した好き勝手なリズムで走ってもダメ。
4)二人が目的としている物が同じ。
ん?
これはっ!
まさに夫婦が円満でいられる為のヒケツその物では!!?
夫婦(カップル)の皆さん、子供の運動会なんかで二人三脚があったら参加してみませんか?
二人三脚で早く走る為に必要なものはなんだろう?
ちょっと、思いつくままに書いてみると・・
1)二人が同じスピードで走る事。
2)二人の歩幅があっている事。
3)二人の走るリズムがあっている事。
4)二人で早く走ろうとしている事。
こんなもんかな?
(まぁ例外的に、一人がすごくデカクて力持ちで、もう一人が小柄で軽い場合、小さい方が大きい方の足にしがみついて、デカイ方が一人で走る、なんてのもアリかもしれないけど・・・・?)
つまり、
1)自分だけ早くてもダメ。
2)コンパスに差がある場合、大きい方は(余裕の有る方は)小さい方(余裕の少ない方)に合わせなけれがダメ。
3)相手を無視した好き勝手なリズムで走ってもダメ。
4)二人が目的としている物が同じ。
ん?
これはっ!
まさに夫婦が円満でいられる為のヒケツその物では!!?
夫婦(カップル)の皆さん、子供の運動会なんかで二人三脚があったら参加してみませんか?