ねこのつぶやき -310ページ目

結婚相手に求めるものかぁ・・・・

結婚相手に求めるものは? ブログネタ:結婚相手に求めるものは? 参加中

そうだなぁ・・・

オレだったら、『独りよがりでは無い、本当に相手の事を思った思いやり』かな・・?

でも、オレは夫婦は二人三脚だと思っているから、この『思いやり』は相手に求めるだけでは無く、当然自分も持っていないといけないのだけどね。

絶対に振る方が嫌だな・・・

振るのと振られるのどっちが嫌? ブログネタ:振るのと振られるのどっちが嫌? 参加中

勿論、どっちも嫌だけど、どちらかと言われれば即答出来ます。
振る方が絶対に嫌です。

振られるのが嫌なのは、一般に、振られる事によって傷ついたり寂しい思いを自分がするのが嫌だからだと思います。

一方、振るのが嫌なのは、相手を振る事によって、相手を傷つけたり悲しがらせる事になったりするのが嫌だから・・。と、思われてますが、オレの場合は『相手を傷つけたり、気持ちに答えられない為に、相手に寂しい思いをさせたりしてしまった。』と、思う事によって自分が辛い思いをしたくないからです。

つまり・・
自分の負った傷は、自分の強さと弱さを知ってさえいれば、自分がどの位の努力で乗り越える事が出来るか大体分かるけど・・、
相手に負わせた傷は、例えば、相手がどの程度打たれ強いか、どの位の傷を負わせてしまったかが分からない為に、相手はどの位の努力で乗り越えられるのかが分かりません。
その結果、いつまでも心の中に十字架を背負っているような感じが残ります。

だから、(と、言うか、だったら)、オレは自分が振られた方がましだな。

音楽を聴く為の儀式(番外編)

オレは中学一年の時にRockに目覚めて、少ない小遣いを貯めてはレコードを買い集めてきた。
(初めて買ったRockのレコードはBeatlesの『Let It Be』で、次が『Help』。で、その次がいきなりKissの『Rock'n Roll Over』だった。)

その頃って、まだ洋楽を聴いてる同期の友達って少なくて、Rockを聴いているってだけで少し大人になった気がして(Rockは反骨精神のある大人の音楽で、Jazzは物分りのいい大人の音楽と、勝手に思っていた)、何となく優越感があった。

特にレコードはデカイので、学校に持って行こうとすると(電車通学だったので、結構気を使うんだけどネ)、でかいスポーツバッグにはみ出させて持って行かなければならず、そのはみ出しているところが(内心、周りにレコードを持っているところを見せ付けたいと思ってたし・・・)、また『オレは、ガキじゃねぇぞ!!』って主張してるみたいでカッコイイと思っていた。

いやぁ、若かった・・・
(って、中坊だったんだから、当たり前か・・・。)


今の子たちにとっては、Rock聴いてる事って、どういう感じなんだろう?

音楽を聴く為の儀式

昔々、まだCDと言う物が存在していなかった頃、音楽を聴こうと思ったらラジオとテープとレコードしか有りませんでした。

その中で、オレが一番よく使っていたのはレコードでした。

でも、レコードで音楽を聴く為には儀式が必要でした。

それは・・・

1)薄いフィルムに入ったレコードをそ~っとジャケットから出す。
2)レコードをフィルムから指紋がつかない様に、最善の注意を払ってそ~っと出す。
3)レコードをレコードプレーヤーの上にそ~っと置く。
4)静電気防止のスプレーなんぞをレコードにかけたりもする。
5)専用のブラシ(?)で、レコードをそ~っと拭く。
6)レコード針をレコードの一番外の溝にそ~っと下ろす。(これは、次第にボタン一つで自動的にプレーヤーがやってくれる様になりました。)
7)数秒間、プチプチという音を聞く。
8)やっと音楽が聴ける。
9)A面が終わったら、針があがって、回転が止まるのを待つ。
10)レコードをそ~っと裏返す。
11)4~8を繰り返す。

これだけの儀式がレコードの溝に刻まれた音楽を聴くのに必要でした。

う~ん、懐かしい。
よくこんな面倒な事をやってたな~・・!

でも、オレは持ってたレコードは全部、アメリカに行く前に友達に預けてしまったので、今は一枚も持っていませんし、CDの便利さ手軽さを知ってしまった今となっては、レコードに戻る気にはなりません。

浮気をしたら・・・

オレは男なので男の浮気について書きます。

まず・・・・

浮気はいけません。

『男は浮気をするものだ』なんていう男にとって都合のいい言い回し(?)もありますが、そんなのは、タダの男の言い訳です。

でも・・・

だが・・・

しかし・・・

完璧ではない人間である以上、間違ってしまう輩もいるでしょう。

では、そんな時はどうしたらいいか?

オレの考えでは、もし家庭を壊したくないのなら絶対に認めてはいけません!!!
何があっても、何を言われても、証拠を突きつけられても、『そんなのはしらない!』、『オレはしていない!』と否定し続けるべきだと思います。

これはパートナーに対する礼儀だと思います。

タダ、これが通用するのは一回だけですので、そこのところを良~く考えて2度としないように・・・。

(いっぱい反論されそう・・・)