いよいよ寒くなってきた!!!
知っている人は既に知っていると思うけど、オレはアメリカの北の果て(アラスカまでは行かないけど・・・)に住んでいます。なので、冬はと~っても寒いです。雪もまあまあ降ります。
そういえば・・・
去年(あ、1月だったからまだ今年だけど)は、マイナス28度くらいまで下がった日がありました。
それでも予報はマイナス30度だったので、すこ~しマシ?
その話を日本にいる友達に話したら、『濡れタオルを外でグルグルまわしたら凍るかな?』って言われたので、やってみました・・・・わざわざ早起きして、一番寒いと思われる時間に・・・・
結果は・・・・
あっという間に凍りました!!
棒状になるかなと思っていたのですが、扇状に広がった形で固まりました・・・・
さて、この冬の話に戻すと・・・
今年は何故かちょっと前までは、平年に比べて寒くなく、雪も少なかったのですが・・・・
やっぱり来ました寒波さん(さんたさんぢゃないよ・・・)
ここ1週間最高気温はずっと氷点下です・・・
3-4日前の最低気温はマイナス22度でした・・・・
今日は久しぶりに泳ぎに行ったのですが、建物から出て車に乗るほんの1分弱の間に、まだ少しぬれていた髪はパリパリに凍りました・・・
写真は2枚とも去年の物ですが、まあ、周りはこんな感じです・・・・


そういえば・・・
去年(あ、1月だったからまだ今年だけど)は、マイナス28度くらいまで下がった日がありました。
それでも予報はマイナス30度だったので、すこ~しマシ?
その話を日本にいる友達に話したら、『濡れタオルを外でグルグルまわしたら凍るかな?』って言われたので、やってみました・・・・わざわざ早起きして、一番寒いと思われる時間に・・・・
結果は・・・・
あっという間に凍りました!!
棒状になるかなと思っていたのですが、扇状に広がった形で固まりました・・・・
さて、この冬の話に戻すと・・・
今年は何故かちょっと前までは、平年に比べて寒くなく、雪も少なかったのですが・・・・
やっぱり来ました寒波さん(さんたさんぢゃないよ・・・)
ここ1週間最高気温はずっと氷点下です・・・
3-4日前の最低気温はマイナス22度でした・・・・
今日は久しぶりに泳ぎに行ったのですが、建物から出て車に乗るほんの1分弱の間に、まだ少しぬれていた髪はパリパリに凍りました・・・
写真は2枚とも去年の物ですが、まあ、周りはこんな感じです・・・・


Nutrocker / Emerson Lake and Palmer
そういえば、ナットクラッカー(くるみ割り人形)も、クリスマスが舞台でしたね。
ここに、チャイコフスキーのくるみ割り人形を載せても良かったのですが、オレとしてはヤッパリこっちです!
1971年のベルギー公演の時のライブ映像と、1977年のカナダ公演の時の映像を張っておきます。
1971年と1977年のライブでの違いは(かなりマニアックな物も含めると)・・・・
1) 3人とも髪の毛が短くなっている。(3人とも1971年の髪型の方がいいと思うのはオレだけか?)
2) ドラムのカール・パーマー(この人は空手をやっていて、その為だけの理由で来日したりしています)が、かなり筋肉質に変身!(と、言うより、元々結構鍛えていたのが、もっと鍛えて体脂肪をごそっと落とした感じ?)
3) 1971年の方はアルバム(展覧会の絵)に収録されているバージョンとほぼ同じ(そりゃ同じ頃のライブだし・・)なのに対して、1977年ではアレンジが変わっていて、キースの長いソロがフューチャーされている。
このソロを聴くと、いかに彼がその他のロック・キーボード・プレーヤーと違っていて、かなりジャズやホンキートンク・ピアノの影響を受けているのか分かって面白い・・・
4) キース・エマーソンの使用楽器がクラビネットからヤマハのCPに変わっている。
5) グレッグ・レイクのベースがフェンダー(プレジジョン?)から、アレンビックの8弦ベースに変わっている。(でもマイクは両方、あまりボーカルには使われないゼンハイザーのMD441(だと思われる)が使われていて、多分、彼が気に入っていてそれを使わせ手いると思われる。)
Belgium in 1971
Montreal 1977
いや~・・・よく指が回ること・・・
ミスタッチと見られるところもありますが、これほど上手くて存在感のあるキーボーディストってめったにいませんね・・・・
特にギターに太刀打ちできる程のプレーヤーはオレにとっては彼のほかに数人しか知りません。
Nutrocker /Emerson, Lake & P...

¥150
iTunes
※モバイル非対応
展覧会の絵(K2HD/紙ジャケット仕様)/レイク&パーマー エマーソン

¥1,500
Amazon.co.jp
ここに、チャイコフスキーのくるみ割り人形を載せても良かったのですが、オレとしてはヤッパリこっちです!
1971年のベルギー公演の時のライブ映像と、1977年のカナダ公演の時の映像を張っておきます。
1971年と1977年のライブでの違いは(かなりマニアックな物も含めると)・・・・
1) 3人とも髪の毛が短くなっている。(3人とも1971年の髪型の方がいいと思うのはオレだけか?)
2) ドラムのカール・パーマー(この人は空手をやっていて、その為だけの理由で来日したりしています)が、かなり筋肉質に変身!(と、言うより、元々結構鍛えていたのが、もっと鍛えて体脂肪をごそっと落とした感じ?)
3) 1971年の方はアルバム(展覧会の絵)に収録されているバージョンとほぼ同じ(そりゃ同じ頃のライブだし・・)なのに対して、1977年ではアレンジが変わっていて、キースの長いソロがフューチャーされている。
このソロを聴くと、いかに彼がその他のロック・キーボード・プレーヤーと違っていて、かなりジャズやホンキートンク・ピアノの影響を受けているのか分かって面白い・・・
4) キース・エマーソンの使用楽器がクラビネットからヤマハのCPに変わっている。
5) グレッグ・レイクのベースがフェンダー(プレジジョン?)から、アレンビックの8弦ベースに変わっている。(でもマイクは両方、あまりボーカルには使われないゼンハイザーのMD441(だと思われる)が使われていて、多分、彼が気に入っていてそれを使わせ手いると思われる。)
Belgium in 1971
Montreal 1977
いや~・・・よく指が回ること・・・
ミスタッチと見られるところもありますが、これほど上手くて存在感のあるキーボーディストってめったにいませんね・・・・
特にギターに太刀打ちできる程のプレーヤーはオレにとっては彼のほかに数人しか知りません。
Nutrocker /Emerson, Lake & P...

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Little Drummer Boy / David Bowie & Bing Crosby
去年か一昨年にテレビで見て、『へー・・こんなのもあったんだ・・』と思った映像です。
1977年の11月の終わりに放映された物らしいです。
説によると、Bing Crosbyはこの撮影の時、David Bowieの事を知らなくて子供に教えられたとか・・・・
Bing Crosbyはこの映像の放映を待たずにこの年の10月になくなってます。
普通、Bing Crosbyといえば”White Christmas”ですが、オレは殆ど彼の曲は聴いていないし、よく知らない物を紹介するのもナンなんだしな~・・・って思っていたのですが、まぁ、このDavid Bowieと競演した時のならいよかろう・・・と、これを載せる事にしました。
”あの”』Bing Crosbyにバックを歌わせて、堂々とリード・メロディーを歌ってしまうDavid Bowieの歌唱力(と自信)には恐れ入ります。
でも、17日に載せたのSteven Tylerと言い、David Bowie(この映像は30年前!!ですが・・)と言い、今でもまだまだ頑張って体形維持してかっこいいままのRocker達(勿論、昔に比べれば老けてるんだけどネ)にはあこがれてしまいます。
あーゆー風にオレも歳取りたいゾ!!!
1977年の11月の終わりに放映された物らしいです。
説によると、Bing Crosbyはこの撮影の時、David Bowieの事を知らなくて子供に教えられたとか・・・・
Bing Crosbyはこの映像の放映を待たずにこの年の10月になくなってます。
普通、Bing Crosbyといえば”White Christmas”ですが、オレは殆ど彼の曲は聴いていないし、よく知らない物を紹介するのもナンなんだしな~・・・って思っていたのですが、まぁ、このDavid Bowieと競演した時のならいよかろう・・・と、これを載せる事にしました。
”あの”』Bing Crosbyにバックを歌わせて、堂々とリード・メロディーを歌ってしまうDavid Bowieの歌唱力(と自信)には恐れ入ります。
でも、17日に載せたのSteven Tylerと言い、David Bowie(この映像は30年前!!ですが・・)と言い、今でもまだまだ頑張って体形維持してかっこいいままのRocker達(勿論、昔に比べれば老けてるんだけどネ)にはあこがれてしまいます。
あーゆー風にオレも歳取りたいゾ!!!
亀・・・・!?
ブログネタ:今年一年を漢字で表すと? 参加中『憂』ですかね?
今年は、5月末にDiggy(飼っていた猫)が・・・
10月半ばにはピグで本当の妹のように思っていたじゅんこが・・・
でも、同時にブログやピグを通して、今までだったら、まず知る事の出来ない人達と知り合いになる事も出来た年でしたので・・・『会』かな?
う~ん、分からん。
まぁ、『憂』にしとこう。
暗くてゴメンね~
でも、こっちの方が『会』より字数も多いし、何となく深い感じでかっこよくない?(←ヲイヲイ、それが理由かよ・・・?)

2010年のきみを表す漢字は 『亀』
って・・・・・!???
オレって堀ちえみか?(って分かる人はかなりの歳ですね)
だとすると、『ドジでマヌケでのろまな・・・』もつくのか・・・・?
(分からない人は、『スチュワーデス物語』でググってみてね)
まぁ、気分を取り直して、説明を見ましょう。
『 きみの2010年、ノリノリのスタートは切れそうにないかも…。「うまくいかないなあ」って落ち込んじゃうことが、年の前半は多くなりそうな予感。
だけど、壁にぶつかっても絶対あきらめちゃダメだよ。2010年は、君の努力が報われる年。ちょっと時間はかかるかもしれないけど、あせらずコツコツと行こう。それでも、一番最初にゴールにたどりつくのはきっと、きみだよ☆ 』
う~ん、微妙・・・・
結果はいいみたいだけど、「うまくいかないなあ」って落ち込んじゃいたくないしね~
それに、ゴールって何だろ??
果たして・・・
オレには、落ち込んでいる時に暖かく見守って励ましてくれる『教官』はいるのだろうか?
Blue Christmas / Elvis Presley
オレ、正直言ってそんなにエルヴィスは聴かないのです。
だけれども、ロックをある程度聴いていると、エルヴィスは一応は通らないといけない道のような気がして(オレが好きな色んなアーチストのインタビューとかでも名前が出ることあるしね・・)、ちょこっとだけ聴きました。
でも、ちょこっとだけなので、それほど詳しくはありません。
なので、今回は知ったかぶりをして恥をかかないように説明はありません・・・
オレは、これ聴くとディズニーのスティッチを思い出します・・・
だけれども、ロックをある程度聴いていると、エルヴィスは一応は通らないといけない道のような気がして(オレが好きな色んなアーチストのインタビューとかでも名前が出ることあるしね・・)、ちょこっとだけ聴きました。
でも、ちょこっとだけなので、それほど詳しくはありません。
なので、今回は知ったかぶりをして恥をかかないように説明はありません・・・
オレは、これ聴くとディズニーのスティッチを思い出します・・・
