室蘭にはこんな場所も・・・5
『室蘭にはこんな場所も・・・』シリーズも今回で最後です。
今回は、室蘭の観光地で、多分一番有名だと思われる地球岬の周辺です。
まずは、地球岬から1キロ弱の所にある『金屏風』と呼ばれている所を・・

写真だと全然たいした感じに見えないのが残念ですが、実際は切り立った崖も大きく、結構な高さから見下ろす感じも広々とした空間を感じさせてくれて中々のものでした。
残念な事に、この日は(見ての通り)曇りだったのですが、『金屏風』は日が当たるとキラキラ金色に光って見えるそうです。行くなら是非晴れた日に!!
次の2枚は『金屏風』から0.7キロほどの所にある『トッカリショ』です。

『金屏風』は日が当たると、いつでもキラキラ光るそうですが、ココは朝日じゃないと光らないとか・・・きっと日差しの角度によるのですね・・?
でも、その一時しか見られない光景っていうのにも、かえって引かれるかも・・・

『トッカリショ』の展望台(?)からは、このように親子のクジラも・・・
・・・って、2つの岩(半島?)ですが、クジラに見えません?
前回、今回と紹介した『地球岬』周辺の観光地は、ココの駅からだと歩いてもいける距離(でも坂道になるので、歩きなれていない人にはちょっときついかな?)にあります。

そして、この駅自体も観光客が集まる所です。
ホラ、駅の名前が・・・『ぼこい』とよびます。
母の日のプレゼント用にココの切符を手に入れる為に、その頃になると人がいっぱい来るそうです。
それから、後から聞いた話なのですが、ココのお弁当も結構有名らしいです・・・
2個入りなのですが、ちゃんと一個一個手作りで、気が利いているのは、スグに食べるように一個はそのままで、もう一個は後から食べるようにラップで来るんであるらしいです。
( ・・)ゞウーン
知っていれば、買ってみたのに・・・残念・・・
・・と言うわけで、これで室蘭プチ観光案内(?)は今回で終了です。
一応、今までの記事のリンクも貼っておきますので、興味のある人は是非・・・
室蘭にはこんな場所も・・・1
室蘭にはこんな場所も・・・2
室蘭にはこんな場所も・・・3
室蘭にはこんな場所も・・・4
あ・・貼ってみて気付いたけど、『室蘭にはこんな場所も・・・1』は別に観光地ではなかったですね・・・
^^;
今回は、室蘭の観光地で、多分一番有名だと思われる地球岬の周辺です。
まずは、地球岬から1キロ弱の所にある『金屏風』と呼ばれている所を・・

写真だと全然たいした感じに見えないのが残念ですが、実際は切り立った崖も大きく、結構な高さから見下ろす感じも広々とした空間を感じさせてくれて中々のものでした。
残念な事に、この日は(見ての通り)曇りだったのですが、『金屏風』は日が当たるとキラキラ金色に光って見えるそうです。行くなら是非晴れた日に!!
次の2枚は『金屏風』から0.7キロほどの所にある『トッカリショ』です。

『金屏風』は日が当たると、いつでもキラキラ光るそうですが、ココは朝日じゃないと光らないとか・・・きっと日差しの角度によるのですね・・?
でも、その一時しか見られない光景っていうのにも、かえって引かれるかも・・・

『トッカリショ』の展望台(?)からは、このように親子のクジラも・・・
・・・って、2つの岩(半島?)ですが、クジラに見えません?
前回、今回と紹介した『地球岬』周辺の観光地は、ココの駅からだと歩いてもいける距離(でも坂道になるので、歩きなれていない人にはちょっときついかな?)にあります。

そして、この駅自体も観光客が集まる所です。
ホラ、駅の名前が・・・『ぼこい』とよびます。
母の日のプレゼント用にココの切符を手に入れる為に、その頃になると人がいっぱい来るそうです。
それから、後から聞いた話なのですが、ココのお弁当も結構有名らしいです・・・
2個入りなのですが、ちゃんと一個一個手作りで、気が利いているのは、スグに食べるように一個はそのままで、もう一個は後から食べるようにラップで来るんであるらしいです。
( ・・)ゞウーン
知っていれば、買ってみたのに・・・残念・・・
・・と言うわけで、これで室蘭プチ観光案内(?)は今回で終了です。
一応、今までの記事のリンクも貼っておきますので、興味のある人は是非・・・
室蘭にはこんな場所も・・・1
室蘭にはこんな場所も・・・2
室蘭にはこんな場所も・・・3
室蘭にはこんな場所も・・・4
あ・・貼ってみて気付いたけど、『室蘭にはこんな場所も・・・1』は別に観光地ではなかったですね・・・
^^;
後悔したことはある・・・
ブログネタ:食べすぎて後悔することある? 参加中このネタの記事にあるような『食いすぎて太っちゃって~・・』って言うのはないけど(いつもよりたくさん食べちゃったら、その分、2-3日ダイエットをすればいいだけのことなのだ・・・)、別の意味ではありました。それ以来、二度とそのような事はしないようにしています。
それとは・・・
こっちの中華料理屋さんには、バイキング(Buffetといいます)のところが結構あって、かつて、つい死ぬほど食ってしまったことが・・・
バイキングって、ちゃんと量を考えてお皿にとってきてるつもりでも、つい『あれも、これも美味そう~~』って思ってしまって、そして、一度に取る量が少ないものだから、気付いたらかなりの量をお皿に盛ってしまっていたって事ない?何回も取りに行くのも億劫だしねぇ・・・
で、その時は、一応それなりに考えて取っていたのですが、最後にフルーツとデザート(ケーキ類は全然たいした事ないけど、アイスがあるのだ!!)を取ってきたのが失敗でした・・・
バイキングの礼儀として(と言うか、ルールとして?)、お皿に取ったものは全部食べないといけないでしょ?
(>_<)コンナニトルンジャナカッタ、ダイシッパイ!!
お店を出る時は、もう動けないほど・・・
それでも、どうにか車に乗り込んで、次の立ち寄る予定のスーパーマーケットまで運転しました。
でも、あきらかにそのキャパシティーをオーバーしている量が胃に入っているようで、きっとちょっとでも動くと・・・
((((((ノ゚⊿゚)ノ ヒエー
って、状態だったので・・・
そのまま駐車場で運転席の席を倒してそこで暫く安静にしていました。
そのまたむか~~~し、超食いすぎた時(それがお好み焼きやに行った最後です・・)は、まだその後に腹ごなしに散歩する余裕があったのですが、この時は・・・歩いたらきっと・・マーライオンに・・・
((((((ノ゚⊿゚)ノ ヒエー
って、状態だったので(って、しつこい?)・・・
車の中で、食べ過ぎた事をとてもととてもとてもとてもととてもとてもとてもととてもとても後悔していました・・・・・
(T_T)
それ以降、バイキングに行っても、決して元など取ろうとは思わず(第一、小錦をちょっこっとだけ小さくしたようなのがい~~っぱいいるのに、オレが頑張っても出来るわけない・・)、色々なものが食べられるから・・と、思って行くことにしています。
賞味期限・・・
賞味期限チェッカーってのをやってみた・・・・
で、結果は・・・
entity catさん(男性)の賞味期限は
ズバリ20XX年6月14日です。
(XXの所を書くと実年齢がばれるので・・・)
だ、そうです・・・
うううう・・・・
詳しくみると・・・
したがってentity catさんがいっちょまえの人間として扱えるのは約50歳までです。
なお、この数値、いいのか悪いのかどうなんだ、と言いますとまあ・・・けっこういいほうです
>これでも、いい方なのか??
>その後は、いっちょまえの人間ではなくなるってことは・・妖怪人間に逆戻り??(←えっ!!?)
entity catさんの賞味期限の総合評価ランク A
entity catさんの賞味期限は全体から考えるとけっこういいほうでしょう。20XX年6月14日までentity catさんはいっちょまえの人間として生きていけます。約50歳までentity catさんは人間として腐ることなく、ばっちり人生を楽しむことができるでしょう。
>その後は、どうなるんだ・・・・腐っちゃう?((((((ノ゚⊿゚)ノ ヒエー
人気の期限
評価ランク B
人気期限41歳までという数値はまあまあ普通の数値です。と、いうわけですので、人より特に目立とうとせず、平々凡々な生活を過ごすようにしましょうね。
>41歳までだったのか・・・
>道理で・・・・
肉体の期限
評価ランク B
フムフム。肉体期限約39歳までというのはまあまあ普通の数値です。スポーツ選手としては多少力不足ですが、日常生活をするだけならは問題なく人生をまっとうすることができるでしょう。
>まぁ、これはある程度なら納得かな?確かに、昔ほどはムリ効かなくなってるのは分かっているし・・
心の期限
評価ランク A
まあまあいいほうです。entity catさんの心は約56歳まで豊かなままでいられます。entity catさんは中年になっても心が汚れることなく、精神的、性格的に純粋で豊かなままでいられるでしょう。
>こいつは、ちょい先までOKってことか・・・
>その後のことは・・・・( ・・)ゞウーン
>その時考えよう・・・
”男”としての賞味期限
評価ランク B
ふ~ん、まあまあ普通ですよ、男性フェロモン期限47歳までという数値は。恋愛をするなら47歳までが適齢期でしょう。それ以上だとentity catさんに”男”としての価値はなくなり、魅力を感じてくれる異性はいなくなります。
>『”男”としての価値はなくなり・・価値はなくなり・・価値はなくなり・・価値はなくなり・・価値はなくなり・・価値はなくなり・・』・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
( ・・)ゞウーン
評価はのランクはAとかBだからまぁまぁなんだけれど、オレがまだアラサーなら・・・『へー、まだまだだな・・・』って思えたんだけど・・・今は・・・微妙だな・・・・
うううう・・・・・・
で、結果は・・・
entity catさん(男性)の賞味期限は
ズバリ20XX年6月14日です。
(XXの所を書くと実年齢がばれるので・・・)
だ、そうです・・・
うううう・・・・
詳しくみると・・・
したがってentity catさんがいっちょまえの人間として扱えるのは約50歳までです。
なお、この数値、いいのか悪いのかどうなんだ、と言いますとまあ・・・けっこういいほうです
>これでも、いい方なのか??
>その後は、いっちょまえの人間ではなくなるってことは・・妖怪人間に逆戻り??(←えっ!!?)
entity catさんの賞味期限の総合評価ランク A
entity catさんの賞味期限は全体から考えるとけっこういいほうでしょう。20XX年6月14日までentity catさんはいっちょまえの人間として生きていけます。約50歳までentity catさんは人間として腐ることなく、ばっちり人生を楽しむことができるでしょう。
>その後は、どうなるんだ・・・・腐っちゃう?((((((ノ゚⊿゚)ノ ヒエー
人気の期限
評価ランク B
人気期限41歳までという数値はまあまあ普通の数値です。と、いうわけですので、人より特に目立とうとせず、平々凡々な生活を過ごすようにしましょうね。
>41歳までだったのか・・・
>道理で・・・・
肉体の期限
評価ランク B
フムフム。肉体期限約39歳までというのはまあまあ普通の数値です。スポーツ選手としては多少力不足ですが、日常生活をするだけならは問題なく人生をまっとうすることができるでしょう。
>まぁ、これはある程度なら納得かな?確かに、昔ほどはムリ効かなくなってるのは分かっているし・・
心の期限
評価ランク A
まあまあいいほうです。entity catさんの心は約56歳まで豊かなままでいられます。entity catさんは中年になっても心が汚れることなく、精神的、性格的に純粋で豊かなままでいられるでしょう。
>こいつは、ちょい先までOKってことか・・・
>その後のことは・・・・( ・・)ゞウーン
>その時考えよう・・・
”男”としての賞味期限
評価ランク B
ふ~ん、まあまあ普通ですよ、男性フェロモン期限47歳までという数値は。恋愛をするなら47歳までが適齢期でしょう。それ以上だとentity catさんに”男”としての価値はなくなり、魅力を感じてくれる異性はいなくなります。
>『”男”としての価値はなくなり・・価値はなくなり・・価値はなくなり・・価値はなくなり・・価値はなくなり・・価値はなくなり・・』・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
( ・・)ゞウーン
評価はのランクはAとかBだからまぁまぁなんだけれど、オレがまだアラサーなら・・・『へー、まだまだだな・・・』って思えたんだけど・・・今は・・・微妙だな・・・・
うううう・・・・・・
お店って言うか・・・
ブログネタ:お店をやるとしたら何屋さん? 参加中お店って言うか・・
サービス業なんだけど・・・
でも、知る人ぞ知る危険性の高い(見込まれる年間の売り上げに対して、初期投資が莫大なのです・・・と、音楽ビジネスのクラスで習いました・・・)業種(?)だし、そこでオレのやりたい事をする為には、儲けとか考えていたらやっていけないので、お金がものすごくあったら(億単位の自由に使えるお金ってことね・・)是非やりたいってことですが・・・
またまた引っ張ってるなって思われてると思うので(『じらし』はその後の快感を大きくする基本ですが・・・←えっ!?使う場所を間違えてる?)、どんな店(?)をやりたいのか書きます。
実は、ず~~っと前からレコーディング・スタジオを経営したいのです。
ピグ等で、結構絡みのある人は知っていると思いますが、オレ、レコーディング・エンジニアなんてものを少しばかりやっていたことがありまして、その時に思ったのが、エンジニアも面白いけどプロデュースはもっと面白いかもって・・
で、自分のスタジオがあったら何がしたいかって言うと、勿論、普通に貸し出して普通にお金を貰ったりもしたいんだけど(そういう時は、きっとエンジニアは自分でもやるだろうけど、誰か雇うことのほうが多いと思う。オレよりもずっといいエンジニアはいっぱいいるし・・・・)・・・
もっとやりたいことは・・・
小さなライブハウスやストリートで、オレがいいな~って感じたアーチストに、タダでスタジオの空き時間(むやりり自分で空けたりも含めて・・)にレコーディングさせてやって・・・
その時は、オレがプロデュースして・・・
でも、オレのプロデュースの基本ってアイディアを提供したり、そのアーチスト自身が気付いていない才能(?)に気付かせてやったりで・・・
こっちの言いなりにさせるつもりは全くないけど、あくまでお互いが納得するまで話したり試したりはして・・・
つまり、オレの立場は、アーチストの上でも下でもなく対等で・・・
唯一、雇われのエンジニアやプロデューサー(働いていた所は小さいスタジオだったので、エンジニアがプロデュースみたいな事も同時にすることが多かったから・・・)と違うのは、雇われている時は、最終決定権はあくまでアーチストに与えてたけれど、この場合は最終決定権も譲らないってことで・・
要するに、そのレコーディングの結果はオレの納得いくものである事は絶対条件で・・・
オレ、ちゃんと歌えない、プレーできないアーチストに対してはスッゴク厳しいから・・・・
コンピュータで直したりは、ほ~~~んの少しだけなら許すかもしれないけど、きっと直すことがあまりに必要な時は、『レコーディングは、家に帰ってちゃ~~んと練習してからだね・・・』って言うだろうし(これも、自分のスタジオで時間に終われないで出来るからならではの事です)・・・
ま、お金は全部オレが出しているんだから、そのくらいはアリでしょ・・・
そこから先(レコーディングした後)に関しては、アーチスト自身が頑張って、そのレコーディングを持って行ってギグを探したり、プレスキットを配りまわったりすることに関しては、ある程度金銭的なサポートはしたり・・・
最早、”お店”ではないですね・・・
^^;
でも、才能を売る(売る事の手伝い?)って言う意味では”お店”だと思うし・・・
もし、もう少し(かなり?)お店っぽいものあげるとすると・・・
ヤッパリ、楽器屋とか、CD屋(今はもう全然ダメだけどね・・)とか、Rock(と言うか音楽全般・・・)喫茶(バー)とかだな・・・
結局、音楽関係ばっかりってことだな・・・
ヽ(゚◇゚ )ノアハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
The Search / Pat Metheny Group
昨日、別の曲を探していて、ふとその探していた曲が入っているアルバムの中の別の曲を聴いたら・・・
その曲って、よく知っている曲だから分かってはいたのだけれど、とっても重~い(同時に深いんだけどね・・・)曲で・・・
聴いているうちに気分も重くなってしまったので・・・
こいつはイカンってことで・・
そんなときの為に(?)Favoritesに入れておいたこの曲を聴きました。
この曲は、聴くと必ずオレを晴れた広い草原に連れて行ってくれます。
ホラ・・・・『千と千尋の神隠し』の最初の方で出てくるところみたいな・・・風が渡るのが目で見えるような所です。
みんなの事も連れて行ってくれるといいな~・・・
パット・メセニーの曲って、一応ジャンルはJazzなんだけれど、JazzとかRockっていう垣根をとっくに飛び越えていて、最早パット・メセニー・ミュージックとでも呼ぶしかないのではないかって思います。実際に、このアルバムは1980年のビルボードのジャズ・アルバム・チャートでNO1になっただけでなく、その年のポップ・アルバム・チャートでも53位に入っています。
特に、この時期(このアルバムは1980年リリース)のメセニーの曲(と演奏)には、一般の多くのJazzが持っている都会的な洗練された雰囲気とは違う、彼が育ったアメリカの田舎の大平原を感じさせる物が多く、後のメセニーの緻密に計算されていて思わずうなってしまうような感じの曲とは又違った魅力があるように感じます。
『The Search』っていったい何を探しているんだろ?
『The Search For Solutions』って言うPBS(日本の教育テレビみたいな物だけれど、もっと範囲が広い・・)で使われたので、もしかしたら番組用に書いてなんとなくタイトルをつけただけかも・・・
The Search /Pat Metheny Group


¥150
iTunes
※モバイル非対応
Pat Metheny / American Garage: Touchstones Seri...

¥1,490
楽天
その曲って、よく知っている曲だから分かってはいたのだけれど、とっても重~い(同時に深いんだけどね・・・)曲で・・・
聴いているうちに気分も重くなってしまったので・・・
こいつはイカンってことで・・
そんなときの為に(?)Favoritesに入れておいたこの曲を聴きました。
この曲は、聴くと必ずオレを晴れた広い草原に連れて行ってくれます。
ホラ・・・・『千と千尋の神隠し』の最初の方で出てくるところみたいな・・・風が渡るのが目で見えるような所です。
みんなの事も連れて行ってくれるといいな~・・・
パット・メセニーの曲って、一応ジャンルはJazzなんだけれど、JazzとかRockっていう垣根をとっくに飛び越えていて、最早パット・メセニー・ミュージックとでも呼ぶしかないのではないかって思います。実際に、このアルバムは1980年のビルボードのジャズ・アルバム・チャートでNO1になっただけでなく、その年のポップ・アルバム・チャートでも53位に入っています。
特に、この時期(このアルバムは1980年リリース)のメセニーの曲(と演奏)には、一般の多くのJazzが持っている都会的な洗練された雰囲気とは違う、彼が育ったアメリカの田舎の大平原を感じさせる物が多く、後のメセニーの緻密に計算されていて思わずうなってしまうような感じの曲とは又違った魅力があるように感じます。
『The Search』っていったい何を探しているんだろ?
『The Search For Solutions』って言うPBS(日本の教育テレビみたいな物だけれど、もっと範囲が広い・・)で使われたので、もしかしたら番組用に書いてなんとなくタイトルをつけただけかも・・・
The Search /Pat Metheny Group

¥150
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Pat Metheny / American Garage: Touchstones Seri...
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