『生活』の意味によるな・・・
ブログネタ:ネットなしで生活できる? 参加中本文はここから
この記事の『詳細』を読むと、どうやらこのネタでの意味ってネット依存症みたいになっているかどうか(極端に言えば、ネットなしでもまともに生きていけるか?って感じかな?)?って、感じなんだけれど、『つながり』で幾つかの記事を読むと、必ずしもそうは捕らえていない人も一杯いるようだし・・・
そういう人は、「ネットなしでも生活していくのに困らないか?」であって、なければ色々困るけどネットがない環境に行ったからっていって不安になって仕方ないとかかどうか・・ってこのネタを捕らえている人が多いみたいだった。
で・・
どっちで答えていいかわからないので、とりあえず両方で答えてみる事にしました。
では、まず・・
依存症みたいになっているかについて・・・
これは、ないですネ。おれたちの世代(アラフォー)だと、ネット環境がまだまだ一般的になる前を知っている人が殆どだと思うし、ネットが無いではないで不安になってイライラしたり他のことが手につかないって人はそれほどいないんじゃないかと思うけど・・・
あっ!でも、ネットが無いって言っても、インターネットそのものが存在しないのと、単に自分がネットにアクセス出来る環境にいないのかでも違うかも?
みんな一緒にネットが無いならいいけど、自分だけ(って他にもネットにアクセスできない人は一杯いるんだけれどね・・)ネットにアクセス出来ないとなると、なんとなく自分が周りから置いていかれるようで不安に感じるって人はいるかも・・・?
オレは・・・・・・・・・どっちでも平気だな・・・
オレだけ無くても不安にならないし、アメリカや日本にいる限り、情報ならネット以外からも手に入るし、ネットの方がちょっと早くて短時間にたくさんの情報にアクセスできるってだけかな?無ければなくて昔に戻るだけだし、たま~~にネットが無ければかえってほかの事をする時間が増えるかも?って思うときもあるくらいだし・・・ネットって情報が多い分だけ、その情報をどう処理するかとか、その情報が正しいかどうかに結構時間を割かれることも多いし・・・
何しろアラフォーだからねぇ~・・・(←しつこいっ!若さに対するひがみか!?)
では、次に生活していくのに困らないかについて・・
これは、ハッキリ言ってかな~~~~~~~~~り困ります!!それも2つの意味で・・・
1) 今住んでいる所はかなりの田舎なので、簡単にいける範囲で手に入るものってかなり限られています。CDやダイエットしている時には必需品のサプリメントなんかもかなり限られたものしか手に入りません。
流行の音楽だけ聴くなら、まだいいかもしれないけれど、殆ど(完全に?)マニアの領域にはいっている音楽に関しては、オレのほしいものはほんのちょっとしか近所(車で1時間くらいで行ける範囲・・)では手に入らないので、ネットでCD(たま~に音楽のダウンロードもしてるし・・)が手に入らないとなると、かなりのストレスになると思われます。
そのほかにも手に入らないものが多くて色々不便だし、もしかしたらネットが無かったら今の所には最初から引っ越して来なかったかも?
普段の食べ物に関しては、最近はだいぶ普通のちょっと大き目のスーパーにも自然食関係の物がそろってきているので、今なら大丈夫かな?
2) オレ、現在している事って、生活の中心のかなりの部分が情報を集めてそれを分解分析して組み立てなおすって感じ(なんかよく分かりませんね・・・^^;)なのですが、ネットからの情報が無ければ出版されている文献に物理的にアクセスしないといけないって事だし、その文献(本だったり論文集だったり・・)にアクセス出来たとしても、その中に欲しい情報があるかどうか分からないし・・そうなったら、今、得ている情報の100分の1も手に入らないかも・・・(前の世代の人たちは大変だったろうとつくづく思います・・)?
でも、ここでも、前ならとにかくある物・手に入る物でどうにかするしかなかったのが(その分、実際の研究や分析等に時間をかけられたかも・・)、今は、あまりにたくさんの情報が手に入るので、その情報処理だけでスッゴク時間をかけないといけないって弊害もあるようにも思います。
って、感じですが・・・・
まとめると・・・
ネット依存症ってことは(きっと)ないと思うけど、ネットがないと今の生活を維持していくことはかなり大変(ムリ?)だってことですネ。
o(^-^)o
All About 「ストレス」あなたの情報依存度はどれくらい?この記事の『詳細』を読むと、どうやらこのネタでの意味ってネット依存症みたいになっているかどうか(極端に言えば、ネットなしでもまともに生きていけるか?って感じかな?)?って、感じなんだけれど、『つながり』で幾つかの記事を読むと、必ずしもそうは捕らえていない人も一杯いるようだし・・・
そういう人は、「ネットなしでも生活していくのに困らないか?」であって、なければ色々困るけどネットがない環境に行ったからっていって不安になって仕方ないとかかどうか・・ってこのネタを捕らえている人が多いみたいだった。
で・・
どっちで答えていいかわからないので、とりあえず両方で答えてみる事にしました。
では、まず・・
依存症みたいになっているかについて・・・
これは、ないですネ。おれたちの世代(アラフォー)だと、ネット環境がまだまだ一般的になる前を知っている人が殆どだと思うし、ネットが無いではないで不安になってイライラしたり他のことが手につかないって人はそれほどいないんじゃないかと思うけど・・・
あっ!でも、ネットが無いって言っても、インターネットそのものが存在しないのと、単に自分がネットにアクセス出来る環境にいないのかでも違うかも?
みんな一緒にネットが無いならいいけど、自分だけ(って他にもネットにアクセスできない人は一杯いるんだけれどね・・)ネットにアクセス出来ないとなると、なんとなく自分が周りから置いていかれるようで不安に感じるって人はいるかも・・・?
オレは・・・・・・・・・どっちでも平気だな・・・
オレだけ無くても不安にならないし、アメリカや日本にいる限り、情報ならネット以外からも手に入るし、ネットの方がちょっと早くて短時間にたくさんの情報にアクセスできるってだけかな?無ければなくて昔に戻るだけだし、たま~~にネットが無ければかえってほかの事をする時間が増えるかも?って思うときもあるくらいだし・・・ネットって情報が多い分だけ、その情報をどう処理するかとか、その情報が正しいかどうかに結構時間を割かれることも多いし・・・
何しろアラフォーだからねぇ~・・・(←しつこいっ!若さに対するひがみか!?)
では、次に生活していくのに困らないかについて・・
これは、ハッキリ言ってかな~~~~~~~~~り困ります!!それも2つの意味で・・・
1) 今住んでいる所はかなりの田舎なので、簡単にいける範囲で手に入るものってかなり限られています。CDやダイエットしている時には必需品のサプリメントなんかもかなり限られたものしか手に入りません。
流行の音楽だけ聴くなら、まだいいかもしれないけれど、殆ど(完全に?)マニアの領域にはいっている音楽に関しては、オレのほしいものはほんのちょっとしか近所(車で1時間くらいで行ける範囲・・)では手に入らないので、ネットでCD(たま~に音楽のダウンロードもしてるし・・)が手に入らないとなると、かなりのストレスになると思われます。
そのほかにも手に入らないものが多くて色々不便だし、もしかしたらネットが無かったら今の所には最初から引っ越して来なかったかも?
普段の食べ物に関しては、最近はだいぶ普通のちょっと大き目のスーパーにも自然食関係の物がそろってきているので、今なら大丈夫かな?
2) オレ、現在している事って、生活の中心のかなりの部分が情報を集めてそれを分解分析して組み立てなおすって感じ(なんかよく分かりませんね・・・^^;)なのですが、ネットからの情報が無ければ出版されている文献に物理的にアクセスしないといけないって事だし、その文献(本だったり論文集だったり・・)にアクセス出来たとしても、その中に欲しい情報があるかどうか分からないし・・そうなったら、今、得ている情報の100分の1も手に入らないかも・・・(前の世代の人たちは大変だったろうとつくづく思います・・)?
でも、ここでも、前ならとにかくある物・手に入る物でどうにかするしかなかったのが(その分、実際の研究や分析等に時間をかけられたかも・・)、今は、あまりにたくさんの情報が手に入るので、その情報処理だけでスッゴク時間をかけないといけないって弊害もあるようにも思います。
って、感じですが・・・・
まとめると・・・
ネット依存症ってことは(きっと)ないと思うけど、ネットがないと今の生活を維持していくことはかなり大変(ムリ?)だってことですネ。
o(^-^)o
All About 「メンタルヘルス」知っておきたい依存症のメカニズム
室蘭(おまけ)
室蘭ではこんなかっこで外回りしていました。
自分自身でスーツ姿があまりにも珍しい(普段は全くスーツ着ないので・・)と思ったので撮ってみたのですが、これにマフラーを巻いて出かけていたのですが、マフラーを巻いちゃうとせっかくのネクタイ姿が分からなくなっちゃうので、この写真ではマフラーは取りました。
目をこうやって隠すとなんかヤバイ写真みたいですね・・・
^^;
勿論、外にいる時は、前のボタンを外してなんかいません。
で、普段は・・
こんなでした・・
^^;
太っているわけではなく着膨れているのです。
最近はこんなロングコートって殆ど見かけかなくなっているようだったけど、平気で普段でも着ていました(ロングコートはあったかいし、デザイン的にも好きなので・・・)。
帽子は、上でかぶっているものと同じですが、この日はスッゴク風が強かったのでつばを後ろにしています。そうすると、風で飛びにくいので・・・
o(^-^)o
自分自身でスーツ姿があまりにも珍しい(普段は全くスーツ着ないので・・)と思ったので撮ってみたのですが、これにマフラーを巻いて出かけていたのですが、マフラーを巻いちゃうとせっかくのネクタイ姿が分からなくなっちゃうので、この写真ではマフラーは取りました。
目をこうやって隠すとなんかヤバイ写真みたいですね・・・
^^;
勿論、外にいる時は、前のボタンを外してなんかいません。
で、普段は・・
こんなでした・・
^^;
太っているわけではなく着膨れているのです。
最近はこんなロングコートって殆ど見かけかなくなっているようだったけど、平気で普段でも着ていました(ロングコートはあったかいし、デザイン的にも好きなので・・・)。
帽子は、上でかぶっているものと同じですが、この日はスッゴク風が強かったのでつばを後ろにしています。そうすると、風で飛びにくいので・・・
o(^-^)o
室蘭(番外編)
室蘭での最後の晩は雪でした・・・
といっても、室蘭は北海道の中では暖かく雪の少ないところなので、数日前に積もった雪もも殆どないし、この日もほんのパラパラって程度でした。

駅前ですが、雪ちっとも写っていないし・・・・
クリスマス前だったので(本当にそのせいなのかな?)、イルミネーションがありました。
小さいイルミだけれど、周りが暗いから駅から出てこれが目の前にあると、以外と映えます。
で、室蘭最後の時が近づいてきて・・

これで、札幌方面に向かいました(千歳は室蘭と札幌の間にあります)。
ズイブン室蘭にはお世話になったけれど、また室蘭に来る時ってあるのかな?
おまけ・・・
何故か、こいつが、又、室蘭滞在中は机の上に鎮座していました。

こいつについては、過去記事を参照してください。
といっても、室蘭は北海道の中では暖かく雪の少ないところなので、数日前に積もった雪もも殆どないし、この日もほんのパラパラって程度でした。

駅前ですが、雪ちっとも写っていないし・・・・
クリスマス前だったので(本当にそのせいなのかな?)、イルミネーションがありました。
小さいイルミだけれど、周りが暗いから駅から出てこれが目の前にあると、以外と映えます。
で、室蘭最後の時が近づいてきて・・

これで、札幌方面に向かいました(千歳は室蘭と札幌の間にあります)。
ズイブン室蘭にはお世話になったけれど、また室蘭に来る時ってあるのかな?
おまけ・・・
何故か、こいつが、又、室蘭滞在中は机の上に鎮座していました。

こいつについては、過去記事を参照してください。
日本では損だと思う
ブログネタ:お酒を飲めないのは損だと思う? 参加中タイトルに日本では・・とか書くとまた(?)自称愛国民みたいな人から、変なコメントもらうかも知れないけど・・・
まぁ・・いっか・・
オレはお酒を飲めるから飲める側から見た意見だけど、お酒が全然飲めないと、なんだかんだ言って損することは結構あると思う。
まずは、仕事関係で・・
ネタの記事にあるようなプライベートだと、それほど顕著でもないかもしれないけど、日本の仕事場では(きっと今では、かなり少なくなったであろうとは思うけど・・)接待ってあると思うし、接待相手(特に相手が酔っ払っている場合・・)にお酒を勧められて全く飲まないでいられる事も出来るとは思うけど、実際には中々難しかったり、勧めを断わった事によって支障が出るって事も無きにしもあらずなのが実態じゃないのかな~・・・?
実際に支障が出ているかどうか分からなくても、上司としては、全く飲めない為に接待相手のお酒を断わる部下は連れて行きにくいんじゃないかな?
まぁ、接待に行く事が行く本人にとっていい事かどうか分からないけど、出世志向(・・って、最近はそんなヤツ殆どいないのかな?)の人にとっては、飲めない事はハンディーになる事のほうが多いような気がするな・・・
接待ではなくても、部署の中での人間関係を円滑にするために飲みに誘う(誘われる)事は今でもあるのじゃないのかな?
勿論、これは断わる事も出来るし、行った所で飲まなくてもいいんだけど、飲む側からすると、お互いにお酒が入っているからって事である程度は無礼講って事もあるんだけど(最低限の礼儀はわきまえた上でね・・)、その場にしらふの人がいるってことはたまに恐怖だったりすることも・・?だって、ハッキリその時の話覚えてられたりするんでしょ?
ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル
・・って、オレはいくら覚えていられても平気ですよ!!
(ΦωΦ)フフフ…
では、プライベートではどうかと言うと・・・
本人次第って事も多いと思うけど、ピグのプロフィールを見ると『お酒好き』って書いている人が結構いるのに気づくんだけど、酒好きを公言している人は、きっと付き合う相手も全く飲めない人よりは、少しくらいは飲める人の方が嬉しいんじゃないかな・・・?だとすると、飲めた方が相手を見つけるチャンスが少し多いって事にならない?
そもそも「飲みニュケーション」なんて言葉があるってことは(初めて聴いたけど・・)、お酒を飲みながらの方が交流を図り易いって感じている人が少なからずいるって事の表れだと思うしネ・・
これらの事って両方(仕事関係とプライベート)とも、アメリカでは殆ど考えられない事だし・・・
まず、仕事関係の飲みについては・・・
アメリカはよく知られているように、プライベートと仕事をきっちり分ける国なので(たま~~に超上昇志向の強い人の中には、接待もどきをする人もいるようですが・・)、勤務時間として計上されないのに拘束されるって事にはかなり抵抗を感じる人が多いのではないかと思います・・・・
プライベートについては・・
アメリカではお酒って特にいいイメージはないからな~
体質的にも日本人ほど酔っ払わないんだけど、『酒好き』って言うと、どっちかっていうとアル中のイメージの方があるくらいかも・・・
仕事帰りに飲む人もすこ~しは、いるようだけれど(Happy Hourって5時頃から1~2時間だけちょっとお酒を安くしているところもあります・・)、とはって言っても1、2杯引っ掛けるだけでぱ~って帰っちゃうのが普通で、いつまでも飲んでいるのはちょっと色々な意味で”下のほうにいる人”だって感じが強いかも・・・
『ちょっと、相談があるから一杯やりませんか?』(←日本のドラマを注意してみていると結構出てくるのでビックリした・・)なんて事は考えられないと思います。
お酒が入ったほうが話しやすいから(飲みニュケーション?)って発想自体、きっとこっちではないと思う・・・
それに、なんとなく日本では、お酒って(まだまだ多くの人にとって、タバコと一緒で・・)かっこいいイメージがあるような気もするし・・
例えば・・・
夜景のきれいなお洒落なホテルのバーで、ちょっと着飾って飲むとか・・
逆にちょっとくたびれたコートを着て、屋台で黙って一人で”渋く”飲んでいるとか・・
冬の日本海側のキレイな女将のいる居酒屋で、いかにも”訳あり風”の男や女が、暗黙の了解でお互いに過去には触れずに、カウンターで他の常連と一緒に飲んでいるとか・・・
・・・
・・・
自分自身の体験では・・・
特に飲めて得したことはないな~って思っていたけれど、今ふと思ったのは、きっと大学で倶楽部に入った時に飲めたおかげで、少しは早く溶け込めたのかもしれないなって・・・何しろ、飲むのが好きな先輩ばっかりだったからナ~・・・
それに、超貧乏学生の集まり(しょっちゅう飲んでいるのでお金がないという噂も・・・)だったから、飲みに行って5時間くらい同じ店にいても、頼むおつまみは4人で合計4-5皿なんてこともあったし(飲むのは幾ら飲んでもいいんだけど、勝手におつまみを頼もうとすると怒られるのだ・・)、殆ど飲めないとちょっと辛かったかも・・・
では、損をした事といえば・・・
オレって飲めるけど、たまにひっどい二日酔いになるのです。
((((((ノ゚⊿゚)ノ ヒエー
お酒が全く飲めなければ、少なくともあの苦しみは味合わなくていいはず・・
ヽ(゚◇゚ )ノアハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


