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Headshot Online

さすが韓国人はセンスからして違う。
すごくおもしろそうな臭いのFPSです。
キムチ臭がプンプンします。

negitaku

4gamerにダイレクトで

AKとかナイフを持つ姿はまさにそれ!

なんつーかもう言っていい?

カウンターストライクの海賊版だろ、これ。

ガンダムとxbox360とFPS パート1

xbox360で出るガンダムはバトルフィールド風FPSだというのは
すでに報じられているとおりなんだけど、
自分なりに色々考えてみた。


ガンダムというのは本来戦争ものなんで
1対1や2対2で戦うのではなく、
大多数の乱戦が忠実。

シミュレーションでそれは可能でも
アクションはスペック上無理だった。
それがxbox360では
N3 ナインティナインナイツやゾンビの(名前忘れた)を観た感じでは
大多数の乱戦ができる。

ということでガンダムのバトルフィールド風に話が戻って、

アクションではなくFPSな理由の一つとして
『ロックオン』だと思う。

多くのガンダムアクションは遠距離も近距離もロックオン。
それはとても便利で、時にはニュータイプという演出にも
一役買っている。
当然ロックオンを切り替えるのはボタンで、ボタンを押せば標的が変わる。

そこで、2対2、3対3とかならいいけど、
24対24、またはそれ以上の戦争が可能な
xbox360の場合にはどうだろう。

いちいちロックオンを切り替えていたら狙いたい敵に的を合わせるなんて
到底できない。
かといって、ある程度近くの的にしかロックオンがいかないというのは
ライフル等の遠距離兵器をメインにしているガンダムワールドでは
おかしい。

ということでロックオン無し→FPSへ。
といった背景もあるんだと思う。


真意は知らないけど。
単なる大人の事情かも知れないけど。


長くなったので
次回に続く。

ゲームキュー武

わりとゲームキューブが欲しい。

バイオハザード4
メタルギアソリッド ツインスネーク
バテンカイトス
どうぶつの森

おもしろさを保証してくれるソフトはいっぱいある。


けれど、なんとも食わず嫌いなのがコントローラー。
配置とか大きさとかがなんとも。

慣れか?


ただ、バイオ4は年末にPS2ででるし
その他のソフトに関してもレボリューションがでれば
解消できそう。

さらに言えば
ここに『これ買おうかな』と書いたものは
だいたい買わない。
迷ってるだけだからね。




あ、FF7 アドベントチルドレンとワンダは予約しました。
あと24 twenty four season1のハンディBOXも予約しました。

バーコードのなんか

たしかゲームボーイで
バーコードリーダーにカードを通して
キャラクターを召還してYU-GIOみたく遊ぶものがあった。

というかそれは、読み取ったデータ同士で戦うだけというほんとに
シンプルで、カードはかさばるし、実際つまんなかったんだけど。
その対応ソフトでファミリージョッキ2があった。
もちろん、ゲームボーイで。

バーコードを読み取るとそれが馬のデータになる。
その馬でレースをして
10何レースかすると、っていうか時間軸がとても曖昧な感じだった気がする。
後半はとりあえずG1みたいな。
まぁそんな感じでどんどんレースをこなして
最終的には引退。

そしてそこからがまたはじまりで
このゲームは種牡馬へ残すことができ
またその種牡馬の種付けによって産まれた
子孫で最初からレースに臨めた。

馬の強さもだいたい引き継ぐので
数を重ねるごとに強くなる。

子供の頃はそんな感じで最強馬で
勝ち続けるのが楽しかったね。


んで結局は
バーコード自体はそんなに意味ないじゃんってことで。

Mighty Mouseってなんだ?

apple


さっき初めて観た。

なんなんだろ、これ。

マウス自体は動かさなくてよいってこと?

それでいてトラックボールともまた違う?

親指と人差し指の間でマウスをつまむ?

マウスをつまむ?

これやわらかいの?


説明を読んでると色んな疑問が浮かぶ。

とりあえずあれだ、

触ってみよう。

つまんでみよう。


パソコンにマウスという革命児をもたらしたAppleの、
さらに次世代なマウスの登場だ!

さぁ、アップルストアへ急げ!

ワンダと巨○

使っているパソコンがマックなのに週刊アスキーをほぼ毎週購読しています。9割以上が無駄な知識になります、エンタブですこんにちは。


そういえばいつのまにかワンダと巨像の発売日が決まってます。しかも予約特典だか初回特典だかがつくようなので、とりあえず予約です。

売れるか売れないかは別として、いろんな人に大きく影響を与えるくらいでっかい宝島だ。
不思議な旅が始まるぜ!

手に入れろ!ワンダと巨像!!

あれ

スターグラディエーターって
カプコンが作ったスターウォーズの格ゲーだよね。

本家の格ゲーよりよっぽどよくできてると言われる格ゲーだよね。

FFの武器の方のアルテマウエポンてライトセーバーだよね。

本家のライトセーバーも実は長さの調節は自在らしいんだけど
使いやすさの上であの長さにしているらしいよ。


つまりは久々にスターグラディエーターやりたくなっただけなんだけど。

killzoneがセガ?

killzoneてたしかSCEのアメリカだかヨーロッパがxboxのHALOキラーとして向こうでだしていたやつではなかったっけ。
それをなぜセガが?セガがが?

ふつうにSCRがだせば良いのに。
なんでだろ。

それにしてもほんとに今年の夏から秋はFPSが豊富。
PS2ユーザーにしてみれば夏には日本版ゴーストリコン2もでるし、
メダルオブオナーも、そしてkillzoneで年末にはバイオ4。
まぁFPS好きはだいたいPS2ではやらないんだけど。
おっと、地球防衛軍もTPSだけど大事だよね。

xboxはというと、割とみんな発売日が定かでないので
なんとも計画がたてれない。
日本版Rainbow six:Lockdownは秋で止まってるし、
北米HALF LIFE2の続報はないし、
Battlefield:modern combatについても同じで。
あ、日本版Call of dutyはコーエー発売だったのが
一度発売予定リストから消えて今度はカプコン発売になってる。

xboxの秋は大作揃いだけど、
発売がわからずなんだかフラフラしている。
アメリカの人はあんまそういうのは気にならないのかな。

もう一本スター・ウォーズ本

スターウォーズ ヴィジョナリーズ

エピソード3のコンセプトアーティスト達によって描かれたオムニバスコミック。

容量、グレードはアートオブスターウォーズのほうが高いので、あの本を読んだ後のエクストラ要素的な存在。

アーティストの独自解釈によるストーリー展開で、スターウォーズの外伝ともあまり言えなく、ほんとに彼らの絵が好きな人向け。
エリック・ティーメンズのコミックが観れるのはヴジョナリーズだけ!

といういかにも需要が少なそうな本なのに
なぜか日本語版がでてる。






スター・ウォーズ ビジョナリーズ 新たなる伝説

スター・ウォーズの本

THE ILLUSTRATED STAR WARS UNIVERSEを買った。
全編ラルフマクォーリーの描くスターウォーズの世界。

プロダクションペインティングが主で、ときたまラフスケッチも。

アートオブスターウォーズには載ってないものも多い。
スターウォーズというよりはラルフマクォーリー好きのための本。
ラルフ好きにはたまらない、すごい本。

ルーカス監督から脚本がマクォーリーの手に渡って
こういうイメージの世界ができて
それがさらに別のスタッフに渡って
映画としてスクリーンで観られるんだなぁと。