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ファイナルファンタジー4

やっぱりスーファミ版のイメージが強く、
というか最近でもちょこちょこだしてはスーファミをやっていた時も
あったので、違和感がでるのは否めません。

けれどそれも慣れればアドバンス版が標準に思えるようになるんだろうなと。
カツオのように。うきえさんのように。

黒魔法の発動がパキパキパキーからマイルドな音にかわったり、
あんこくのブシュワシュワーもマイルドな音に変わってたり。
音源の違いかアレンジなのかわかりませんが、色々とマイルドです。

フレイムタンからフレイムソードになってたりと、
名前も変化しているものが。
フレイムタン(ソード)のカゴォっていう音も、もちろんマイルド仕立てに。


シナリオの変化は特にないですが、セリフが一部すりかえの所がありました。
でもどこだか忘れました…。


と、色々と違いを書きましたが、
携帯ゲームで、
手元で、
ファイナルファンタジー4をできるってすごいですよね。
外伝じゃないんですよ。
ファイナルファンタジー4ですよ。
スーファミがこの手の中にって感じですよ。

それだけでもう、充分です。
リメイク、さいこーーー。

xbox360でハイデフなんのより、
個人的には携帯ゲーム機でファイファンっていうことのほうがすごいです。

こんなもんだよね

xbox360、ハード売り上げ数6.2万台だとか。
まぁ、そんなもん。

一部のコアなゲームユーザー以外からすれば、
PS2とどう違うの?
PS2のゲームはできないんでしょ?
何?ハイデフって。
マリオでてこないんでしょ?
スーパーファミコンまだ使えるし…。
マイクロソフトってipod作ってる会社だよね。

て感じだよね、たぶん。
特に日本では。

CMはあんま流れなかったし。
全然インパクトないCMだったし。

前回のxboxよりも知名度が低くなるような気もしなくもない。


たぶんね、ハイスペックになればなるほど、
コアな人は食い付くけど、一般の人の食い付きはよけい悪くなる。
単純じゃなくなるから。
現実で色々忙しいのに、ゲームのことにそんな考えたくないから。

だから、日本でハイスペックをウリにして宣伝しているだけじゃ、
こんなもんだよね。結局。

ネットカフェにて

自分のブログを探そうと検索かけたんですよ。
そしたら、
わりと多く見つかって。

ほとんどは過去の記事や、読者登録してくれている方のとこの「~更新!」が該当しているんですが、中には2ちゃんの記事の中にアドレスがのっかってたりでびっくり。

そういえばあったぁ、ラジアータ・・・。


てことでね。


何を書こうとしたか忘れた。


オークションで発見

スーパーマンVSモハメド・アリ


すごいな、これは。
しかも邦訳版じゃないですか。
観客席にはバットマンの頭が見えるし。

これが許されるのであれば
スーパーマンVSスティーブン・セガールや
スーパーマンVSシルベスター・スタローンもアリだろ。

というかセガールが主人公のコミックを誰か描くんだ!
セガールとプレデターだ!エイリアンだ!ゾンビだ!

新警察故事

新ポリスストーリーです。
新ポリです。



青島コートだったり、敵が少年グループだったりと、
なんだか『踊る大捜査線』の影響が。
ジャッキー映画にしてはストーリーも重い。
ギャグ的なアクションはなし。
恋人もメイではない。
等、今までのポリスストーリーシリーズとは違った雰囲気。

しかし、ジャッキーアクションは健在で、二階建てバスやビルをかけ降りたりと、往年の香港映画を彷佛とさせる見どころシーン満載。

格闘アクションは、ジャッキーアクションを残しつつも、
よりマーシャルアーツスタイルになった気がする。
カンフー好きには残念なとこ。

そして少年というか若造相手には、ジャッキー怒りの鉄拳がみれず、
消化不良な点も。

美形俳優で固めていく趣向が、ジャッキー映画まで及んでいるのか…。
ジャッキーの相棒も、なんかひょろい武田真治みたいなやつだったしね。
そこでやっぱ小さいデブとか使って欲しかったけどな…。

まぁでも、けっこうおもしろかったです。

ということで、プロジェクトAをみかえすことにします。

全然いけるみたいですよ



マイクロソフト
Xbox 360 発売記念パック(初回限定生産) 特典 ファイナルファンタジーXI ベータバージョン付き*発売日前日より出荷を開始します。お届けは発売日(当日含む)以降になります。

発売1週間切ってるけど、まだ買えるみたい。
ま、xboxだしね。こんなもんだよね、やっぱ。
ヘタすりゃ当日飛び込みでもOKよ。


昔、スーパーファミコンが出た時はたいへんだったよ。
ゲーム屋さんはもちろんのこと、様々な家電量販店、デパートを巡りました。
在庫無しのスーファミに目をつけた『スーファミ内蔵テレビ』なんてのも多くでてた。
個人的にはそれでも全然OKだったけど、さすがに出資者は親なんでだめでした。出資者は無理難題をおっしゃる。いや、違うけど。

なんせ子供だったんで、親の都合がついた時でないと買いにいけなかったし。
買いに行ったら行ったで即売り切れだし。
ファミコンの次にでてきて、あのカラーの多さ、滑らかさは衝撃的だったもの。
そりゃみんな買うよね。マイロがマント着けてるんだもの。
飛べるんだもの。ヨッシーとかいうは虫類がでてきたんだもの。
わくわくしっぱなしだよ。




この前ね、友達の女の子がPS2を買った。

ゲームを好きな人からすれば、来年にはPS3がでるのに今さらPS2かよ!
的な考えだよね。
でも、その子にはそんなことは関係ないらしい。
キングダムハーツ2(というよりディズニーのゲームっていってた。名前とか開発している会社とかそんなことはどうでもいいのね)がでるからその前に1作目をやっておきたいんだってさ。

んで、PS2買おうとしたら、高いのと安いのがあるんだけどどっちにすればいいのかきかれて。

PS2に高いのと安いのってあったけ?
あぁ、ハードディスク内蔵のとね。
もちろんディズニーだけやりたい彼女にとってはハードディスクなんて必要あるはずもなく、安い方で。

メモリーカードとかはかろうじて分かっているらしく、今は楽しくキンダハをプレイしています。


売れるゲーム機ってさ、やっぱそういう人たちに買ってもらえるからだよね。
ハイデフだとか、オンラインだとかなんだとかじゃなくてそういうこと。

もちろん、僕にとっては誰でもやれるゲームより濃いゲームのほうが好ましいけど。

任天堂もソニーも、ゲームにまったくくわしくない人をひきつけさせるソフトがあるから売れる。だからxbox360がどんな多機能をもってきても、ハイクオリティな映像をもってきても、前者達のシェアをうばいとることはないんだろうね。

今の時期 と ドーン オブ ザ デッド

どこもかしこのブログも、どうぶつの森ネタばかりなんです。

みんな、DS持ってんだな。

みんな、Wi-Fiできるんだな。

DS持ってないし、持っててもWi-Fiできない自分にはことさら関係ねーぜ!


12/01がバイオ4発売ということで、『ドーン・オブ・ザ・デッド』観ました。
リメイクの方の。

恐さは、オリジナルのジョージ・A・ロメロ版より恐い。
なにより、ゾンビの運動能力がすごい。
いつでも、全力。人間もみならいたいものだ。

登場人物がオリジナル版よりも多く、似た顔も多く、誰がだれだかわかんなかったけど、そんなことはあまり関係ないかな。

リメイクってことで、当然ショッピングモールでの舞台になるのだけれど、
モールでのはっちゃけっぷりとかはやっぱオリジナルが最高。
それは越えられない。

それと、モール内の戦闘があまりない。
もっとゾンビ隠れてないと。


ショットガンでのゾンビの頭ぶっぱなしは、さすが撮影技術の進化。
リアルに綺麗にどたまぶちまけてます。



エンディングは微妙。なんであんな設定になるのかわからないし。
オリジナルと同じくモールからヘリで脱出にしとけばよかったのに。


と、そんな感じだけれど、やはり頭に残るのは、ゾンビの運動能力の良さ。
はええんだもん、ゾンビ。追いかけられたら逃げ切れない。絶対。
それがやっぱ一番恐い。

ゾンビの数も、オリジナルより圧倒的に多い。
結局、それも恐い。


結局、恐い。


あぁ、あと、
バイオ4にはゾンビでないじゃん。
この映画、関係ないじゃない。

体験版について色々

CDは試聴やレンタルがあって、DVDもレンタルがあって、PCゲームは値段が高いけれど、ほとんど体験版があって、フリーのソフトも少なくはない。

けれど、家庭用のゲームってのは値段が高いわりに体験版のあるソフトってのは少なく、そのくせ大胆に作りがあまいものもあり、博打の要素が高い。

ロムの時の話ならわかるけど、DVD全盛期の今なら、体験版を雑誌や店頭でジャンジャン配布するのも無理な話でもないんじゃないかと思ってみたけど、そうか、PCはオンラインで流せてコストがかからないから体験版がだせるのか。

あぁ、でもそれならなおさら、XBOXや一部のPS2にはオンライン環境とハードディスクがあるのだからそれを有効に活用すればよいのに。

XBOXで音楽入れる以外でハードディスクを使いきる人ってどんだけいるよ。

そういえばNDSやPSPでは特定のスポットで体験版がダウンロードできたっけ。これからはWi-Fiでどこでもそういうのができるようになるのかしら。

XBOXも、360になってLIVE周りのバージョンアップによってそういう環境がよくなるのかしら。

とにもかくにも、体験版、大事。

Land of the deadのデモ

PCのデモ版をプレイしてみた。
このソフトはxbox北米版でも発売中なのです。



で、Land of the dead、恐くて速効でやめました。
でも、内容はよかったと思います。
走りながらや、動きながらだと照準がブレる、若干リアルな設計。
ゾンビを撃った時の部位のふきとび具合。
ゾンビの動き等、全体的に良くできてます。

それだけに、恐い。

もう、弾がない前半で、一人称視点で、ゾンビに追われるという状況でNG。
さらに逃げた先からもゾンビさん登場なんて日には発狂しそうになるほどビビるので途中でギブアップしました。

おもしろいんだけど、やりたくないソフト。


昔、バイオを一人称視点じゃなくて3Dの3人称にして出したことでそごいなと思ってたけど、やっぱ一人称のほうが恐い。ゾンビに迫られる感じがほんとに嫌で、無意識に後ずさり、振り向き、逃走したくなる。


でもやっぱり、おもしろいことはおもしろいんで、買いたいリストには入れておきます。
アメリカズ・アーミーはリージョンフリーじゃなかったしね…。


そして、今日はPS2版バイオ4の発売日じゃないですか。
買う予定だったんですが、ハーフライフ2でもう少し堪能します。

ポケットに

フリスクとipodシャッフルが一緒に入ってると、どっちがどっちだかよくわからない時がある。