続けてもう一つ投稿します。
最近、訃報ニュースで知った
ペク・セヒさん。
韓国の作家さんだそう。
代表著書は
【死にたいけどトッポッキは食べたい】。
こちらの本はメンタル疾患をもつ彼女と
カウンセラー医師との
カウンセリング記録とのことです。
とても興味を持ちました。
レビューによると
この回想録は非常にリアリティで
自分がまるでカウンセリングを受けているかのようとのことです。
残念ながらこの著者は
お亡くなりになりましたが
彼女への追悼の思いも込めて
この本を読んでみたいと思います。
が、しかし、ほぼ売ってない!!
Amazonは売ってないし
楽天も要確保商品だし
街の書店にも本当に限られた書店にしかない!
そして在庫もラスト1くらい!
このニュースで改めて知られて
売れているのもあると思うので
急いで買いに行かないとです。
あれ???今、ふと思った、、、
私、この本読みたいっていう意欲あるんだ笑笑
生きることが辛いと思いながら生きている私にも
意欲がありました!!!!
発見!!!!
この記事書きながら気づきました!!!
なんか嬉しい!
よし、今週水曜に在庫確認した大型書店へ買いに行こう![]()
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YouTubeに彼女のスピーチ(韓国版tedみたいな)があるとのことなので
そちらも見てみよう。
よし。
一つ楽しみ?ができた。
よし。