専門学校生のアンニュイな日々・・・。 -3ページ目

手に乗る華。

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家に来たばかりの時は、もっとちいさく手の上にちょこんと座っていたのに今ではこんなに大きくなってしまいました。




正確には、『テニノルハナ』とカタカナ表記です。





華の体重は、3キロです。ピンと腕を伸ばすとさすがに、大変。




話は、変わりますが家庭菜園のジャガイモが収穫できるまでに成長しました。
と言うことで、今から収穫してきます。
それでは。

ラブラブ?

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ねねと華のラブラブコンビです。
こんなに、近くにいるのに二人とも怒りません。
やっぱり、仲良しがいいですね。
いがみ合っていたって仕方がありませんからね。





本当の所は、ギスギスしていますが・・・・。
う~ん、ねねも怒っていませんがこれには理由があるのです。
手前に足が写っていますが、その下にねねの大好きなジャーキーがあるから怒らずに、大人しくしています。
餌に釣られないと怒らずにはいられないなんて、恥ずかしいですね。
性格だから仕方がない。と割り切っている次第です。
寄り添う姿、あと一歩です。
ねねが怒りんぼと言うのもあるんです。
華の負けん気が強いのも原因の一つ。
共にぶつかり合う性格で、互いを避けあっていますがいつの日か寄り添う姿が見られるといいなぁと思っています。(^-^)

おでぶちゃん。

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うわぁ~、ねねちゃん太りすぎだよ~。
太りすぎで、振り向けなくなっちゃったじゃないか~。
これも、日頃の食べ過ぎがたたったんだよ。
それにしても、すごい顔だなぁ~・・・・・。

メープルプリン。

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メープルプリンでございます。
350円でございます。
今から、食べようと思います。
きっとおいしいと思います。
コレを書いているのは、ヒッキーだと思います。
※ヒッキーです。


今日は、父が飲み会なので贅沢ができます。
書きながら、早く食べたいと思っています。
と言う事で、食べます。
それでは。

昔のちーみる。

ようやく、金曜日になりうれしく思っているヒッキーです。

そうそう、この前生物のテストがあったのですが・・・・・・。

かなり自信があったのですが・・・・・・。

残念ながら、88点でした。

僕のクラス(授業)の中では、40人中2番目でとってもうれしいのですが・・・・・。

1番の人との点数の差がわずか1点。

う~、悔しいです。

考えてみれば、凡ミスばかり・・・・・。

致死遺伝子の『致』この字を、焦るあまり『至』にしてしまったのです。

これさえなければ、僕もクラスで一番になれていたかも知れないのに・・・・・・・・・。

頭のいい子ばかりをより集めたクラスが一クラスあるのですが、そのクラスの子で1人100点を取ったらしいのです。

いったい、どんな頭をしているのやら・・・・・。

訳がわかりません。

あ~あ、88点か・・・・・。

すごい。と言われても、ただ授業を受けていただけで何も勉強をしていませんし・・・・・・。

もうひとつの化学のテストは、惨敗ですから・・・・・・。

生物のテストだけに着目すれば、優秀な子。と言われるんですけどね。

生物だけは。

 

 

 

 

 


昔のちーみる。

最近、ますますキスばかりしているちーみる。

見てるこちらが、恥ずかしくなるほどキスばかりしています。

ケージの中でも、ケージから出た時も、ずーっとキスばかりしています。

そんな濃厚キスばかりされちゃあ、青少年に悪影響を及ぼすよ。

あ~あ、昔はほのぼのと言うか、ちーずの母性本能に母親のなんたるかを見せてもらって、みるくもそれにこたえるかのようにちーずのほうへ行って、あ~あ、本当に不思議ですよ。

この動画なんですけどね。

みるくがまだまだ子供の頃の動画です。

何の血縁関係もない二人が、まるで親子のように接しています。

この頃、ちーずは我が家に来て3ヶ月。

生後4ヵ月半ぐらいだと思います。

そんなちーずが、ご飯を吐き戻して与えているんですよ。

あ~あ、見ず知らずの子を育てる。

人間じゃあ、なかなか出来ませんよね。

そして、その育てた子供とご結婚ですもの。

あ~あ、あの頃の純粋なちーず&みるくはいずこへ・・・・・。

・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・。

いや、ラブラブのほうが良いかも。

そのほうが、巣引きの成功率も上がるし。

もっと、ラブラブになれば沢山に増えるし。

このまま、ラブラブになれ~。

でも、僕のことを忘れないで~。

僕の体にまとわり付いて~。

 

 

 

 

でも、人間の母親でさえ自分の子を虐待をする時代。

それなのに、セキセイインコが見ず知らずの雛鳥を心配して気遣い近くに寄ってきて育児に参加するのです。

『私のテリトリーに入らないで。』と攻撃してもおかしくない。と思っていました。

これが、母性本能なんですね。

 

先ほど、ラジオで『赤ちゃんポストの制度』について話していました。

こんなことをなぜやるのかがわかりません。

 

やむを得ず・・・・・。

と言うのも意味が解りません。

子供を作ると言うことは、自分たち、生まれてくる子供が不幸にならないためにも何十年先のことを考えて作るものじゃないんですか?

 

経済的理由により・・・・・。

と言うのも愚問です。

そうなることがわかっていたならなぜ作るのでしょうか?

 

突然の夫の失業によりと言うのも無し。

子供のためにそれぐらいのお金ぐらいためてから作れば良いじゃないですか。


 

 

 

あ~あ、日本も何でこんなことをはじめようとしているのでしょう?

別にキリスト教徒が莫大な数いるわけでもないのに・・・・。

避妊しないなんておかしいです。(キリスト教徒は、避妊をしてはいけないらしいです。)

赤ちゃんポストの実施国であるドイツの場合は、キリスト教徒が約34%らしいです。

それなら、望まれずに生まれてきてしまった子供が存在しても、しばらく悩んだ末に認めてあげてもいいような気がします。

宗教的に規制がないのなら、避妊をして望まれずに生まれてくる子供を産まなくてすむのに・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

もう、昨日の朝この話を聞いてからイライラして仕方がありません。

病院の委員長も見るたびに腹立たしく思えて仕方がありません。

確かに、そういうかわいそうな立場いいる子供たちを救うと言う面では、正義かもしれませんが・・・・・。 

赤ちゃんポスト、赤ちゃんが何歳まで育てるんでしょうね。

小学生?

高校生?

老後まで?

さすがに、老後まではないか・・・・・・。

ある程度の年齢まで行くと、やっぱり施設などに送られるんでしょうかね?

そうだとすると、子犬・子猫を拾ってきて、大きくなってそだてられないから引き取ってもらう。と言った感じに少し似ているような気が・・・・・。


 

 

 

 

 

 

 

 

  




 

 

 

もう考えません。

イライラするだけですから。

ちーみるのことだけを考えます。

いつの日か、かわいい孫の顔を見せておくれ。

ちーみるちゃん。

 

あっ、そういえば。

今まで隠していたわけではないのですが、実はねねも子供を出産した経験あり。(言っていませんよね?確か。)

3匹も産んだんですよ。

あの頃のねねは、本当に母性の溢れるいい子でした。(子犬だけに。人間には・・・・・・・。)

我が家のペット女衆は、みんな母性に溢れています。

華は、解りませんけどね。

産ませる気もありません。

と言うことで、それでは。


 

 

 

久々に、どうでもいい事ではない事について熱く語ってしまって疲れてしまいました。

疲れるのは、いつものことか・・・・・。

首が、・・・・。

寝違えて、首が痛いです。
パソコンも開く元気が出てきません。
何か、治す方法ってありませんか?
お願いします、教えてください。

む、むしが・・・・・・!!

コーラで有名なペプシですが、この度『ペプシゴールド』を発売したと言う情報を耳にしたので早速買ってみたヒッキーです。

なんだか、ペプシの色って今まで色々な色が出てきたんです。

赤とかもそうですし。

う~ん、身体に悪そうに思えますが本当のところどうなんでしょうね。

身体に悪いのかいいのか・・・・・。

でも、もともと地球に形としてあったものではないから、身体には良いとはいえない。・・・・・・と思います。

でも、たとえ身体に悪くともやっぱりジュースって良いですね。

あまり飲まないから、よけいそう思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

む、むしが・・・・・!!

僕の住んでいるところは、都会か田舎かで言えば田舎です。

百貨店も無ければ、超高層ビル群もありません。

目立つものと言えば、近所に『や』が付く自由業の方が経営するスナックがあります。

そんな田舎なのですが、さすがに畑や田んぼだらけというわけではありません。

イトーヨーカドーもあれば、セブンイレブンだって、ショップ99だってあります。

しかし・・・・・・・。

僕の家から自転車を10分程飛ばせば、あたり一面『畑』『田んぼ』『林』などが溢れています。

THE 田舎と言えるくらい、田舎と言う言葉が似合います。

僕は別に田舎は、嫌いではありません。

田舎のいいところも知っています。

ですが、今回は田舎の嫌なところを紹介します。

 

タイトルでも書いていますが、むしです。

『虫』この虫ですよ。

簡単に言ってしまうとこの虫が、僕の方に飛んできたと言うことなのです。

なんだかとっても、小さい虫です。

黒です。

 

その時の様子を再現しながら説明します。

 

ん~、今日も夕日がまぶしいなぁ。と思いつつ自転車をこいでいました。

寒さも感じられて、冬を実感しています。太陽は出ているものの、やっぱり寒いです。

そんな最中、目の前には沢山の虫が飛んでいました。

うっ、こんなのが口の中に入ったら大変だろうなぁ。そんなことを思っていました・・・・・・・・・。

案の定です。

口ではないのですが、入ってしまいました。

『目』です。

目に入ってしまったのです。

とっさに、目を閉じてしまったあと・・・・・・・・。

じわ~っと冷たい感覚が、目頭に感じました。

潰れたのです。

『虫』が。

今でも、思い出すだけで嫌な気分です。

 

 

 

虫も、なぜ人のほうに飛んでくるのでしょう?

別に飛んでこなければ、死なないし人に嫌な気分をさせなくてすむのに・・・・・。

・←これぐらいの虫なんです。

こんな虫にも、人が見えているんでしょうかね。

そして、『あの目に入ってやろう。』と考えているんでしょうか?

そう思うと、腹立たしいです。

あの虫め~。

・・・・・・・死んでしまって、もうどこかに行ってしまったんですけどね。 

 

 

 

でも、どうして僕の目に入ったのでしょう?

細いのに・・・・・・。

母に言ったら、絶対に『え~、うそでしょ。そんな目に入れる虫なんていないわ。ダニだって入れないわよ。』って言われそうです。

母には、黙っておきます。

  


 

 

 

 

最近は、定年後田舎に帰ってやろうとたくらむのが団塊の世代の方々ブームだそうです。

そう考えている方々は、虫が目に入るのに耐えなければいけませんね。

夜にカナブンがわんさかガラスにぶつかりますし、秋は鈴虫・コオロギ・などなどのやかましい音色に悩まされないといけませんし、夏は蚊にとんでもないほど刺されますし・・・・・。

きりがないほど上げられます。 

一度便利な生活を体験してしまうと田舎暮らしはなかなか大変です。 

不便な生活をしたいのなら、田舎暮らしより原始人の暮らしを再現したほうが良いかも。

最近の田舎は、ハイテクですし。

耕運機で街中を爆走できるんですよ。(人間が走るよりも遅い速度で)

今日は、耕運機に前後を囲まれていたパトカーを見ました。

耕運機を注意しないところが、田舎と言う感じが出ていますね。

耕運機に挟まれたパトカー、見たことないですよね?

これも田舎の特権ですね。

それでは。


さむ~い。

アハハハハ。(スキップしながら。)

ウフフフフフ。(ジャンプしながら。)

キャハハハハ。(走りながら。)







突然おかしな笑いですが、僕はぜんぜんおかしくないです。

夜のねねの散歩に行った時、あまりにも寒くて・・・・・・・。

ありえないほど・・・・・・・。

身体を温めるためにも走ったり、飛び跳ねていたわけです。

いま、部屋にある温度計を見ると・・・・・18度。

部屋の中で18度ですから、外はもっと・・・・・。

ひゃ~、冬じゃないですか。

冬。

まだ秋、と思い込んでいた僕がバカでした。

大バカ者でありました。

 

 

手も冷たいですし、足も冷たいですし・・・・・。

冷え性なわけです。

こんな日は、お酒に限ります。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・。

今、さりげなく『お酒に限ります。』と言いましたが、『未成年が飲むな!!』そう思われますよね。

当然ですよね・・・・・・・・。

いや、当然です。

僕もそう思います。

法律の違反はいけません。

僕が飲むお酒。

お酒はお酒でも、『養命酒』です。

中学生時代からの愛用品です。

冬には手放せません。

しかし、養命酒でもなかなか温まらない時が大半なんですよね。

身体が温まる方法・・・・・・。

鍋物を食べる。

温かいスープ。

の他に、手軽に出来ることってないでしょうか?

冷え性・・・・・・・・。



あっ、ちーみるのラブラブ鑑賞会。

あの二人のラブラブを見ていれば、心温まる何かがあるはず!?

と言うことで、見ていたのですが・・・・・・。

やっぱり、身体までは温まらず。

手が、信じられないほどの冷たさ。

冬と言うことは、また体温が下がる季節。

 

過酷な冬ですが、がんばって乗り切ろうと思います。

これだけ寒いと、どこが地球温暖化なのさ!!

と怒りたくなりますが、大昔はもっと寒かったんでしょうね。


 

 

 

 

 

 


 

寒さのあまり、手がかじかみ思考回路がおかしくなりかけなので変な文章になっていそうな気が・・・・・・。(同じ事を繰り返していたり・・・・・・・・。)

肌に潤いが感じられない17歳。

そんなヒッキーなのでした。

それでは。

 

 


アイス。

最近、・・・・・いや、だいぶ前の話なのですが、時々そのことを思い出してしまうヒッキーです。

そのことと言うのは、ある飲食店でのこと。

お客は、僕たち家族の他に3組ぐらい。

その中の一組の男女のカップルなのですが・・・・・。

『なにこれ~。』と女の方が突然大きな声を上げました。

何事かと思いそちらのほうを見ると、男の方と何かしゃべっている模様。

話を聞いていると、料理の中に髪の毛が入っていたらしいです。

そして、男は店員を呼びつけ大声を上げながら話しています。

・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・。

別に呼びつけなくても・・・・・。

そう思われた方、ここまでの話の中でそう思ってくれればうれしいです。

僕も、少しイラッときていたので。

問題は、次。

女の方を見てみると、なんとしゃべりながら自身の髪の毛を食べているではありませんか!!(食べているのではなく、口に入っていただけだと思いますが・・・・。)

自分の髪の毛食べてるぐらいだから、その髪の毛を除けて食べたらいいのでは?

と思ってしまいました。

その女の人が、髪の毛を食べていなければ客側としてその口論を眺めていたと思いますが、僕は店員側に付きます。

髪を食べるぐらい伸ばすんだったら、料理に入っていることぐらい気にするな!!

その髪の毛は、どれほどきれいなんだ!!

と言ってしまいたいです。

言えませんけどね。
髪が長くないので、口に入ると言う感覚がいまいちよくわかりません。 

確かに、飲食店に入って髪の毛が入っていたら嫌ですけど・・・・・・・。

騒ぎ立てるほどのことではないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

今日も、アイスを買ってしまいました。

でも、今日はしっかりとした理由があります。

それは、喘息の発作が出たから。

家なら薬を使えばいいのですが、学校には持って行っていないので・・・・・。

季節の変わり目と言うことで、出やすいんですよね。

と言うことで、今日買ったアイスはセブンイレブンで売っている『濃厚 チョコレートバー』です。

62円でとってもリーズナブルです。

量は、値段に相当するぐらいの量ですが、味は良いです。

安くておいしい。

あとひとつ、沢山が加われば最高なんですけどね。

でも、僕は満足です。 

 

 

 

 



日常を振り返ってみると、最近の口癖が『疲れた。』と言うことに気が付いたヒッキーなのでした。

それでは。

今日のおやつ。

夕方のねねの散歩のとき、少し怖い妄想をしてしまうヒッキーです。

夕日で出来た自分の影が突然ラジオ体操をしたり、ねねの影が突然人間の形になったり・・・・・・。

動物がある日突然人間に変身したら・・・・・。

ちょっとだけ面白いかもしれませんが、怖いかも。

きっとねねは、梅干みたいなおばあさんです。

華は、僕と同じくらい。

ちーずは、僕よりも年上です。

みるくは、僕と同い年。(きっと、顔がよく性格もいい子。モテモテです。)

 

 

 

 

 

 

今日のおやつ。

今日のおやつは、大学芋です。

サツマイモ料理では、外す事のできないあの大学芋です。

あの甘み、忘れられません。

しかし・・・・・・・・・。

この大学芋、一筋縄ではいかないのです。

 

 

 

昨夜のこと・・・・・

『明日食べる用の大学芋作っておくから、勝手に食べちゃいけないよ。』と言っておりました・・・・・・。

山盛りに作っていたので一つぐらい食べてもばれないだろうと思い口の中へほうり込みました。

・・・・・・・。

・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・。

『ん~~~。あ~~~。う~~~。ん~~。・・・・・・・・・。』

なんともいえない悲鳴を上げてしまいました。

作りたての大学芋を見たことがある人や、大学芋を作ったことがある人ならご存知でしょう。

大学芋って、作りたてはものすごく熱いんです。

その上、蜜に粘り気があるので熱々の蜜が口の所々に付着して熱いのなんのって・・・・・・・・・。

もう、大変でした。

 

 

 

そんな大学芋も今日になっては、冷たくなってとってもおいしいです。

あま~いですよ。

今もパソコンの前で小皿に盛った大学芋を爪楊枝でつついています。

大学芋、この世にこんなにおいしいものがあって本当にいいのだろうか・・・・・・・。

きっと、ケーキとかよりもカロリー的には低いと思いますし。

・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

 

『いしや~きいも~お、やきいも。』

 

んっ!!

外では石焼き芋屋さんの声が。

これは、きっと何か運命的なものを感じます。

ですが、外で焼き芋なんぞ買いません。

だって、高いんですもの。

まともな芋を買おうとしたら500円が飛んでいってしまいます。

50円だったら、買うのに・・・・・・・。

 

 

 

 

 

今日は、芋の魅力に取り付かれてしまったヒッキーなのでした。

それでは。