昔のちーみる。 | 専門学校生のアンニュイな日々・・・。

昔のちーみる。

ようやく、金曜日になりうれしく思っているヒッキーです。

そうそう、この前生物のテストがあったのですが・・・・・・。

かなり自信があったのですが・・・・・・。

残念ながら、88点でした。

僕のクラス(授業)の中では、40人中2番目でとってもうれしいのですが・・・・・。

1番の人との点数の差がわずか1点。

う~、悔しいです。

考えてみれば、凡ミスばかり・・・・・。

致死遺伝子の『致』この字を、焦るあまり『至』にしてしまったのです。

これさえなければ、僕もクラスで一番になれていたかも知れないのに・・・・・・・・・。

頭のいい子ばかりをより集めたクラスが一クラスあるのですが、そのクラスの子で1人100点を取ったらしいのです。

いったい、どんな頭をしているのやら・・・・・。

訳がわかりません。

あ~あ、88点か・・・・・。

すごい。と言われても、ただ授業を受けていただけで何も勉強をしていませんし・・・・・・。

もうひとつの化学のテストは、惨敗ですから・・・・・・。

生物のテストだけに着目すれば、優秀な子。と言われるんですけどね。

生物だけは。

 

 

 

 

 


昔のちーみる。

最近、ますますキスばかりしているちーみる。

見てるこちらが、恥ずかしくなるほどキスばかりしています。

ケージの中でも、ケージから出た時も、ずーっとキスばかりしています。

そんな濃厚キスばかりされちゃあ、青少年に悪影響を及ぼすよ。

あ~あ、昔はほのぼのと言うか、ちーずの母性本能に母親のなんたるかを見せてもらって、みるくもそれにこたえるかのようにちーずのほうへ行って、あ~あ、本当に不思議ですよ。

この動画なんですけどね。

みるくがまだまだ子供の頃の動画です。

何の血縁関係もない二人が、まるで親子のように接しています。

この頃、ちーずは我が家に来て3ヶ月。

生後4ヵ月半ぐらいだと思います。

そんなちーずが、ご飯を吐き戻して与えているんですよ。

あ~あ、見ず知らずの子を育てる。

人間じゃあ、なかなか出来ませんよね。

そして、その育てた子供とご結婚ですもの。

あ~あ、あの頃の純粋なちーず&みるくはいずこへ・・・・・。

・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・。

いや、ラブラブのほうが良いかも。

そのほうが、巣引きの成功率も上がるし。

もっと、ラブラブになれば沢山に増えるし。

このまま、ラブラブになれ~。

でも、僕のことを忘れないで~。

僕の体にまとわり付いて~。

 

 

 

 

でも、人間の母親でさえ自分の子を虐待をする時代。

それなのに、セキセイインコが見ず知らずの雛鳥を心配して気遣い近くに寄ってきて育児に参加するのです。

『私のテリトリーに入らないで。』と攻撃してもおかしくない。と思っていました。

これが、母性本能なんですね。

 

先ほど、ラジオで『赤ちゃんポストの制度』について話していました。

こんなことをなぜやるのかがわかりません。

 

やむを得ず・・・・・。

と言うのも意味が解りません。

子供を作ると言うことは、自分たち、生まれてくる子供が不幸にならないためにも何十年先のことを考えて作るものじゃないんですか?

 

経済的理由により・・・・・。

と言うのも愚問です。

そうなることがわかっていたならなぜ作るのでしょうか?

 

突然の夫の失業によりと言うのも無し。

子供のためにそれぐらいのお金ぐらいためてから作れば良いじゃないですか。


 

 

 

あ~あ、日本も何でこんなことをはじめようとしているのでしょう?

別にキリスト教徒が莫大な数いるわけでもないのに・・・・。

避妊しないなんておかしいです。(キリスト教徒は、避妊をしてはいけないらしいです。)

赤ちゃんポストの実施国であるドイツの場合は、キリスト教徒が約34%らしいです。

それなら、望まれずに生まれてきてしまった子供が存在しても、しばらく悩んだ末に認めてあげてもいいような気がします。

宗教的に規制がないのなら、避妊をして望まれずに生まれてくる子供を産まなくてすむのに・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

もう、昨日の朝この話を聞いてからイライラして仕方がありません。

病院の委員長も見るたびに腹立たしく思えて仕方がありません。

確かに、そういうかわいそうな立場いいる子供たちを救うと言う面では、正義かもしれませんが・・・・・。 

赤ちゃんポスト、赤ちゃんが何歳まで育てるんでしょうね。

小学生?

高校生?

老後まで?

さすがに、老後まではないか・・・・・・。

ある程度の年齢まで行くと、やっぱり施設などに送られるんでしょうかね?

そうだとすると、子犬・子猫を拾ってきて、大きくなってそだてられないから引き取ってもらう。と言った感じに少し似ているような気が・・・・・。


 

 

 

 

 

 

 

 

  




 

 

 

もう考えません。

イライラするだけですから。

ちーみるのことだけを考えます。

いつの日か、かわいい孫の顔を見せておくれ。

ちーみるちゃん。

 

あっ、そういえば。

今まで隠していたわけではないのですが、実はねねも子供を出産した経験あり。(言っていませんよね?確か。)

3匹も産んだんですよ。

あの頃のねねは、本当に母性の溢れるいい子でした。(子犬だけに。人間には・・・・・・・。)

我が家のペット女衆は、みんな母性に溢れています。

華は、解りませんけどね。

産ませる気もありません。

と言うことで、それでは。


 

 

 

久々に、どうでもいい事ではない事について熱く語ってしまって疲れてしまいました。

疲れるのは、いつものことか・・・・・。