さむ~い。 | 専門学校生のアンニュイな日々・・・。

さむ~い。

アハハハハ。(スキップしながら。)

ウフフフフフ。(ジャンプしながら。)

キャハハハハ。(走りながら。)







突然おかしな笑いですが、僕はぜんぜんおかしくないです。

夜のねねの散歩に行った時、あまりにも寒くて・・・・・・・。

ありえないほど・・・・・・・。

身体を温めるためにも走ったり、飛び跳ねていたわけです。

いま、部屋にある温度計を見ると・・・・・18度。

部屋の中で18度ですから、外はもっと・・・・・。

ひゃ~、冬じゃないですか。

冬。

まだ秋、と思い込んでいた僕がバカでした。

大バカ者でありました。

 

 

手も冷たいですし、足も冷たいですし・・・・・。

冷え性なわけです。

こんな日は、お酒に限ります。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・。

今、さりげなく『お酒に限ります。』と言いましたが、『未成年が飲むな!!』そう思われますよね。

当然ですよね・・・・・・・・。

いや、当然です。

僕もそう思います。

法律の違反はいけません。

僕が飲むお酒。

お酒はお酒でも、『養命酒』です。

中学生時代からの愛用品です。

冬には手放せません。

しかし、養命酒でもなかなか温まらない時が大半なんですよね。

身体が温まる方法・・・・・・。

鍋物を食べる。

温かいスープ。

の他に、手軽に出来ることってないでしょうか?

冷え性・・・・・・・・。



あっ、ちーみるのラブラブ鑑賞会。

あの二人のラブラブを見ていれば、心温まる何かがあるはず!?

と言うことで、見ていたのですが・・・・・・。

やっぱり、身体までは温まらず。

手が、信じられないほどの冷たさ。

冬と言うことは、また体温が下がる季節。

 

過酷な冬ですが、がんばって乗り切ろうと思います。

これだけ寒いと、どこが地球温暖化なのさ!!

と怒りたくなりますが、大昔はもっと寒かったんでしょうね。


 

 

 

 

 

 


 

寒さのあまり、手がかじかみ思考回路がおかしくなりかけなので変な文章になっていそうな気が・・・・・・。(同じ事を繰り返していたり・・・・・・・・。)

肌に潤いが感じられない17歳。

そんなヒッキーなのでした。

それでは。