乾電池のプラス、マイナスを使って行う簡単エネルギー調整の方法です。


打撲や深爪、いろんな痛みに対して使える方法なので便利です。


〈検査〉

痛みのある所の上か、下のラインに乾電池を添えてみます。


そして乾電池と痛みのライン上の筋肉の硬さをチェックすると、


プラスを上にした場合と、反対に下にした場合とでは、乾電池の前後の硬さは違うはずです。


それが分れば、あとはエネルギーの調整です。


〈調整方法〉


以下のいずれかを使用します。

磁石のNとS

金紙と銀紙

10円1円(銅とアルミ)


先程の検査で乾電池の筋肉が緩んだ方向のプラス側 マイナス側に用意したアイテムを貼るのですが、痛みの部位を挟んで貼るか、痛みの付近に間を少し開けて貼るのもいいと思います。


乾電池のプラス側

磁石のN

金紙

10円


乾電池のマイナス側

磁石のS

銀紙

1円


以上をサージカルテープなどて貼れば、エネルギーの滞りが取れて、痛みの軽減がみれると思います。


You Tubeでも説明したので、この説明を踏まえて見て下さい。


https://youtu.be/brHU0F4VOfk







7月のある女性のクライアントさんです。

エネルギー療法に入る前に軸の修整を行いました。

奥歯の噛み合わせを確認の途中で

「最近左右の顔の大きさの違いが気になって来たんです」

とマスクの上からほっぺの辺りを、両手でつつみながらと言います。

そこで身体の傾きを左から少し前方に傾け、噛み合わせが揃った位置で

松果体ポイントに指を触れて調整が終わると

「あっ顔がそろった!」

顔を触って驚きの表情です。


体の軸は、顔の形にも影響するんだなぁと実感しました。


94才のお婆ちゃんのクライアントです。

デイサービスで硬い補助席で痛いのを我慢して乗っていたら、翌日から、寝られ無いほど右肩肩が痛くなったと

このクライアントさんは腰が曲がっているので、座ると腰椎が後ろに出て、それが背もたれに当たり、車の振動で腰骨が揺すられ、その事で腰椎から全身に歪みが広がってしまったようです。
その結果肩が上げられないほど痛くなったと考えられます。


その痛みを取った方法は、後頭部に手をあて延髄からの生命エネルギーを送る手法です。

延髄を上手く使うと、筋肉を緩めたり、神経を癒やしたりする事が可能で術者が思うことが伝わります。

延髄は生命エネルギーの中枢で、治癒力が湧き上がるポイントなのです。


思いのエネルギーは
色のイメージ
光のイメージ
血液の流れるイメージ
筋肉をゆるめるイメージ
脳神経から抹消へエネルギーが流れるイメージなど様々あります。




キネシオロジーで後頭骨を右、真ん中、左と3分割してどこのポイントが良いか決めてから

さらに癒やす色、言霊、などを決めて後頭部のポイントから延髄に流します。


イスに座った状態で

真ん中と出たので、後頭部の真ん中に手のひらを当てイメージを送りました。


腰に対して腰の筋肉の緩むイメージ。炎症の赤に対して、スカイブルーの色で癒やし、それから骨盤に対して肩に対して、三角筋、胸肋骨関節、頚椎次々に流しました。


これで座位で手を挙げる時のかなり痛みが緩和しました。

 思考エネルギーはポイントを押さえると、より効果的が顕著に出ます。







地球と繋がるグランディングの隠れた問題


人類は地球で生まれ進化を続け、そして個としても地球のエネルギーや情報を受けています。

地球と繋がる意識をもつことは、DNAや潜在意識を含め、その人の生命エネルギーと地球の情報やエネルギーと循環する事になり、その循環はこの地上で生きる活性化に繋がる大切な事です。

しかし地球との繋がりの中で、自分の体の軸の歪みが原因で起きる問題を知って欲しいと思います。


人は地球重力に影響をうけ立っている訳ですが、常に重心バランスをとる事が必要になってきます。


地球と正しく繋がることが出来れば良いのですが、実は重心バランスの偏りで軸が歪み、地球と正しく繫がらない事が多いのです。そしてその事で様々問題がでるのです。



地球と正しく繋がらないとどうなる?
脳の血流障害

内蔵の血流障害

歯の噛み合わせ

体不均等(首、肩、腕の肉厚)


軸の歪みは血流の過不足、神経伝達の不均等の状態をつくります。

その事が様々な不定愁訴の原因となっているのです。



未病と言う言葉があります。健康そうな人も、まだ発症しない病を抱えている意味です。


例えば、脳出血で倒れる人はその瞬間に病人になってしまう訳ですが、その倒れる前の段階は病人ではありません。しかしいつ血管が破裂してもおかしく無い状態です。体に異常を感じてなくても、それは決して健康ではありません。この状態を未病と言います。未病は、多かれ少なかれ成人になれば誰もが抱えていています。

それぞれ人には固有の血流障害部位がありますが、その部位に強いストレス、慢性ストレスなどかトリガーとなると、心臓疾患、肝臓疾患、糖尿病患者、脳梗塞発症さらに、内蔵と関連の腰痛、肩の痛み、膝、肘ありとあらゆる部位の不定愁訴につながるのです。


未病の段階で地球と正しく繋がり、地球エネルギーを正しく受け取る事が、病発症回避の有力な方法となります。


体軸の修正法はいくつかあります。1つ紹介したいと思います。




軸の修正法


体を様々な方向に傾けて傾けて、軸の修正方向を探し調整する方法です。


正確な軸になると、体のいろんな所が変化するので、この場合噛み合わせを使って調べてみます。


まず自分の奥歯の食いしばりを確認しましょう。


右で噛む力

左で噛む力


どちらが強いでしょうか?それを確認したら、地球と正しく繋がるポイントを体の傾けて探して見ます。



体を時計回りに、前を12時として、1時、2時、3時〜11時と倒してゆくと、左右の歯の噛みしめが均等になるポイントがあります。


このポイントの軸が地球からの情報が正しく伝わる所です。



この体を傾けたポイントで、目と目の間に中指を当て


次に顎の動作を行ないます。

ゆっくり大きく口を3回開け閉め


ゆっくり大きく下顎を左右に動かす


ゆっくり大きく下顎を前後に動かす


もう一度大きく口を開け閉めて修了


体を元に戻した状態で、左右の歯の噛みしめを確認して、均等であればOKです。


軸の修正は、1日に朝、晩と決めて定期的に行うことを勧めます。



※勉強会では、その人の歪んだ軸によって起きている脳や内蔵の血流障害の場所の確認や、それによって影響を受けている骨格のズレ、歪み、出現する不定愁訴の観察


更に軸を修正する方法として松果体と言霊を使った軸調整をおこないます。












 

 
エーテル体は体の設計図です 
 
アストラル体は感情を記憶します。
 
悪い感情の記憶はアストラル体に歪みを作り、それが長期間に及ぶと
 
下層のエーテル体が影響を受け様々なトラブルが起きます。
 
悪影響を受けたエーテルの歪みはやがて体を歪めたり、内臓の緊張をつくり、経絡の流れを阻害してゆきます。
 
 
整体で整えてもすぐ歪むのは、このオーラに問題があるためで、
 
 
心を見つめ直し、健康を取り戻す話は、よく聞きますが
 
それはアストラル体の改善がエーテル体、体を改善することを意味します。