乾電池のプラス、マイナスを使って行う簡単エネルギー調整の方法です。
打撲や深爪、いろんな痛みに対して使える方法なので便利です。
〈検査〉
痛みのある所の上か、下のラインに乾電池を添えてみます。
そして乾電池と痛みのライン上の筋肉の硬さをチェックすると、
プラスを上にした場合と、反対に下にした場合とでは、乾電池の前後の硬さは違うはずです。
それが分れば、あとはエネルギーの調整です。
〈調整方法〉
以下のいずれかを使用します。
磁石のNとS
金紙と銀紙
10円1円(銅とアルミ)
先程の検査で乾電池の筋肉が緩んだ方向のプラス側 マイナス側に用意したアイテムを貼るのですが、痛みの部位を挟んで貼るか、痛みの付近に間を少し開けて貼るのもいいと思います。
乾電池のプラス側
磁石のN
金紙
10円
乾電池のマイナス側
磁石のS
銀紙
1円
以上をサージカルテープなどて貼れば、エネルギーの滞りが取れて、痛みの軽減がみれると思います。
You Tubeでも説明したので、この説明を踏まえて見て下さい。

