Cです。
それでは続きをどうぞ!
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シンガポールからプーケットまではほんの2時間くらい。
朝日と共に飛び立ちました。
懐かしい街並み。
そして途中で降ろされて
ツアーの営業をはさむ。
これ、去年はホテルじゃないのに降ろされてアレヨアレヨと言う間に強引な営業されてよくわかんなくてビビったな~
もちろん今年は、
「でた~!」
という感じのスタンスで挑めました。
Aが流暢な英語でお断りしてくれて、
相乗ったお客様達が申し込んでるの待ち。
湿気を感じて、
遂にまた来たんだね、と実感。
また車に乗って次こそホテルへ。
今回宿泊するのは
ロイヤルパラダイスホテル&スパ
M「好きな単語ばっかり」
チェックインの手続きして、
お部屋へ。
今回も
HとM部屋 AとC部屋に分かれてお泊り。
部屋番号が
3012と3014
「隣じゃないんだね」なんて話してたけど…
ベランダ出たら
C「あれ?」
H「あっ」
A「あっ、これはこれは」
M「どうもー」
A「本日越して来ました~よろしくお願いします。」
M「こちらこそよろしくお願いします。……これ、つまらないものですが~」
まさかの着てた服。
というかまさかのお隣さんでした。
以後、お互いがお互い
「隣のおねい達」
と呼び合うようになりました。
バタンッ
…つづく。
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もっと書いたんだけど…
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もっと書いたんだけど…
悔しい…
写真制限でここで切らせて頂きます。









