Cです。
どんどん更新して行くんでついて来て下さい。これはepisode3です。
金曜にepisode2を公開しておりますので、スキップしちゃってる方は上部「記事一覧」より記事をお探しいただくことをオススメいたします。
それでは続きをどーぞ!
~
とりあえず!
金がないと始まらないので、
Aと換金しに街へ。
いかんせんタイの朝は静か。
いかんせんタイの道は信号がない。
走ってる車と車の間に強引に入り混んで引かれる可能性を大いに抱えながらの横断。
スリル満点。
そしてレートを見て回る。
レートを見て回るのはいいんだけど、これ、数字がどうだといいの?と疑問が頭の中をかけめぐる。
0.319
0.298
0.307
0.317…
低い方が良いんだよね?確か。うん。確か。
0.29に決めた~
っつて換金後に気づく。
数字高い方が良かったね。っつて。
お勉強になりました。
ホテルのウェルカムドリンクを飲みにロビーへ!
求めてない!
お残しさせて頂き、
マッサージしに街へ!
長時間飛行機乗ってたから足がパンパン
街に並ぶ多くの露店
驚きの価格。
H「水着かおーっと」
C「ランニング用のズボンかおーっと」
M「海坊主からもらったやつ(※1)かおーっと」
A「私もかおーっと」
HC「じゃー私も?」
M「あーおいしそう」
AHC「食べましょう」
本来の目的(マッサージ)忘れてた!!っつて再度街へ。
マッサージ屋巡りをしてたらパトンビーチに到着!
ビーチのお兄に
ロン居る?
と聞くと、
お兄「ローン!ローーン!」
と叫び出す。
興奮。
と!その時、海から現れるちっちゃいおっさん。
バタンッ
つづく…









