いい気分になっている時。
いい気分になり続けていかず、
途中で挫けてしまうのはなぜなのか?
なぜ、というか、どういうタイミングで挫けてしまうのか。
私の場合は、いい気分になっている時に、邪魔された!と感じることが起きると、やっぱり無理じゃん。
と、いい気分を保つことが難しくなる。
👆🏻「やっぱり無理じゃん」と自覚的に思う前に呑まれている。
同居人の機嫌が悪いように感じてうかがってしまって自分の心が乱れる。
現実に目の前で起こることに影響を受けすぎて、すぐに自分のいい気分が霧消してしまう。
やっぱり現実が先になってる。
それは
自分で人生を創るという意志。
自分が自分の人生を創っているという自覚。
を、すぐに手放してしまうからだと思う。
(手放す=忘れる)
🌟これを忘れないための、アイデアが欲しい!
自分の内側が外側を作っているという基礎。
いい気分でいればいい、という根幹。
目の前のことに振り回されてぐったりした後にやっとやっと「いい気分になるんだった」と思い出すこと。
👆🏻
この繰り返しは飽きたなと💦
例えば、私には思いがけないラッキーなんかがよくある。
けど、それがなぜ起きたのか?
自分がいい気分でいたから?
どのいい気分がこの現実を作ったの?
…なんかが全然わからないし、それを細かく研究するタイプでもない。
ざっくりした感覚でいるからいい部分もあるけど、ざっくりして大雑把だからすぐに自分が自分の外側を作ってることも忘れてしまうのも事実。笑
「外側のことを気にしない」
それはネガティヴと感じることのみならずポジティブなことも。フラットに。
結局これに尽きるのだろうけど。
ただここまで書いてみて、そんな厳密さって必要なのか?
と思った。
いちいち、自分にとっていいことが起きるたびに、
これはあの時のいい気分が現実化されたな、とか。細か過ぎて嫌な気分になる😂
そんな自分の気分を「見張る」ような感覚は窮屈だし、もっとのびのび自由に、内側が外側を創ってるということは忘れないまま、自由にいろんなことを感じて生きていたいなぁ。
その上で、意図的に自分の人生を作りたい。
作れることを信じたい。