(2021/02/02 記)

 

この記事を公開した後、ほぼ7か月のブランクがありました。

キーボードカバー代わりに各機種にかけてある古いバスタオルは、その間、

一度も取り払われることがありませんでした。

 

 

この記事にしても、作曲創作自体の内容ではなく、椅子の話でしたし...。

 

2021/01/21(木)、職務終了後、久々に機材をスタンバイさせました。

SY99に関しては、内蔵電池が消耗してまた表示不正や機能低下が起こっていないか

不安でしたが、ACはつないでいたからか、問題ありませんでした。

 

 

TANNOY(入手時の梱包に使われていた不織布の袋を埃除けに使っているためオバQ

状態の見映えですが)をKARMAの両脇に大きくシフトすることで、4段ラックを10センチ

少し、壁に押し付けることができ、足元が少しでも部屋らしく空間確保できました。

 

左側の棚や右の壁や空調など、音楽鑑賞にはその設置位置はやや問題があるものの、

それをまともな音量と音場で聴き込む頻度が年に何回あるのか、と思えば、普段の部屋

としての使い勝手が優先します。

(中高時代など高槻の長屋で安スピーカを大音量で鳴らして、ドビュッシー、

プロコフィエフ、マーラーなどを聞き込んでいたのが、もう別の惑星の話のようです。

若いってのは強いものですな...。)

 

折角導入したものの、直後あたりから火星撮影シーズンに入り、評価と使いこなしが

作業途上のままになっていたMicroFreekを長時間にわたって、実装されている各種

音源方式などを試してみました。

 

 

鍵盤が配線基板のような接触感知式の癖のあるものなので、下段のminilogue XDと

MIDI結線して、そちらの鍵盤を使いました。

 

 

昔からある基本的な波形発振器方式の他に、波形加算方式、波形テーブルスキャン

方式、倍音加算方式、物理音源方式、FM変調方式を含む2波形干渉の3方式、

グラニュラフォルマント合成方式、スピーチシンセシス方式、モーダルレゾネータ方式、

その他の方式が用意されており、それを1つの小さなノブを回すことで瞬時に選択、

設定編集に入れます。フィルタやアンプ、LFOなどの各機能は基本内部結線されて

いるものの、マトリックステーブルを操作する1つのノブを回すことで、フリーキーな組替え

も瞬時に試行錯誤でき、少し前なら部屋が2つ3つ必要なほどの大型モジュラーシンセ

システムや演算装置が必要だったポテンシャルが、この極端に小さい筐体に潜んで

いる感じに思わず顔がにやけて来ます。

 

 

  

  

その一方、小さな筐体から来る印象なのか、それほど多種多様な音源方式のあれこれ

を試しても、可聴範囲の上から下まで埋め尽くすような重厚な音響が感じられません。

それは200ほどのプリセット音色全てについて言えることで、それを簡単に編集をかけて

試しても、印象は大きく変わりません。

かつてSY77を使って自身で作り込んだ重厚なフルストリングスをSY99に移植して

TANNOYで鳴らした時の暴風のような風圧感、沸き立つような音楽的な空気感は

ありません。それはSY99の筐体が大きいゆえの錯覚もあるのでしょうか。

  

まあSY77/99で重厚感は出せるので、MicroFreek単体にオールマイティを求める

つもりも必要もないのでしたが、期待の高さと実装方式のポテンシャルと出音の

実際に見られるギャップとモヤモヤに関しては、継続して評価を続けます。

  

長いブランクの間、創作について考えていることも無くはなかったのでした。

minilogue XD と MicroFreek の高密度な実装とお買い得感の影で、最初に追加

導入したMINIBRUTE2が随分霞んでしまったな、という印象が特に気にかかって

いました。

 

元来の巨大システムシンセサイザを、拡張性やポテンシャルを落とさずに小型化

させた「昔の少年が夢見たシンセサイザ」がそこにはありました。

しかし、アナログ回路ゆえに音色を変更すると、前の設定は潰さねばならない

前提を超えても、MINIBRUTE2でしか得られない音響とは何なのか、というところ

が、MINIBRUTE2を今後生かすも殺すも重要な要素になるでしょう。

 

minilogue XD と MicroFreek やSY77/99、MOXF6、KARMAは膨大なプリセット

音響からの設定編集で、イメージする音響にたどり着くことを容易にしてくれます。

その一方、「元のこの音響のうち、この要素が邪魔だな」と思っても、多層の機能

がブラックボックス化していて、音色を完全に掌握している次元に至れないことも

あります。例えば後発製品なので、安価でもメモリ容量が巨大化している筈の

MOXF6 で、より貧相なメモリ容量の時代のSY77/99のピアノの豊かな音響が

出せない、とか、設定上の偶然のぶつかりが音響の重要な色合いを形成していて、

一部の要素を除けない、とかの局面はよくあります。

 

MINIBRUTE2は、基本音響をゼロから自力で積み上げることで、そのような

「痒いところに手が届かない」状態に至らない使い方が可能だ、ということです。

無限のポテンシャルは無いかもしれませんが、その範囲内で音色を完全に

掌握・設計する使い方、とでも言いましょうか。

  

そのような考えがあって、MINIBRUTE2に機能増強をかけました。

まず単音シンセサイザとして、欠けているリングモジュレータ、サンプル&ホールド

をモジュールパッチングで追加することにしました。

MINIBRUTE2の最大の強みです。

 

昔と違って、今はラックモジュールが電源仕様、サイズ規格などを統一(「ユーロ・

ラック規格」)されて、しかも回路設計特許期間が終了したのか、昔の名機回路の

クローン製品が安価で各社から出ています。

それにはまずモジュールを収めるラックが必要ですが、MINIBRUTE2には連結

一体化できる専用の拡張ラックが用意されているので、狭小部屋で少しでも

省スペースを望む私には大きな魅力でした。

  

その拡張ラック、RACKBRUTE 3U が2021/01/29(金)の夕方に届きました。

  

  

早速、MINIBRUTE2との連結部となる、ラック脚の部品を組み上げて行くのですが、

工作精度が良くなく、ネジがうまく収まりません。

 

  

1時間近くどうにかうまく収めようと試行錯誤したものの、1か所だけ、ネジがうまく

収まりませんでした。しかも最終設置状態で一番目立つ、左下脚部で上を向いている

ネジになってしまいました。

 

  

が、まあ設置に問題はなく、転売予定も全く無いので、見映えは我慢します。

  

  

それよりも問題は、そのラックと同時に発注していたBehringer のリングモジュレータ/

サンプル&ホールド/LFOが1ユニットになった「モジュール150」が、発注後に「納期未定」

となったことです。

事前にFAXと電話(何故か問合せページからの送信が「権限なし」で照会できずのため。

業者には伝えました。)で、仕様や納期を確認して、「お取り寄せ状態の品も3か月程度

待てば届く」を確認して発注したのでしたが、発注後に「本品は納期未定で海外メーカ

からの返答待ちですが、コロナ禍で返答自体の見通しが立ちません」と判明しました。

(EQ5手配の時より酷い顛末かも...。)

 

3か月程度の待ちは最初から想定していたのでした。

しかし「納期情報を照会しても、メーカーから納期返答さえ無い状態が既に10日以上

続く」は想定外でした。なので、一旦、「モジュール150」はキャンセルしました。

 

なので、電源付き棚が届いて、設置が終わっただけです。

MINIBRUTE2の音響は何ら変わりません。

  

MINIBRUTE2、minilogue XD、MicroFreek と機材導入を続けているのは、

少しでも創作への刺激が欲しいと思っているからです。

偶然の産物であろうが、音色への追求をトリガーにして、停滞している「楽想という

意識下層の金鉱を探り当てる」ことへの期待感でも無ければ、若い時のように

「何徹夜か費やしてこの楽曲を完成させて世に問えば、それで理不尽極まりない

社会人生活を脱出できる」という、妄想の力と盲目な勢いが完全に枯れてしまった、

この年齢の私が、作曲創作に継続して向き合うのが、とても難しくなっていること

を実感します。

 

7か月、惑星撮影に「かまけて」いた訳ではありません。

そんな創作者としての袋小路の現状から、きっと逃げたかったのだと思います。

ブランクが長くなれば、きっと創作意欲の復活もあるだろう、と楽観していました。

しかし、その心境には程遠いものがあります。

  

さて、電源付き棚は実装完了です。

次の一歩はどう出ますか。それにワクワクしていますか。

改めて自問するしかありません。

  

 

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

 

  

 

 

(2021/01/23 記)

 

 

先日の再放送予定の記事を書いた時点であったかどうか不確かですが、

やはり新作登場の流れでした。

 

待望の新作です。

 

京都人の密かな愉しみ Blue 修業中「燃える秋」

 

2021/01/30(土) 19:30 -21:10  NHK BSP

 

いつもよりサイズが長いですかね...。

シリーズ最終編にならなければ良いですが。

   

  

また記事の画像アイコン用に過去の京都散策で撮った画像を添えておきます。

 

もう1週間後なので、取り急ぎ記事にしました。

直近の再放送記事の時点で「肝心の新作を見落としてるのとちゃうやろか?」

と思った方もおられたかもしれませんね。

 

 

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

(2021/01/17 記)

 

兵庫県南部地震から26年。まずは合掌。

(何度か過去にも書いていますが、「阪神・淡路」という総括は被災者として

なじみません。被災地自身は交通制限で外部に脱出の自由が制限されている

裏で、「特別通行許可証」のアナログコピーのまたコピーで文字が変形している

ようなインチキを車の前に置いて堂々見物に来ていた大阪府の人間を何人も

知っています。

中には弟宅や歯科医の診療機材に甚大な被害が出て、私の自宅も被災している

事情を知らず、職場で「神戸、凄かったですわー。地獄そのものでしたわ。」

と半笑いで、この私に職場で話しかけて来た人間のことは今も忘れません。

大阪の職場も周辺も震度4程度で所詮はひとごとだったので、それを「阪神」と

総括されることには今も大いに抵抗があります。)

 

えっと...もとい....。

在宅勤務も長くなり、収納ベッドの頭の方向にある机に向かって、ベッドの隅を

椅子替わりに職務や他のことをPCに向かってやっているうちに、背骨に悪い影響が

出て来たらしく、神経痛のような腰痛やひざ痛が出るようになりました。

 

そこでその机を横方向から縦長に使い、私用PCを職務PC設置場所の

奥に置くようにして椅子をきちんと使うようにしました。腰痛は消えたので効果は

あったのでしょう。

 

そうすると、椅子に座った状態では、職務が終わった時間帯に今度は脇にあった

TVが見えません。TVと同じ方向を向くことになりましたので。

TVを見ながらPCを打つことはまずないので、再びベッド脇に座れば良さそうなもの

ですが、鏡を置いたりいろいろ工夫するうちに、安いプロジェクタを買ってみては

どうか?と思い立ちました。

 

amazonで注文すると、酷い梱包のものが届きました。

製品箱に直接ラベル貼りをして、封も紙ベースの安いガムテープで(しかも貼り方

が雑)だけです。

 

 

最近、ブルーレイディスクなどもamazonで発注すると、安易なビニール梱包で届き、

20枚セット製品パッケージの梱包が破れて、中のディスクがバラバラになっての

到着が3回続き、最後はケースが割れた破片が中に入っていたので、

流石に我慢して使うのをやめて返品し、以後はヨドバシカメラに発注するように

していましたが、今回のこの梱包もなかなか酷いものです。

  

  

  

Parlerのクラウドサーバを一方的見解で契約停止にして事実上の業務締め出しの

政治圧力を民間企業の分際でかけるとか、要らないことをやっている間に、

本業がおろそかになってるんじゃないの?と思ったり...。

もともと本屋稼業から始まった会社が言論統制をやるなど、悪い冗談では

済まされません。(なので、gabにも「@EnigMind」アカウントを先日作りました。)

 

そんな経緯があって、LEDランプなど弱い部品への影響を心配しつつ設置しました。

TVや録画デッキを収納しているワゴンとキーボード山積みラックの間に

三脚と延長アームを使って、何度か設置場所を確保しました。

クランプ三脚を使って棚から延長アームで固定しようと漠然と計画していましたが、

クランプ部がちょっと重量に耐えかねる感じでしたので、代替案でそのように

落ち着かせました。

 

小旅行用に買って、堅牢度がやや不足していたので埃をかぶっていた小型三脚

も急な出番でさぞ驚いたことでしょう。

  

  

台形補正はできるので、正しく縦横直方像は確保できたものの、ズームができない

ので、プロジェクタと壁の距離で画面の大きさは決まります。60型くらいはあるので、

充分満足です。今どきの大画面TVと比較するものではありませんが、まあ見慣れたら

画質に不満はありません。場末の映画館のような雰囲気も昭和生まれの私には

良い感じがします。

 

画面はスタントン・フリードマン氏。米軍の公式見解では気球だと言うが、材質が

実際は違っていた、と語るシーンです。何の話題か分かったあなたはなかなかの

マニアですね...(^^;)。

 

  

これで6畳自室の全ての空間は何らかの用途で完全に埋まってしまいました。

(自室全風景は掲載しませんが、過去公開している画像をいろいろ参照頂ければ、

並の断捨離指導師でも、きっと手に負えない超高密度整理状態ではないかと

思います^^;)

 

まあLEDランプの公称保証時間が50000時間だとのことなので、長時間TVの代わりに

使うものではないでしょう。鑑賞の本気度に合わせて、これを使ったり、鏡を使ったり

TVの前にちゃんと座って他のことをしない、など使い分けをしたいと思います。

  

さて、その後日、ようやく本題です。

 

先日、EQ5赤道儀が本稼働開始して、性能劣化が寿命直前状態になっていた

長年愛用のNexStar-i 架台を廃棄することになりました。

修繕して復活の見込みが無い訳ではありませんが、2種類の大型追尾架台を

保管する場所は、この超高密度狭小自室にはありません。

EQ5を衝動発注した時点で、この流れは確定していたことでした。

 

年末に事前予約した電話で、300円での引き取り回収を確認しました。

「望遠鏡を支える部品と三脚です」と言いましたので、もっと軽微な機材だと思われた

のかもしれません。とりあえず架台と三脚は接続して1つの部材であるように

見せかけました。 

 

  

EQ5設置時に話題にした内容ですが、この架台は三脚最上部のベースと、架台最下部

が3本のネジ止めになっており、接眼鏡ホルダーの有無で、架台と三脚の堅牢度に

影響はありません。

これはNexStar-i 架台の上部自体が水平方向に動いて、北を探査調整できる機構に

なっている構造である一方、EQ5は押し引きネジと極軸望遠鏡で僅かに微調整が

できるだけの機構の差があって、そのような差異になっているのでしょう。

  

  

マンションのごみ収集場所近くの粗大ごみ回収指定場所に持って行きました。

 

  

この架台が無ければ、長年の惑星画像を得ることはできなかったのです。

特に北極星が見えないうちのベランダで、超高倍率の追尾設置を実現するのに、

多少の暴れ馬状態の夜があったとしても、これからのEQ5赤道儀での撮影に比べて

大いに手軽さを提供してくれていたのでしょう。

きっと、そのことを痛感するのは、現時点以降のことになります。

 

長い間、お疲れ様でした。ありがとう。

   

  

....と、その2枚の画像の間に不思議な1枚がありました。

前後の撮影と条件は同じでした。TX55で流石に暗いので珍しく内蔵ストロボを使って

の撮影です。(ストロボも3枚とも使用)

 

 

物凄いモヤのようなものが周囲を包んでいます。

 

この夜は寒かったですが、撮影の瞬間に大きく息を吐くのも不自然です。

(カメラを使い始めて既に50年以上の人間がやるミスではありません。マスクも

していました。)

 

撮影時にも小さなTX55の名刺サイズのモニタに妙な印象を感じましたが、後日

PCで見るまでは、これほどの違和感のある画像には思えませんでした。

 

長年愛用して来た機材にも、魂が宿るのでしょうか。

そんなものが写ったのかもしれません。

 

翌日、昼にその場所を見ましたら、もう既に回収された後でした。

 

あらためてその異様ぶりにも合掌です。

長い間、私の惑星撮影に貢献して来てくれて、ありがとう。

 

 

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

(2021/01/17 記)

 

amazonにAWSサーバ契約を一方的見解の押し付けで契約停止され、

PC版でも長らく「IPアドレスが見つかりません」状態に戻っていた Parler に反応あり!

Android版のChromeではまだ画面は出ないままですが。

 

力強い宣言。 頑張れ!Parler!

 

(DeepL翻訳のまま)

 

なぜ私たちがこのプラットフォームを始めたのか、今こそ皆さん(好きな人も嫌いな

人も)に思い出させてあげるべき時だと思います。私たちは、特にソーシャルメディア

上では、プライバシーが最も重要であり、言論の自由が不可欠であると信じています。

私たちの目的は、個人がその権利を享受し、行使することができる超党派的な公共の

場を提供することにあります。

私たちは、私たちの前にどんな挑戦も解決し、すぐに戻ってきた皆さんを歓迎すること

を計画しています。私たちは、市民的言論を滅ぼさせません!

 

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Twitterにも関連投稿をしました。(リンク先は関連投稿の先頭ツイートです。)

 

 

 

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

(2021/01/13 記)

 

相変わらず当ブログにアクセスして下さる内容に「京都人の密かな愉しみ 放送予定」

というものがあるようで、私自身、アクセス頻度が高い日は「何か予告があったかな?」

と逆に思って調べたりします。

 

ありました(^^)。

 

 

2021/01/26(火)~2021/01/29(金) 19:00 - 19:30  NHK BSP で、

何度か再放送されている最後の一編の29分分割版4回を、この1月後半に再放送

予定のようです。

電子番組表は週間単位なので、まだ確認できませんが、曜日を見ると去年の分が

残っているとかではないようです。

何度も取り逃がしておられる方は良かったですね。

 

そろそろ新作の予兆でしょうか。過去にもそういうパターンはよくありました。

ただその前作で出演者の入れ替え(女優引退や逝去)などがあって、どうにか

切り抜けた感もあったので、あのまま終わってもよいのかなと個人的には考えて

いました。もし次回作があるなら、前回の新布陣でこれからも長期にわたる作品

になるのかもしれません。

 

記事アイコンになる画像をNHKから無断借用する訳にもいかず、昔の北野天満宮

御土居公開の画像でも貼っておきます。

 

 

過去のブログ記事からダウンロードして来ましたが、なぜ横幅が800pixelsに縮小して

しまってるのでしょう。公開時には風景画像は、いつも長辺1600pixelsで公開していた

つもりでしたが....。

 

 

ご覧頂きありがとうございます。