ゼロからのヒップ・ジョイント(hip joint)発進!
私自身の股割りトレーニング状況(2015年4月1日)。最近は股割りトレーニングの前に深部感覚ルーティーンを入念に行っている。昨年から深部感
覚の指導が増えて私自身の内部感覚の厚みが増したせいか、股割りトレーニングの内部の様子が興味深く見れるようになってきた。そのため深部感覚と股割りを
組み合わせておこなうようになった。もう、10年以上も股割りに取り組んでいるがまだまだ知らないことばかりである。ストレッチングなどは外部からの刺激
で変化を待つが、構造動作トレーニングの股割りは内部に生じた刺激を拾うことでもたらされる変化を求める。
