イギリス英語では、「サッカー」のことはfootballと言います。「アメフト」のことはAmerican footballと言います。
アメリカ英語では、footballと言えば「アメフト」を指し、「サッカー」のことはsoccerと言います。
イギリス英語では、「サッカー」のことはfootballと言います。「アメフト」のことはAmerican footballと言います。
アメリカ英語では、footballと言えば「アメフト」を指し、「サッカー」のことはsoccerと言います。
イギリス英語では、hireは「(物)をお金を払って短期間借りる」ことを意味します。
長期間(もしくは短期間)借りる時はrentを使います。
hireはさらに、「(人)を特定の目的のために短期間雇う」ことを意味します。
アメリカ英語では、「(物)をお金を払って借りる」を意味する語としては、短期・長期にかかわらず、rentを使います。
アメリカ英語ではemployと同様に、hireも漠然と「雇う」という意味で、短期、長期の区別はありません。
イギリス英語ではbusの複数形はbusesと綴られます。
アメリカ英語ではbuses、もしくはbussesと綴られます。
イギリス英語では、pantsは「(下着の)パンツ」の意味し、「ズボン」はtrousersと言います。
アメリカ英語では、pantsは「ズボン」を意味し、「ズボン」を指す語としてtrousersよりもこの語がよく使われます。
イギリス英語では、「薬剤師」のことをchemistと言い、薬だけでなく化粧品、洗面用品なども販売しているいわゆる「ドラッグストア」のことをchemist's と言います。
「薬剤師」をpharmacist、「薬局」をpharmacist's、pharmacyと言うこともあります。
アメリカ英語では、「薬剤師」のことをpharmacistと言い、「薬局」をpharmacy、「ドラッグストア」をdrugstoreと言います。
druggistは「薬剤師」の古風な呼び方です。
「美学」を意味するaestheticsをイギリス英語では、[イースセティックス]と発音します。
アメリカ英語では、[エスセティックス]と発音し、また綴りもestheticsと綴られます。
イギリス英語では、飛行機のことをaeroplane、またはplaneと言います。
アメリカ英語では、airplane、またはplaneと言います。
イギリス英語では、日本で「ベスト」とか「チョッキ」と呼ばれる服のことをwaistcoatと言います。
スーツの一部のとして着られるようなものではなく、防弾チョッキのような「防護用のベスト」はvestと言います。
また「ランニングシャツ」(←下着。アメリカ英語でunderwearと呼ばれるもの。スポーツ用のものはsingletと言う)もvestと呼ばれます。
アメリカ英語ではvestと言います。
イギリス英語では、「映画館」のことをcinemaと言います。
アメリカ英語では、movie theaterと言うことが多いです。
イギリス英語では、「出口」を意味する語としてway outもよく使われます。
アメリカ英語ではexitを使います。